今日までの1週間の間にアメンバー申請くださった方で、承認していない方には、メッセージお送りしています。
スマホだと「(旧)メッセージ」というところをご確認くださいませ。
さて、ユチョンが掲載されてるCine21、現地でもう無かったという話も聞きました。
ステキですもんねぇ♡

日本で今日発売した週刊女性の記事で、ユチョンが着ているセーターはこちら
↓

先日のLAMIEL様のユチョンフォーカスもすごかったですが、こちらもよく撮影されています。
角度も違うので^^
▼ユチョンフォーカス[Back Seat]
140803 showcase 박유천 back seat
動画お借りしました。
ユチョン、ほんっとにかっこいいですねぇ♡メロメロ状態。
ライブでご覧になった帰国組は廃人続行中でしょうか^^
さてユチョンが好きな有名人の方、たくさんいらっしゃいますね^^
▼ユチョンペン・セレブ
歌手のキム・ワンソンさん、テレビのインタビューで「最近、パク・ユチョンさんが好きです」と。
▼JYJ[ENG VID] REUTERS – Entertainment
REUTERS - Entertainment: JYJ is still going strong
動画お借りしました。
※本記事は映画の内容に触れる記載がありますので、知りたくない方はスルーしてください。
▼ユチョン記事8/5
パク・ユチョン「ヘム」
演技賞賛のスクリーンデビュー


pic cre as tagged
パク•ユチョンが映画「ヘム」でスクリーンデビューを果たした。グループJYJのメンバーであり、俳優パク•ユチョンがドラマに続き映画に挑戦、スクリーンデビュー作「ヘム」の公開を控えている。多くの懸念と期待を一身に受けたパク•ユチョンの初めての映画はどうだったのだろうか。去る7月28日に開催されたマスコミ試写会直後には、そんな懸念は消え、パク・ユチョンの演技に対し好評と賞賛が続いている。
パク•ユチョンの映画出演が注目された理由は、作品が「ヘム」だったからだ。
「ヘム」は「殺人の追憶」「グエムル」「雪国列車」を演出したポン•ジュノ監督が初めて製作した映画だ。名前自体がすでに一つのブランドであるポン•ジュノが製作した映画の主人公がパク•ユチョンに確定し、製作段階から注目されてきた。
ポン•ジュノだけでなく、パク•ユチョンと呼吸を合わせた俳優たちも優れていて人気がある。チョン•ジンホ船長チョルジュを演じたキム•ユンソクをはじめ、チョン•ジンホ船員イ•ヒジュン、ムン•ソングン、キム•サンホ、ユ・スンモクに至るまで、パク•ユチョンには、それこそ大先輩である。
それだけに、パク•ユチョンが感じたプレッシャーも大きかっただろうが、関係者によると、撮影中、黙々と引き受けた役柄に最善を尽くしたと伝えられた。
韓流スターとしてトップの座にあるが、現場ではスクリーン初心者のパク・ユチョンのみが存在していた。劇中パク•ユチョンが演技したドンシクは同年代の俳優たちが演じたいと切望されるキャラクターであると同時に、困難なキャラクターだ。
ジョンジンホ号の素朴な末っ子船員の顔から、朝鮮族のホンメ(ハンイェリ)との切ない情愛を演じ、段々とモンスターに変化する船乗りたちのために、破局に突き進むドンシクの姿までを消化した。
ドンシクに扮したパク•ユチョンは、スクリーンデビュー作にも関わらず、人物が変化する過程を無理なく消化した。特に序盤の麗水なまりを使うドンシクの素朴な姿をよく生かして没入度を高めている。 2010年ドラマ「成均館スキャンダル」で俳優デユーしたパク•ユチョンは、「ミス•リプリー」(2011)「屋根部屋の皇太子」(2012)「会いたい「(2012)」スリーデイズ」(2014)を経て基本の技をがっちり積んできた。来年30歳になる彼は、20代最後の時点で、新しい挑戦として、最初の映画「ヘム」に出会った。急がず、欲を出さない、適切な時期に「ヘム」に出会って演技者として一段階成長した。
一方同名の戯曲をスクリーンに移した「ヘム」(監督シムソンボ)は、満船の夢を抱いて出発した6人の船員が一寸先を知ることができないヘムの中密航者を乗せて運ぶことで広がる事件を描く。キム•ユンソク、パク•ユチョン、ハンイェリ、イ•ヒジュン、ムン•ソングン、キム•サンホ、ユスンモクなどが出演して8月13日封切りする。

▼ユチョン新着メディアPHOTO
なじぇか、先日から加工されているNewsenさんのユチョン画像



先日ユチョンが着用していたトレーナーはこちら↓

▼ユチョン[PHOTO]Cine21 Magazine No. 966




▼ユチョンGIF


口元UPだけとリクありましたw変態多いわ

それではまた^^