ユチョン[イェリssiの結婚相手は幸運]&ユチョン新着記事photo&カフェ他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


チェ・ミンシクさん主演映画「鳴梁」が遂に、韓国映画の歴代興行成績のTOP10入りとのこと、昨日までに観客数は1130万を超えたそうですね。
「鳴梁」は、前売り券の販売数量も、ずっと1位をキープしています。一方、ユチョンの海霧も、前売り販売数は好調で、昨日昼には3位だったところ、昨夜からは2位にUPしているそうです。

今夜のサイン会の画像は、なかなか撮影が難しかったようですね。
ユチョンは白シャツ姿、メガネなしで、かっこよかったようですが、いい画像がUPしましたら追記します。
帰りはブルー系のシャツに着替えてグラサン姿で、またセクシーだったそうです♡

今日、あるファンがユチョンに、喉の調子はどう?肩はその後どうですか?と尋ねたら、ユチョンは喉は大丈夫、肩も大丈夫ですと答えたそうです。
ユチョン、ライブまで忙しいですが、風邪が治りますように。。。

今日また、ユチョンの記事PHOTOがUPしています。前に撮影している未公開画像ですね。

こんな男前が下から上がってきたらオダブツw




▼JYJ香港ライブGreeting映像


動画お借りしました。


▼ユチョン関連記事8/12
ユ・スンモク インタビュー


海霧のシナリオが出来てすぐに、ギョングの役はユ・スンモクさんに、と話が廻ってきたそうです。1990年から劇団で俳優をはじめた44歳、毎朝6時から水泳をやって体力を維持しているストイックな性格な一方で、家庭では思春期の娘ふたりが慕う、優しいパパなんだそうです^^
そんなスンモクさんがユチョンを褒めてくださっています。



<※以下、ユチョン関連部分のみ抜粋>
最も変貌したのは、パク・ユチョンでした。私やキム·ユンソク先輩、キム·サンホ、イ·ヒジュンは、汚れた服を着れば、船乗りのように見えるでしょう。パク·ユチョンは、かなりの努力をしていたんですよ。体重を増やしたことにも驚きました。
後でドラマ「スリーデイズ」を見てびっくりしました。あれ、本当にパク·ユチョンなの?と。

演技も上手ですよ。同世代の人達とは違ってますね。本当に寒い時の撮影で、足が凍りついていたにも関わらず、ヒーターも欲しがらず、落ち着いて黙々と演技する姿には、みんな賞賛していました。



Park Yuchun went through the biggest physical transformation. Kim Yunseok sunbaenim and myself look like seaman once we put on dirty clothes.
He (Yuchun) had to put in a lot of effort and I was surprised he even gained weight on purpose. After that, I watched Three Days and was shocked, ‘Is that Park Yuchun?’ He is really good at acting.Different from his peers. Everyone is full of praise for his quiet and calm acting, even when shooting in the cold and his feet are freezing, he would not ask for heater.”
Chi trans by 暖日呀呀
Eng trans by Yochwennie


▼ユチョン海霧日本語記事8/11
「海霧」13日についに公開…3つの見どころとは?

転載NGなのでリンクします↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2001214&categoryCode=MV





▼ユチョンインタビュー記事8/12
パク·ユチョン「俳優臭い」の言葉は最大の賞賛
《前半部分》




俳優キム·ユンソクは、映画「ヘム」で忠武路(チュンムロ、米国でいうところのハリウッド)デビューしたパク·ユチョンに対して、長い話はしなかった。
ただ一言、後輩の映画界進出を歓迎した。
この話には、単なる「賞賛」を超えて「お前ももう、映画俳優だ」といういくつかの「認定」の意味も込めているのだ。

歌手としてデビューし演技者として活動領域を広げたパク·ユチョンがスクリーンに進出した。
その作品は、ポン·ジュノ監督が制作を担当し、シムソンボ監督が演出した「ヘム」だ。
「ヘム」は満の夢を抱いて出発した6人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中、密航者を乗せて運ぶことから手に負えない事件に巻き込まれる話を扱った作品。
同名の戯曲を映画化したこの映画の中で、パク・ユチョンは、チョン·ジンホ号の素朴な末っ子船員ドンシク役を演じ、好演を広げた。
断言するに、この作品は、パク·ユチョンの演技活動にあって、「道しるべ」と位置づけられる作品となるだろう。
パク・ユチョンは本作で、密度の深い心理表現と切ない愛の演技まで、新人らしくない活躍を広げた。
特に演技力を誇る大先輩たちの間で、気が引けるにも関わらず、自分のキャラクターを作り出し、負けない存在感を発揮したのは印象的である。

パク·ユチョンとのインタビューは、予想外にも、歌手出身俳優の烙印が押されたような硬い返答ではなく、ハツラツとした率直に大きな印象を残すものだった。
多少、整理されていない回答もあったが、準備していない答えだからこそ、より新鮮さが際立った。
今回のインタビューでは、記者の質問に加えて、SBS芸能スポーツのFacebookを介したファンからの質問も一緒に添えた。




Q. スクリーンデビュー作「ヘム」の公開が迫りました。とても緊張していますか?
ユチョン:マスコミ試写会後、記者の方々が多くの賞賛を下さいました。そのことで、かえって緊張させられます。鑑賞した人たちも、そう受け取って下さるか心配になります。「ヘム」を見た多くの観客が良い方に満足感を得て帰っていただけることを願います。

Q. 本作品にどのような経緯で、合流することになりましたか?
ユチョン:昨年、関係者の方を介してシナリオを受け取りました。その当時、ポン·ジュノ監督が制作し、シムソンボ監督が演出されるということを知らなかったのですが、さらに僕がどのような役を担うのかも知らない状況でした。
シナリオを読んで作品の力がすごいという気がしましたし、必ずやりたいと思いました。
シムソンボ監督がキャスティングはシナリオが決める、と度々、おっしゃる通り、本当に僕たちの作品の中の俳優たちを見ると、理にかなっている気がします。

Q. デビュー作としては容易ではない選択だったように見えます。この作品は、密度が濃く俳優自身の相当な内面演技を必要とします。なぜこの作品をぜひやりたかったのでしょうか?
ユチョン:もちろん、シナリオを読んだ時、「強い」と思いましたし、そして「容易ではない」という感じを受けました。しかし、そうだからこそ、より惹かれました。映画の中の事件と状況が一般的でなく馴染みがありませんでした。果たしてこのような事件の中で、キャラクターたちはどのように行動して、俳優たちはどのように表現するのだろうと思いました。
経験してみたかったというか。新しいものに挑戦することに恐怖がありません。さらにシナリオがしっかりして心配していなかったですし。

Q. チョン·ジンホ号の末っ子「ドンシク」は素朴で純粋です。キャラクターについて分析して自分のものにするために、多くの努力が必要だったと思います。特に映画を見て麗水方言が自然でびっくりしました。
ユチョン: 幸いなのか分かりませんが、僕への周囲からの期待値はそう高くなかったです。撮影前からプレッシャーを感じないようにと思いましたが、容易ではありませんでした。まずは熱心にキャラクターを作って行きました。
一度、船乗りたちを扱ったドキュメンタリーを見て、彼らの生活パターンを身につけようと真似ました。そのドキュメンタリーでは、麗水と同じ方言でした。船で働かれる方は、概ね声が大きいです。そして決断も速い。そのような点を念頭に置きながら、映画の後半の事件を演じました。



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Q. 映画を見ながら驚いたのが、その素晴らしい俳優たちの間で臆さず、自分の演技をされていたことです。ドラマの経験は多いですが、映画の現場は別の緊張感があったと思います。どのようにそのプレッシャーを克服しましたか?
ユチョン: 後半を除いて監督がストーリー順に撮影していって下さいました。だから人物の感情を比較的よくつかめたと思います。
共演者の皆さんとは撮影前から飲み会を多く持ちました。すでに親しくなった状態で撮影をしたのです。むしろ緊張は他のところでありました。

Q.どんな緊張でしたか?
ユチョン:ドラマは一日に10シーンも撮影しますが、映画は一日に多くて、2シーンほどしか撮影しないんです、その代わりに1シーンをさまざまな角度から、複数回、撮影します。最初はテンポに適応出来ませんでした。後半には、だんだんとそんな撮影の流れに慣れて、人物にさらに集中することが出来るようになっていき、良かったです。

Q. どうしても映画の現場は、俳優と製作陣同士の団結の機会も多く、スキンシップも頻繁にあったのでは?一見すると、5人の主要な俳優たちとパク·ユチョンさんは、ちょっと違うカラーに見えますが。
ユチョン: 今回の映画で私的な席の大切さを感じました。僕は人間関係がそれほど広いほうではないんです。JYJメンバーや長年の友人、会社の知人程度が人間関係のすべてです。
映画を撮りながら、その日その日の撮影が終わって、酒の席持って俳優たちと親しくなる時間を初めて経験しました。
最初はその場でぎこちなくて気楽でもいられませんでしたが、繰り返されるうちに慣れて、その場があまりにも楽しくて大切でした。そんな風に自然に調和していったんだと思います。

Q. そのためか、映画の中で俳優たちの間でよく溶け込んだかのように見えました。いわゆる自分の役柄のために「よく栄養を取って吸収した」というか。
ユチョン:今回の作品を通じ、必要な栄養素を多く見つけて吸収したと思います。先輩たちと私的な集まりの中で、自然にやり取りした多数の会話が、チョンジンホ船員との関係を自然に作ってくれました。
前から演技する時に、相手俳優との呼吸に影響を受けやすい方だと思います。特に先輩たちとする時には。沸々と湧き上がってくる感じでしょうか。また、先輩たちが私の演技を上手にできるようしてくださっていると思います。




Q. 「ヘム」が製作段階から話題だった理由の一つは、ポン·ジュノ監督が制作した映画という点からでした。実際ポン·ジュノ監督は、どのような影響力を発揮されていましたか?現場にも頻繁に出てくる方ですか?
ユチョン:「雪国列車」海外スケジュールのための海外に滞在するときを除いて、ほとんどの現場にいらしたんです。いつも現場に滞在して、シムソンボ監督と作品について相談して、俳優たちの演技を観察されていました。

Q. ポン·ジュノ監督がパク·ユチョンさんに「私たちの映画界に優れた俳優を得た」と賞賛与えておられました。若干のリップサービスが入っているとしても、とても光栄な評価でしたが、ユチョンさんご自身のお気持ちはいかがでしたか?
ユチョン:光栄すぎます。しかし、ポン監督が余計な言葉を発する方ではないと思うと、とても嬉しく思いました。数年分の賞を一度に受けたって感じかな。しかし、また一緒に作品をやろう、という言葉は出されなかったんですよ。その言葉を待っていましたが...またぜひご一緒したいです。





※この先は映画の内容に触れる部分がありますので知りたくない方はスルーしてください。




Q. ドンシクとホンメ(ハンイェリ)の愛が、ある見方では可愛いらしく、また別の見方では残念だという声もあります。あのような極限の状況で咲いた純粋な愛についてどう思いますか?
ユチョン: とても必要な愛です。二人の感情に共感しました。一瞬にして相思相愛になって、信じて、守らなければならないという気持ちが、現実には起こりにくいことかもしれません。あまりにも美しい愛だと思います。

Q. 最初の映画で濡れ場を消化し​​ました。(濡れ場自体)大げさなものではありませんでしたが、感情の密度が高く、演技としては、とても容易でなかったと思います。
ユチョン:あまりにも荷が重かったです。感情的に。ドンシクは、目の前でひどいことが起こって、その悲惨な状況を防ぐことができなかった罪悪感と、たった一人残されたことへの恐怖が、同時にやってきたのです。
そのような感情を一度に体験するという感情を出すのに苦労しました。その狭い空間にホンメがいてくれることがあまりにも有難くて、大切に感じられたんです。その複合的な感情をかきだしたいと思いました。
ドンシクにとって生きたいという気持ちと、紅梅を守りたいと思うことは同じ意味だったんです。

Q. 撮影現場はどうでしたか?そのような演技だと、精神的、肉体的な消耗も大きいでしょう?
ユチョン:約4時間ほど撮影した人物の感情の状態に同化されてたくさん泣きましたね。肉体的な消耗よりも、精神的消耗が非常に多かった撮影でした。
Q. パートナーであったハンイェリさんとの呼吸はどうでしたか?今回の映画でハンイェリさんの魅力も眩しいと思いました。

ユチョン:とても良かったです。誰になるかはわかりませんが、ハン・イェリさんと結婚する方は、途方もない恩恵を受けた方であると思います。あまりにも魅力的な女性ですね。
Q. 映画を見ていない観客にスポイラーになると思いますので、深くは追求しませんが、ドンシクとホンメの選択には同意しましたか?
ユチョン: 完全に同意しました。二人ともあれしか方法がなかったと思います。


《続きは後記事で掲載します。》





▼ユチョンがインタビュー受けていたカフェ

カフェの名前[Heaven on Top]とだけしかお伝えしていませんでしたが、
お世話になっているオンニが、現地に行かれて地図も画像もくださいました^^

地図も↓
http://map.konest.com/dpoi/101439590


安國の駅から、少し歩いて、景福宮のまえに、新しい国立現代美術館の前から、緑のマウルバスが出ていて、3つ目のバス停だったとおもいます、と行き方も教えてくださいました^^


cre: emiemi様



▼8/11サイン会のユチョン




▼昨日の三人GIF
ジェジュン、かわいいw