今夜は釜山映画評論家協会賞の授賞式、ユチョン、髪は切ってないですね。
ブラックスーツにチェックのシャツ、素敵^^
前回の映画評論家協会賞の時と、同じようなセットのようで。
続きの画像は追って掲載します。

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▼ユチョン受賞コメント映像
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▼ユチョン記事12/4
パク·ユチョン、チョン・オヒ、チェ·ウシク
将来が気になる映画界の新鋭たちが「シネアイコン」に選定

俳優パク·ユチョン、チョン・オヒ、チェ·ウシク、ド・ギョンスなどが忠武路の未来をリードする新しい顔に選定された。
12月25日から来月3日まで、ソウル弘大、KT&G想像の広場で開かれる「2014シネアイコン(CINE ICON):KT&G想像の広場:俳優企画展」において「シネアイコン」部門では、パク·ユチョン、チョン・オヒ、チェ·ウシクらが選ばれ注目されている。
「シネアイコン」部門は、今年注目された映画界の新人俳優たちの作品を上映する。
上映作品は、パク·ユチョンの「ヘム」(監督シムソンボ)、チョン・オヒの「ハンゴンジュ」(監督イ·スジン)、チェ·ウシクの「巨人」(監督キム·テヨン)、ド・ギョンスの「カート」(監督ブジヨウン)、安在鴻の「足球王」(監督オムンギ)、イソムの「マダム・ペンドク」(監督イム·ピルソン)となっている。
パク·ユチョンは去る8月に公開された映画「ヘム」で、素朴な末っ子船員ドンシク役を担って好演した。パク·ユチョンは、キム·ユンシク、キム·サンホなどのベテラン俳優たちと文句つけどころのないアンサンブルを成して頭角を表した。
そしてパク·ユチョンは、第34回韓国映画評論家協会賞、第51回大鐘賞映画祭、第15回釜山映画評論家協会賞新人賞を相次いでさらって、名実共に映画界のブルーチップに浮上した。
女優の中ではチョンオヒが断トツで際立って見えた。チョンオヒは去る4月に公開された独立映画「ハン・ゴンジュ」で印象深い演技を見せてくれ、韓国映画評論家協会賞主演女優賞、2014年の女性映画人賞などを受賞し、実力を認められている。
また、チェ·ウシクは映画「巨人」で密度の高い感情演技を披露し好評を博した。チェ·ウシクはまた、最近公開された映画「ビッグマッチ」においてシン·ハギュンの右腕であり、天才ハッカーに扮して風変わりな魅力を放っている。

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7,000本しか製造しないそうですが・・・足らなさそうヽ(;´ω`)ノ
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▼ユチョンメディア映像[大鐘賞ハイライト]
Showbiz Korea-51ST DAEJONG FILM AWARDS
それではまた^^

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