ユチョンが13日の第34回韓国映画評論家協会賞に出席と公式発表ありましたね^^
盛装するところでは無さそうなので、タキシード姿ではないでしょうね。
しかし、きっとユチョンのすてきな姿が見られそうで楽しみです^^
そしてJYJの一期一会ライブまであと1週間。
参戦組は、大忙しな日々が始まってますね。
JYJの来日スケジュールも気になりますが、16日までには来日しますよね。
さて劇場版、やっと今日、コソコソと仕事の合間に行ってきましたw
最初の数分、間に合わなかったですが(T▽T;)。
やっぱり映画館で見るユチョン、最高ですね


このシーン、スクリーンで観ると妬けましたワ。

3話4話あたりのアクションシーンを是非映画館で見たいですけど。
メイキング映像は、見たことない映像ばかりで必見でしたね♡



しかし、予告されていた、こちらのシーンは今週は無かったですね。
来週も、なんとかして行かなくちゃです。


この時計も放映当時、話題だったのを思い出したり。



ともかくスクリーン映えするユチョン、全編にわたってステキでしたねぇ





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さて今日は、ユチョン主演「ヘム」が、フィリピンでも上映開始だったと思いますし、今週はロンドンでも、ハンガリーでも上映されますね。
そして、American Film Institute Fest(AFI)では初の上映が行われ好評だったそう。
さっそく、AFI Festでの最初の上映をご覧になった方が感想を寄せておられますね。
▼ユチョン[海霧]AFI上映
[*抜粋]
ハリウッドでユチョンが初の映画を鑑賞しながら感無量だった...
ほとんどがアメリカ人だったがとても反応がよく...
シム監督から、ユチョンが、このようなドラマをリードしていける韓国でも数少ない20代の俳優だと。ユチョンにすぐ次期作を期待、休んでいるにはとても惜しい俳優。
↓詳細はこちら
http://gall.dcinside.com/board/view/?id=pyc&no=278903&page=1
今日の上映後の監督のあいさつFanCam。
▼[AFI]シム・ソンホ監督、ユチョンのことを話している映像
*上述の内容重複しますが、一番若い船員ドンシクを演じたユチョンが、映画を盛り上げて牽引していける韓国でも数少ない俳優です、と。
そして確かに、ジェネレーションのギャップ、違いはテーマでしたが、私はそれを観客に課したくありませんでした、などとも。
▼海にかかる霧公式サイト更新
映画『海にかかる霧』予告
twinmovie2
オフィシャルサイト↓
http://www.umikiri-movie.com/


それではまた^^
あ、そういえば最初の運転シーンもありましたね^^
ハンドルをパーの手でまわすとこも萌え



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