ハン・イェリさん、シムソンボ監督が遅れて参加されたようです。
ユチョンは、船酔い止めの薬を多用した話や、デビュー作品に緊張した話などしていたようです。キム・ユンソクさん、ポン・ジョノ監督をはじめ、ユチョンのことをとても褒めてくださっています^^


▼ユチョン海霧会見PHOTO記事7/2
パク·ユチョン、末っ子船員役割でスクリーンデビュー
俳優パク·ユチョンが1日午前、ソウル市江南区新沙洞鴨鴎亭CGVで開かれた映画「ヘム」の制作報告会に出席し、話をした。キム·ユンソク、パク·ユチョン、ハンイェリ、イ·ヒジュン、キム·サンホ、ユスンモクなどが出演する。来る8月13日封切り。

パク・ユチョン、女心ゆさぶるカリスマ
1日午前、ソウル市江南区新沙洞鴨鴎亭CGVで映画'ヘム」の制作報告会が開かれた。パク·ユチョンが記者懇談会を持っている。ポン·ジュノが企画と製作を担当して「殺人の追憶」の脚本を書いたシムソンボ監督がメガホンを取った「ヘム」は、キム·ユンソクとパク·ユチョンの共演に期待が集まっている。

キム·ユンソク「パク·ユチョンの負傷のひどさに驚いた」

キム·ユンソクがパク·ユチョンの負傷しても闘魂をみせていたことを賞賛した。
キム·ユンソクは、7月1日、ソウル狎鴎亭CGVで進行された映画「ヘム」(監督シムソンボ/制作ヘム)の制作報告会で、パク·ユチョンの闘魂を賞賛した。
この日、キム·ユンソクは「パク·ユチョンを除いたすべての俳優が演劇俳優出身だから、序列の整理が確実だった。パク·ユチョンは可愛らしいと思っていたが、一緒に働いてみると本当に男だ、マッチョだと(男っぽいという意味合い)思った」と話した。
続いてキム·ユンソクは「狭いスペースでのアクションシーンで、周りの鉄の柱にぶつかり、本当に痛そうな負傷を負ったにも関わらず、一度も痛いとは言わなかった。ユチョンが、後で脱いで傷の治療をする姿を見て、負傷のひどさに驚いた。しかし、撮影し終わるまで傷を治療もせず、本当に男だなと思った」と賞賛した。
これにパク·ユチョンは「私だけではなく、すべての先輩たちが負傷された中でも、撮影をされていました。誰もがはじめは痛くても、痛みも感じずに演技していたと思います」と加えた。
キム・ユンソク「ユチョンは温室育ちじゃない」

映画「ヘム」の記者会見でキム·ユンソクがパク·ユチョンをどぎまぎさせた笑いを誘った。
「ヘム」(監督シムソンボ·製作ヘム)の製作報告会が1日午前11時、ソウル江南(カンナム)狎鴎亭CGVで進行され、この日の製作報告会には、シムソンボ監督とキム·ユンソク、パク·ユチョンハンイェリ、イ·ヒジュン、キム·サンホ、ユスンモクが参加した。
この日キム·ユンソクはパク·ユチョンに対して「ユチョンが年齢のわりには、独立した世界の経験があり、温室の中でぬくぬくと育ったお坊ちゃんではないよ。苦労が土台になってるし、「マッチョ」な人間だと話していた。基本的に演技を接する姿勢や、共同作業に接する姿勢がとても良い人なので、これからとても長い長い演技人生を送れるでしょうし、ますます成長していくでしょう」と述べた。
ハン・イェリのペットボトルをあける紳士なパク・ユチョン




ユチョン、しめてもあげてますね。

▼ユチョンメディアPHOTO


























