ユチョン[TIFF]MashUp映像&JYJ江南韓流fesでライブ&XIACULAほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


三人は20時の便で成都に移動ですね。現地23時(日本時間0時)到着予定です。
帰国は、7日の現地0時頃発、朝5時前にソウル到着便の予定。



さて、昨日のJYJオフィシャルサイトでの野外ライブのアンケートのことが正式に発表になりましたね。
時間はまだ不明。
10月2日~10月5日行われる江南・フェスティバルのラストを飾るライブで、野外特設ステージで開催だそうですね。

▼Cjes発表、JYJ野外コンサート

http://www.c-jes.com/ko/news/detail.asp?document_no=223&seq=1300&searchType=&searchStr=
こんにちはシジェスエンターテインメントです。
10月の'江南韓流フェスティバル'でJYJが単独コンサートを開催します。
10月5日、永東大路で大規模に繰り広げられるJYJのとても特別なコンサートにファンのみなさんの大いなる関心お願いします。


ユチョンの海霧が招聘されたトロント映画祭、昨日開幕しましたね。
出品作品の予告映像のマッシュアップ版の映像に、ユチョンの姿もチラリ^^

▼トロント映画祭[上映作品]予告編集版

FESTIVAL TRAILER | TIFF 2014


2分くらいのところにユチョンとハン・イェリさんのシルエット映像と、
2:45に1秒あるかないかのキム・ユンソクさんとユチョンのカットが。他にもあるかな?


▼台北桃園映画祭の海霧上映




▼ジュンス、ドラキュラ記事9/5



4日、所属事務所であるシジェスエンターテイメントは「キム·ジュンスが7月に開幕したミュージカルドラキュラの最後の公演となる。愛着が深い大舞台であり、感情の消耗が多く、困難なキャラクターだったが、ステージで得る感動も大きかった」と伝えた。
キム·ジュンスは今回の公演で、大衆が考えていた「ドラキュラ」の固定観念を破ったという評価を受けた。
そして「ドラキュラ」はキム・ジュンス主演の影響で、開幕前から最も期待されている下半期ミュージカルに選ばれ、チケットオープンとともにわずか30分で完売させ、その人気を証明した。
また、今年8月と9月の公演では、3階と4階の客席にすら空席も見られない全席売り切れパワーを見せた。


ジュンス日本語記事9/5
JYJ ジュンス、真っ赤な“セクシードラキュラ”に!美女たちと一緒にポーズ
↓※こちら
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2003117&categoryCode=PU




キム・ジュンス、ドラキュラ最後のステージ終了

JYJキム·ジュンスが両脇に吸血鬼を従えたままのセクシーな魅力を披露した。
キム·ジュンスは去る4日午後、自分のTwitterで、ドラキュラ役をのキム·ジュンスとバンパイア役を演じた俳優たちがそれぞれの扮装のまま、カメラを見つめる写真を公開した。

また、4日キム·ジュンスは、「ドラキュラ」の最後の公演を終えて、自分のTwitterに「皆さんのおかげでとても幸せな時間でした。愛しています」という文と共にホールの写真を掲載した。
キム·ジュンスが公演を終えてカーテンコールで、観客を見て写真に収めたものだ。
キム·ジュンスは去る7月15日から今日(4日)までソウル芸術の殿堂オペラ劇場でドラキュラに分解公演し大盛況で自身の舞台を終了した。





▼ジュンス ドラキュラ千秋楽

カーテンコール映像



終了後


ZOOM



▼ジュンス・ハケ映像
4アングルから^^


以上動画お借りしました。




※本記事には映画の内容に触れる記述があります。
▼ユチョン海霧関連記事9/5
キム・サンホ インタビュー
[※ユチョン部分のみ抜粋]



航海をするには、操縦する船長だけがいればいいというわけではない。船を修理する機関長や、甲板を担当する一等航海士などが必要である。
映画でもそれぞれの俳優が、船の航海と同じようにそれぞれの役割を担うことが重要だ。
映画「ヘム」は、そんな俳優たちのアンサンブルの調和をよく見せてくれる作品だ。
中でも欠かせない俳優キム·サンホは、船長の命令を黙々と聞いて行動する一等航海士・ホヨン役を引き受け、映画に鮮やかな魅力を吹き込んだ。
彼は、死亡した多数の密航者を残酷に後始末をして行くとき、唯一、冷静さを失わない人物でもある。
「甲板長は船長の言葉を理解し、命令のために最も合理的に行動ができる人です。しかし、ホヨンは乗組員の中で、ひたすら家に帰ることが目標だったと思います。事故で死んでしまった密航者を海の中に捨てればすべてが解決されるだろうと思いました。そして家に戻ると、おそらく二度と船は乗らないと約束したでしょう」

一寸先も知ることができない海の霧が押し寄せてくる「チョン·ジンホ」の中では、密航者が凄惨に死んですべて海に捨てられた後、ホンメ(ハン・イェリ)が生きていることを知ると、欲望を表に出す人間の姿が露出していく。
ある者は船を守るため、ある者は女性に向けた欲望のために、ある者はお金のために、さまざまな欲望が露呈していく。
彼は「それが私たちの映画のテーマです。事件の展開が意図的に生じたのではない。そのような時に、この人がどのように変わっていくか、かなり悩んだ。映画を見ると、日常的な瞬間から、極限の状況までの流れがずっと続く。私たちは、その流れに、どうすれば、うまくついていけるかと、多く話も交わした」と話した。

引き続き「ヘムは、ユニークで完成度高く自慢したい作品である。毎回作品が大事だが、自慢したい気持ちは珍しい。もちろん大変な撮影だったが幸せだった」と付け加えた。

パク・ユチョンとハン・イェリのロマンスについてキム·サンホは「パク·ユチョンとハンイェリのベッドシーンは好き嫌いが分かれるようだ。船長が人を殺した罪悪感に悩まされて狂ってしまったワンホ(ムン·ソングン)を残酷に殺すところを目の前で見たドンシクとホンメが、現実に耐えられず、お互いの感情を分かち合う場面だった。純粋な感情表現であるのです。理性では到底想像できませんが、そのような状況になって、お互いの生存を確認したい、お互いの息を感じたい本能だろうと思います」

引き続き共演したパク·ユチョンについて尋ねると「名前を覚えていたアイドル歌手の一人だった。ユチョン知らない人もいるのか?」と冗談を言った。
「この作品を選択したということ自体が俳優の気持ちになっているのでしょう。俳優業には10年がかりで力の抜き加減が分かるとも言われるのに、ユチョンは、最初の映画だというのに、塩梅良く抜いてしまうんですよ。すごいです」



pic cre: as logo


▼3声GIFリク





ジュンちゃん、お疲れ様でした^^