続々とユチョンの素敵な画像がUPしてきましたネ^^
ユチョンの笑顔満開なステージの様子、映像もたくさん有ってありがたいです。


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ユチョン主演映画「海霧」のトロント映画祭での高評価で、イェリさんも相当の注目度だった様子ですね^^。
わずか6時間ほどでも、ユチョンもトロントに参加できないかしら?なんて考えたりしましたがww
映画祭ではレッドカーペット歩くだけが仕事ではないですもんね(^o^;)
イェリさんは映画祭で3日ほどの公式スケジュールを消化して今日帰国だそうです。
▼ユチョン海霧関連記事9/12
「ヘム」ハンイェリ、トロントで熱い関心「ホンメ役は映画の心臓部」
女優ハン・イェリが映画「ヘム」とともに第39回トロント国際映画祭に参加し、世界的な女優と認められ、関係者たちの耳目を集中させた。
トロント国際映画祭でハンイェリは、トムソンホール(Roy Thomson Hall)で約2600人の観客と一緒にガラ·スクリーニングの後、翌日にはライアーソンシアター(Ryerson Theatre)で2回目の公式上映スケジュールを行った。
カンファレンスでハンイェリには、演技で最も難しかった点をはじめ、さまざまな質問が寄せられ、また映画館の前では、観客が列をなしてハンイェリにサインを要求をする光景も見られた。
TIFFで「ヘム」を見たアメリカのマーケティングの専門家は、ハンイェリに対し「映画の中で幻想のような存在だ。実在した人物であるか判断ができないほどだ。ホンメ役は映画の心臓である」と絶賛を惜しまなかった。
トロント国際映画祭を初訪問したハンイェリは「トロント映画祭に招待されたことだけでも光栄なのに、思わぬ大きなもてなしを受け感謝している。レッドカーペットで絶賛してくださった観客の皆さんには本当に感謝している。韓国映画がより多くの愛を得ていると感じた」と語った。
ハンイェリは韓国の作品の中で唯一、ガラプレゼンテーションに選ばれた「ヘム」と共に第39回トロント国際映画祭に出席し、用意されたスケジュールを終えたハンイェリは12日(韓国時間)に帰国する。
一方、ハンイェリは来る9月19日から20日の両日、ソウル大学路アルコ芸術劇場大劇場で開催されるジョンシンヒェ舞踊団の「2014ジョンシンヒェ舞踊団創作ダンスのレパートリーⅣ -たとえ病気でも」の主人公で出演、帰国後の公演の練習に邁進する予定である。

さてJYJの三人は、19日の仁川アジア競技大会出演の翌日、20日の朝8時45分の便で、上海に移動の予定だそうです。翌日には帰国とのこと。
台湾コンのユチョンフォーカス映像もたくさんUPしていますね^^
▼ユチョンフォーカスFanCam映像
Creation (ユチョンfocus)
Be the One (ユチョンfocus)
彼女と春を歩く(ユチョンSolo)
Be My Girl (ユチョン close-up)
I Love You (ユチョン close-up)
LETTING GO (ユチョン focus)
BACK SEAT
以上動画お借りしました。
▼台湾現地新聞
台湾コンに参戦なさったReona64さまからいただきました^^
三人のいい写真ですよねぇ♡

photo by Reona64
▼ユチョン成都コンFanCam画像つづき




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▼ユチョン台湾コンFanCam画像つづき




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つづきの画像は後記事で。
▼ユチョン3声GIFリク
ユチョンのペンまわし♡


それではまた^^