JYJ記者懇談[紆余曲折の10年&映評賞の意義を知る]&東京2日目FanCam映像ほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆



もし三人が日本の歌番組に出られるなら、こんな嬉しいことはないですね^^
ユチョンは、作品をもう一作という検討をしているとも話していましたが、歌の方も、いろんな調整がつくといいですねラブラブ
そんなほのかな楽しみを残して今日は無事帰国したジェジュンとユチョン。
ジュンスは行方不明www


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▼JYJ記者懇談会記事11/20
紆余曲折の10年、ソロ活動から完全体での日本ドームツアー開催




JYJは19日の午後、東京ドーム「2014 JYJ JAPAN DOME TOUR ~一期一会~」の公演を控え記者懇談を行った。

キム・ジェジュンは「日本で単独で公演を開催するケースはあったが、記事にも出たことがなかった。先日、はじめての記者会見を行ったところ、メディアが多く参加してくれた。とても違和感を覚えた。以前の問題が円満に解決され、マスコミにJYJを紹介されるのが非常に嬉しい。
今まで当然なことだと思っていたかもしれないが、記者会見をしてみると、今まで本当に多くの方々が、僕らの公演を見守ったファンたちが、どれだけもどかしい気持ちだっただろうと思った。
公演を見なければ、どんな公演だったのか、僕らの気持ちや公演に対することは分からなかったのが、今回は多くのメディアが紹介してくれ、非常に嬉しい。友達からもたくさん連絡をもらった」と語った。

またデビュー10年目の感想については、キム・ジュンスが「デビュー10周年だが、本当に10年という時間は、もちろん誰もが紆余曲折が多いと思うが、喜怒哀楽があり、これからも、どのようなことが起こるか分からないが、一般の20代の人生のようではなかったと思う。
華やかでありながら紆余曲折も多かった。本当にたくさんのことを経験した時間だった。
50~60代になっても20代のことは忘れられない10年になりそうだ。30代からの僕らの人生も、僕らは非常に期待しているが、この20代がないと30代もないので、多くの経験と人生の勉強になった年だった。そこで、後悔のない幸せな10年だったと思う」と伝えた。



またソロ活動からJYJ完全体として復活した感想について、パク・ユチョンは「大変楽しんでいる。まず、時間に追われないため心のゆとりがかなり出来たと思う。3人で一緒にステージに立つと本当に楽しい。昨日もほぼステージの上でのコメントを事前に合わせなかったにもかかわらず、楽しかった。個人的に昨日の公演は、楽しさよりは精神的に慰められる感じがした。公演が終わり、時間が経ったにもかかわらず、余韻が残っている。メンバーと一緒にいること自体が非常に楽しい。

さらにパク・ユチョンは、俳優としてスクリーンデビュー作で、映画評論家協会賞の新人賞を獲得したことについて「映評賞の価値などがよく分からなかったと思う。授賞式の後、チェ・ミンシク先輩と食事をしたが、様々なお話を聞きながら、よく考えてみると、本当に重要で意味のある授賞式だという事を理解した。
非常に意義深く、感謝している。映画を撮影したことは本当に良い経験で、映画にとてもはまって楽しく撮影できた。誠実に、みんなと仲良くして行きたい。メンバーとも、事務所の皆さんともそうだ。ずっと仲良くしていく中で、創り出すものが上手く行くのだろうと思う。皆さんと仲良くして、たくさんお話を伺う必要があると思っている」

また今年のソロ活動についてキム・ジュンスは「ミュージカル2本に出演した。3月まで「ディセンバー」の地方公演を行い、7月から「ドラキュラ」を上演した。ドラキュラは、実は、ステージに上がる前は、そこまで期待作ではなかったと聞いた。僕を含め、良い制作スタッフと出演者たちが作ったが、初演の創作劇といってもいいほど、かなりの台本作業を経て、同じミュージカルなのかと思うほど、多くの変化を加えて仕上げていった。
それだけ良い結果が得られ、本当に嬉しい。個人的なミュージカルのキャリアとしても、良い作品に参加できたと思う。僕のフィルモグラフィーに「ドラキュラ」を追加できたことが嬉しい。これからもっとミュージカルを愛し、続けて行きたい」とミュージカルに対する熱い思いを語った。

さらにキム・ジェジュンは「トライアングルというドラマに出演したが、延長するほど面白く仕上がった。長い期間だったが、むしろ後半になると本当に楽しく、延長するともっとやりたいという話まで出るほどだった。
僕にとって、これから演技をするための非常に良い経験になった初主演作だった。
次期作に出演するのであれば、「トライアングル」で見せられなかった新しいキャラクターをしてみたい。運が良ければ、いつでも新しい作品に挑戦して良い姿をお見せしたい」とドラマへの意欲も伝えた。

JYJのドーム公演は2010年6月に開かれた「THANKS GIVING LIVE in DOME」公演と、昨年4月開催された「RETURN OF THE JYJ」の公演以来3回目で、今回のツアーとシングルリリースのニュースは、日本での活動が不自由だった時期を乗り越え、本格的に日本活動をスタートするという点から色々な意味で意義深い。
JYJの今回のドームツアーは東京ドーム公演に続き、12月に大阪、福岡で開催される。




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▼JYJ記者懇談会記事11/20
キム·ジェジュン、東京ドームでチョ·ヨンピルの曲熱唱
「チョ·ヨンピル先生に良いと言っていただいた」





グループJYJキム·ジェジュンが東京ドーム公演でチョ·ヨンピルの曲を歌った。
過去19日JYJは日本東京で「2014 JYJジャパンドームツアー(Japan Dome Tour)イチゴイチエ」公演を控えて記者会見を開催しました。東京ドーム同然で最も引き立って見えたことの一つは、JYJのメンバーたちのソロ舞台であった。特にキム·ジェジュンは、チョ·ヨンピルの「アールキタイ」を呼んだ。

このことをキム·ジェジュンは「撮影のために済州島で車に乗って回っているときに、チョ・ヨンピル先生の「歩きたい」が流れていて、本当に良い曲だと思った。すぐに検索してみると日本語バージョンもあった。韓国人初の日本オリコンチャート1位を達成した先輩だし、多くの日本の方々が知っている曲ではないかと思った。
日本語バージョンのみでリリースして、活動はされていなかったので、これだけ良い曲を一人だけで聴くことがもったいなく思い、たくさんの方々に聴かせたかった」と語った。

続いてキム・ジェジュンは「チョ・ヨンピル先生に連絡して曲を使っても良いのか伺ったところ、歌ってもいいが、どのように歌うのかと聞かれた。ガイドを送ったところ、良いと言っていただき、よろしく頼むと言われた。
一緒に食事をしようとおっしゃったが、まだお目にかかっていない。歌を上手く歌ってから一緒に食事をしたい。韓国に帰ったら是非ご挨拶したいと思う」と先輩チョ・ヨンピルの反応を伝えた。

JYJは去る18、19日の両日間、東京ドーム公演で約10万人の観客を動員した。JYJは東京ドーム公演に続き、12月13、14日には大阪ドーム、来る12月23、24日には福岡ヤフードー​​ムでツアーを継続する。これと共にJYJは新しい日本シングル「Wake me tonight」の発売を準備中だ。



▼JYJ FanCam映像 11/19

141119 JYJ TOKYO DOME "Let Me See"

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141119 JYJ 'WakeMeTonight' Tokyo dome

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JYJ in Tokyo Dome Day2 NINE

cre:ayajae11


141119 JYJ 'BACKSEAT' Tokyo dome

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