ユチョン[大鐘賞]FanCam映像・画像つづき&記事11/22「ユチョン2冠」他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


ジュンス、原宿~表参道まで移動してたそうでつねぇ。。。側にいたのにざんねん。。。

さてLadyMさんのブログに授賞式のユチョンがUPしましたヾ(@°▽°@)ノ
音楽とともに、高画質ユチョン、こちらでお楽しみください↓
http://gall.dcinside.com/board/view/?id=pyc&no=280934&page=






▼ユチョンFanCam映像

141121 대종상 영화제 레드카펫 박유천


141121 대종상 레드카펫 박유천



ユチョンの受賞の記事は中国、台湾でもネットなどで流れ始めましたね。
▼ユチョン掲載記事11/22
Chine Times11/22
孫藝珍大鐘獎奪后座 朴有天摘新人獎
大鐘賞・ソン・イェジン主演女優賞、パク・ユチョン新人賞に

http://www.chinatimes.com/newspapers/20141122000800-260112




中華電子公司11/22
南韓大鐘獎 最佳男女新人朴有天.林智妍
韓国「大鐘賞」最優秀男女新人賞、パク・ユチョン、イム・チヨン

http://news.cts.com.tw/cts/entertain/201411/201411211543969.html#.VHBEB4usVvB




聯合報娯楽追星11/22
南韓大鐘獎揭曉 影帝崔岷植

"http://udn.com/NEWS/ENTERTAINMENT





▼日本語記事11/22
「JYJ」ユチョン、新人賞2冠…いい映画俳優の誕生

《抜粋》
テレビドラマで存在感を表したパク・ユチョンは、壁が高いと言われるスクリーンを軽くジャンプ。初挑戦で大きな成果を出した。
「海霧」は、「第51回大鐘賞映画祭」が重点に置いている興行成績を満たしているとは言えない映画だったにもかかわらず、映画「弁護人」のイム・シワン(ZE:A)、「ファイ悪魔に育てられた少年」のヨ・ジングら候補者を抜いて、パク・ユチョンが新人賞をつかんだという事実に大きな意味がある。

↓詳細はこちら
http://www.wowkorea.jp/news/enter/2014/1122/10134410.html





▼第51回大鐘賞映画祭受賞者(作)一覧

◆ 最優秀作品賞 - 「鳴梁(ミョンリャン)-渦巻く海」
◆ 監督賞 - 「最後まで行く」キム・ソンフン監督

◆ 主演男優賞 - 「鳴梁(ミョンリャン)-渦巻く海」チェ・ミンシク
◆ 主演女優賞 - 「海賊:海に行った山賊」ソン・イェジン



◆ 男優助演賞 - 「海賊:海に行った山賊」ユ・ヘジン
◆ 助演女優賞 - 「弁護人」キム・ヨンエ

◆ 新人監督賞 -「弁護人」ヤン・ウソク監督
◆ 新人男優賞 - 「海霧」パク・ユチョン
◆ 新人女優賞 - 「情愛中毒」イム・ジヨン

◆ シナリオ賞 - 「弁護人」ヤン・ウソク、ユン・ヒョンホ
◆ 撮影賞 -「最後まで行く」キム・テソン
◆ 照明賞 - 「最後まで行く」キム・ギョンソク

◆ 編集賞 - 「神の一手」シン・ミンギョン
◆ 音楽賞 - 「怪しい彼女」モグ
◆ 企画賞 - 「鳴梁(ミョンリャン)-渦巻く海」キム・ハンミン監督

◆ 美術賞 - 「王の涙-イ・サンの決断-」チョ・ファソン
◆ 衣装賞 - 「群盗」チョ・サンギョン
◆ 技術賞 - 「鳴梁(ミョンリャン)-渦巻く海」ユン・デウォン(特殊効果)
◆ 映画発展功労賞 - チョン・ジヌ監督

◆ ハナ金融グループスター賞 -「弁護人」ZE:A シワン、「チング 永遠の絆」キム・ウビン、「タチャ-神の手-」イ・ハニ




▼JYJ日本語記事11/22
JYJ、日本ドームツアーを訪れたファンが語る彼らだけの魅力
「韓流が好きなわけではなかったけれど…」




《抜粋》
JYJは韓国の放送はもちろん、日本での活動においても制限を受けている。そんな彼らがたった2日間で熱烈なファン10万人を東京ドームに集結させた。
ミュージシャンとしての生まれつきの才能と実力、そしてステージを愛する情熱こそJYJへのファンの愛情を維持させる一番重要な原動力である。

JYJは今回の公演で、ソロステージとアンコール曲を含めた計24曲のステージを披露。
リズム感溢れるカル群舞をはじめ、甘いアカペラ、それぞれメンバーの個性を生かしたソロステージまで、それこそデビューしてから10年間積み重ねてきた実力を披露する総合ギフトセットのような時間だった。
コンサートが終わった後、JYJのメンバーたちは
「久しぶりのドームツアーで、こんなに時間が経っても、(日本に)頻繁に訪れることが出来なくても、変わらず待ってくださっていることがこれまで以上に不思議で、感謝した。温かい公演をしたと思う」と感想を語った

詳細はこちら↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2008467



▼ユチョンFanPHOTO



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FanCam画像は多いので分けて掲載いたします。
それではまた。
良い週末をお過ごしください。




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