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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


ユチョンのインタビューPHOTOがハンパなくかっこいいですねぇ♡
今日もグラビアレベルのすてきなのがUPしてきています^^

さてJYJ三人は、香港で日本時間18時から記者会見を行い、画像が少しあがっていますね。
明日8/16(土)のライブは日本時間21時15分開始です^^




▼JYJ香港メディア映像8/15

TVBエンターテイメントニュース
JYJメンバーのキム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスが香港に到着

動画お借りしました。


▼JYJ香港記者会見PHOTO




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▼JYJ LINE UPdate8/15
16:45
2014 JYJ アジアツアースタート!
飛行機認証ショットㅋㅋㅋㅋ




▼香港到着時のメディアPHOTO




▼ユチョン仁川出発時 photo by LadyM


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▼ユチョン Interview記事8/15
パク·ユチョン「ヘム」に描いた第2の俳優人生


パク·ユチョンは率直で、好き嫌いがはっきりしているようだ。他人によく見せようと良い言葉で飾ったり、偽りの笑顔を作らない。
マスコミのインタビューでも思いきり自分の主観を話すようだ。記事を良い内容にするために話を素敵な表現にすることもしない。淡々とありのままの話を聞かせてくれるだけだ。

パク・ユチョンは東方神起出身で、現在JYJのメンバーであることを勘案すると、ちょっと意外でもある。アイドルグループでは、インタビュー・トレーニングも徹底的に受け、いい内容の模範解答をするのが一般的だからである。

映画「ヘム」の公開を控えて行われたインタビューで、パク·ユチョンは、決して模範解答をしなかった。あまりにも率直すぎて、野暮ったく感じられるほどだった。
そういえば「ヘム」の中でのパク·ユチョンの姿が、インタビューする中で浮かんできた。
大海で熱い太陽の下、真っ黒に日焼けした顔、潮風に荒く乾いた肌、塩気に垢じみたザンギリ頭の船乗りドンシクの姿である。
「パク·ユチョンには俳優が最も似合う」と世間の評価にうなずける瞬間だった。
パク·ユチョンは、その俳優人生の第2幕を開き始めた。パク·ユチョンに「ヘム」は運命だった。


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Q.容易ではない作品「ヘム」をスクリーンデビュー作として選んだ理由が気になります。。
ユチョン:シナリオを受けて一番最初に感じたのは、簡単に挑戦できない作品、ということだった。自分が考えていたイメージと比べてもシナリオのトーンも重かった。だが、むしろその点に惹かれた。映画が全体的に重く容易ではない感じが、さらにやりたいと思う気持ちを強くした」

Q.大きな挑戦に臨むタイプでしょうか?
ユチョン:ロマンティック・コメディも楽しいですが、個人的には少し劇的な状況とか、体力的にも精神的にも消耗されるような作品を好む。そういう作品をやりたいという気持ちが大きい。

Q.デビュー作としては、あまりにも重い作品だが、プレッシャーとして作用したのでは?
ユチョン:全くそうではなかった。撮影を控えていた時、そして撮影をしながら、他の人がどう考えるかは、まったく意識していなかった。
むしろマスコミ試写会の時は、試験を受けている感じだった。客席にいる方が「パク·ユチョンはどれだけの演技か一度見てみよう」と見られていたような印象を受けた。
ところが、皆さんが賞賛してくださった。

Q.演技に対して賛辞が続いていますね。
ユチョン:ポン·ジュノ監督が制作し、キム·ユンソク先輩がリードされて「ヘム」が完成度の高い作品となった。僕はそのおかげで一緒に賛辞を受けているようだ。

Q. 制作者から俳優、スタッフまで、大韓民国を代表する映画人たちと作品を一緒にした。
ユチョン:キム·ユンソク先輩が、自分も映画をたくさん撮ったが、良い方々と良い環境で良い映画を撮るということは、とても珍しいことだと仰っていた。
演技人生をひっくるめて、この作品は、2度3度と出会えることは稀だろう、とも話されていた。そのような言葉を聞いて、自分はなんとラッキーだろうと思った。恩恵をたくさん享受した。

Q. 「ヘム」の70%は海で撮影した。苦労もたくさんされたでしょう。
ユチョン:本当の大変だった。吐き気がひどかった。これまで船に乗っても吐き気は殆どしなかったが、毎日12時間ずつ乗ってみると、たくさん船酔いした。撮影には大丈夫だったが、待ち時間が続くときは、体力的な消耗が大きかった。
ムカムカして食事もよく食べられなかった。慣れるまでは、ほとんど何も食べられなかった。
(チェ)ミンシク兄さんが昨年、所属事務所の忘年会の時に「ユチョン、どのくらい撮影したのか」と聞かれ「半分以上撮り終わった」と伝えたところ、「もう十分だ、撮影をやめなさい」と冗談を言われた。
「鳴梁」の撮影されて、海での撮影が容易ではないことをご存じだからの言葉であると思えた。

Q.普段からよく、チェ·ミンシクからのアドバイスがありますか?
ユチョン:ミンシク兄さんは、多くの話をしてくださるタイプではない。簡単にいくつかの言葉をくださるが、それがかえって、心が伝わってくる。「ヘム」のVIPプレミア終了後の打ち上げで、スケジュール都合で、朝の4時にいらっしゃって、「ユチョン、ご苦労さん」という一言くださって他の先輩達との席に移られたが、その一言が、心に触れるものがあった。」

Q. 制作のポン·ジュノ監督もパク·ユチョンに多くの愛情を表していますね。
ユチョン:ポン監督の特別な目つきがある。どのようなことを見る時でも、一面からだけでは見ない目つきだ。既に頭の中には、様々な計算がし尽されているようだった。そして、とても温かい感じがあった。天才だし、クールだ。次の演出作品をなさる時には、すぐに船員となってポン·ジュノ号に乗り込みたい(笑)

Q.すっかりポン·ジュノ監督のファンになったようですね。
ユチョン:思っていた以上にすごい方だ。お会いする前に監督のすべての映画を見たが、会った後で、再び監督の作品を見ると、また違う感じがしている。「ポンテール」というニックネームのように、ポン監督のディテールは最高だ。視線から外れた部分、考えもしないところを引き出す。シムソンボ監督の感性と、ポン·ジュノ監督のディテールが加わり、本当に良い作品が出てきたようだ。

※つづきは後記事で。


最近ユチョンの記事PHOTOが多かったので食傷気味でしたが、こちらはまた素敵♡
無精ひげ♡せくすぃ(*^o^*)

▼ユチョン新着メディアPHOTO





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明日の香港ライブが待ち遠しいですね^^