今夜のファンミで、ユチョンさんが「年末に」と話していたようです^^
ってことは野外はナシですよね??

◆ファンミ終了後、会場の外には、美しい虹が^^
JYJのフラグのバックに美しい光景です^^
↓こちらのゆきのさんのブログに。
http://ameblo.jp/fuku-uraume/entry-11903790431.html
癒されますなo(^-^)o
JYJファンミとショーケースは、19時すぎに終了したようで、あっという間の2時間だったそう。
ユチョンは、ファンミでは、丸メガネに白いシャツにジーンズのハーフパンツでキュートだったそうです。
ショーケースで、最初、ユチョンは黒の、歯医者さんが着るような白衣の形のような衣装だったとwww とあるオンニの証言ですがw写真みたいわww
ジェジュンは金髪に。
ジェジュンさん、ドラマ、ハードだったから疲れはパーフェクトに取れてないようですね。

Back SeatではMVの乳バンド付衣装で登場で、ユチョン、超かっこよかったそうです^^
もちろんジェジュン、ジュンスも。
セトリは、
SO SO、PaBo Boy、Be the One、BACK SEATの4曲。
ダンサーはジェリーさん達(アメリカの方たち)だったんですね。SoSo以外は登場していたそうです。
Back Seatのダンスが椅子を使っていたそうで、激しい部分もあってステキなんだそうですヨ♡
三人とも多忙なスケジュールとあってダンスは完成されてないと事前に話していたそうですが、彼らの懸命な姿に胸を打たれた方が多かったようですね。
「Dear J」のJは、アンジェリーナ・ジョリーの「J」とだそうですね。ブラピの気持ちになって書いたとジェーさん談だそうですが。
さてダンサさん達には、ジェジュンとユチョンがプレゼントを渡したそうで^^
インスタで紹介されています。

さて、こちらも今日、放送されたようですね。
前記事でUPしたKBSのスポイラー映像に近いもので、さらに長いです。
KBSで放送された映像で、こちらにない映像も。逆もあります。
▼SBS TV映像[ユチョン海霧8/2]
SBS Movie World – New Discovery
動画お借りしました。

▼JYJ掲載紙 STARNEWS
[cr:HOTPINKJJ via weibo]

▼Membership Week 上映館の注意事項
Nice!!ww



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※本記事には映画の内容に触れる記述がありますので、知りたくない方はスルーしてください。
▼ユチョンインタビュー記事
映画「ヘム」狂気さえのみ込んだパク·ユチョンの壮絶な恋愛

映画'ヘム'(シムソンボ監督)は、狂気にとりつかれた人間の中に広がる壮絶なメロドラマだ。一瞬のすきに、予告なしに迫ってくる悲劇。不安が襲い、さらに切なくなる状況で、人間を極限へと駆け上がらせる。
「ヘム」は、追い詰められるという過程を経て変化する人間を描くのではなく、本来、人間の中に内在する欲望や執着が極端に噴出する様子を描いていく。
その中には愛も含まれる。
映画はIMF時代を背景に麗水の海を牛耳っていたチョン·ジンホ号が、廃棄事業の対象とされた後に広がる話を描いた。
船を失う危機に追い込まれた船長チョルジュ(キム·ユンソク)は、船と船員を生かすために密航を決心する。古い漁船チョン·ジンホはその秘密を抱えて危険な船出をする。
船長を筆頭に、思いやりがあり、事情をかかえる機関長ワンホ(ムン·ソングン)、船長の命令に服従する一等航海士ホヨン(キム·サンホ)、お金と女性が世界一大事なギョング(ユ・スンモク)、劣等感と嫉妬に捕らわれたチャンウク(イ·ヒジュン)、そして漁の仕事を始めたての素朴な末っ子ドンシク(パク·ユチョン)まで、六船員が船に乗り込む。
家族ではなくても、それなりの絆を誇っていた彼らが、亀裂することになるのは、密航が予定通りになされず、計画は失敗し、状況がこじれたためだった。そこに精神を錯乱させる濃い海霧が襲ってくると、人々は狂気となっていく。
しかし、その中でも、愛の花が咲き始め、この愛は、映画の重要な「事件」になる。
船員が運搬するのが、魚ではなく人であったことからの出会いだった。
ドンシクは兄を見つけるために密航を決心した朝鮮族ホンメ(ハンイェリ)に一目惚れして、運命のような愛を感じ、彼女を守るために苦戦する。
映画はただ見ているだけでも、苦痛になる瞬間がある。それ妙な喜びとつながっている場合でも、悪臭が、スクリーンの外にもくもくと漂ってくるようで、一寸先も見られないように目の前に漂うヘムの湿り気は、皮膚が接したような感じがして、鳥肌が立つ。
そんな空間の中で息をしながら生きる感じだ。
限られたスペースに、正気を失った精神の人々。
ここでスリルが発生する。欲情に盲目的なチャンウクがホンメを発見した瞬間は、ポン·ジュノ式恐怖感が感じられる。
湿った海の空気の中に、人間の奥底の「動物」がうずめく。
一面サイコパスのようにも見える船長は、責任のためなのか、あるいはエゴのためなのか不明な狂気に捕われている。しかし、このような船長は、どこか足りない盲目の欲情の船員に対して、「狂ったのか」という言葉を吐く。
そうであれば、普通の人は誰だろうか。
唯一、危険に陥った女性を保護し守って出そうとするドンシクは正常なのか。
最初の愛の感情を感じた女性のためだけに、その女性を自分のそばにおくために、自らを投げ出すドンシクも、見方を変えれば、危機の中で咲く、より切迫した、愛に狂った人間である。
言い換えれば、映画では、人間が完全に人間であることができない状況、生存の岐路に追いこまれた極限の状況で、その時、果たしてどのような選択をすることになるかと、話題を投げかけているようだ。
誰かは船に守り、誰かは本能の欲求を満たそうとしたり、誰かは愛のために自分自身を捧げている。
しかし、自分に最も必要で大切な何かが、他の人にはただの狂気の情熱にすぎないときに生じる傷。ホンメを置いて「あの子が何の代わりになるんだ?」と叫ぶ船長キム·ユンソクの声は、切実さがにじみ出ている。
キム·ユンソクキャラクターの既視感、朝鮮族のキャラクターの登場、荒廃した雰囲気などのために映画'黄海'を思い浮かべるか、演劇の舞台の上で繰り広げられる高度の心理ドラマとして眺める人もいるものの、映画の最後は、この作品がどのように切なるメロドラマだと、改めて想起させるようである。
主人公パク·ユチョン(JYJ)は、ポン·ジュノの入念な設計の中で、落ち着いた演技を繰り広げており、ハンイェリの朝鮮族のなまりには感心させられ、イ·ヒジュンは、唯一のスリルと笑いを同時に与える人物である。
残りの俳優たちのアンサンブルも優れている。
同名の戯曲を映画化した。8月13日封切り。青少年観覧不可等級。
▼ユチョン トークイベントFanPHOTO



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▼ラブリードンちゃんGIF
ラーメン食べるユチョン、別角度がありましたね^^

でっかいのもw

同じひと・・・

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それでは素敵な週末を^^