マカオでユチョンを傍で見た多くのペンさん達、ユチョンがカッコよかったと絶賛されてます^^
オーラもハンパないってことですヨ♡
SNSでエピソードがたくさんUPされていますが、皆さん褒めてますね。
個人的な話ですが、今日、成田にNYからの取引先を出迎えに行って来まして、
ニューヨーカーの若いエグゼクティブの男性ですが、休日の移動ということで、やはりラフな服装でやって来ました。
まさしく、今朝のユチョンとオーバーラップしました。
ラフでも上質な素材のものをまとっているのがトレンドのようで、しかしそれを上質なブランドだと感じさせないスマートさが、新しいノームコアトレンドの秘訣のようですね。

マカオ空港では、ユチョンのお見送りに中国ペンさん達が2列に並んで待機していて、ユチョンが来ると皆さんでバースディソングを歌って見送ったそうです。
3時前だったこともあり、ユチョンは眠そうな疲れた様子だったそう。
1時間の時差、2日間っていうのも、微妙に疲れちゃいますしねぇ。

▼ユチョンのサンダル
Birkenstock
こちら↓
http://www.birkenstock.ca/model/RAMSES-1430-en.php

▼ユチョン主演「海霧」記事5/31
「命運」を掲げ、夏の「BIG 4」映画が興行対決!

この夏の映画「ビッグ4」と呼ばれる大作4作品が夏の劇場街で正面対決する。
7~8月の夏の間の市場では、戦略的な大作の公開は通常のことだが、今年は例年にない加熱ぶりだ。
CJエンターテイメントとロッテエンターテイメント、ショーボックスとNEWが、それぞれ100億Wの大作を一斉に夏に公開する予定だからだ。
キム·ユンソクとパク·ユチョン主演の「ヘム」(NEW)が、日本、フランス、台湾などで先行販売された後、最近開催された第67回カンヌ国際映画祭でも注目を集め、その余勢を駆って、8月封切りを確定し、夏の大戦に飛び込んだ。
すでに、7月~8月にかけては、チェ·ミンシク·リュ·スンニョンの「鳴梁:竜巻海」(CJ)を皮切りに、ハ·ジョンウ、カン·ドンウォンの「島:一揆の時代」(ショーボックス)、ソン·イェジン、キム·ナムギルの「海賊:海に行った山賊」(ロッテ)までが封切りを決定していた。
ここでいわゆる「ビッグ4」投資配給会社の映画がすべての布陣がそろった。
この4本の各制作費は100億ウォン規模である。各社がプライドをかけただけに、その興行の結果によっては、今後の韓国映画への投資に影響を与えていく可能性もある。
今年100億ウォン規模の大作4本が夏の公開に集中した理由は、過去2年続いた韓国映画の活況雰囲気と無関係ではない。
実際、NEWは、昨年1月「7番の部屋」の1000万ウォン興行で得た自信に支えられ、初の100億ウォンの製作費を注ぎ込んだ「ヘム」を打ちだした。それには興行に向けての期待心理も作用した。
歴代韓国映画興行トップ10のうち、7~8月の公開作は、4作品もある。
また、昨夏には「ザ·テロライブ」と「かくれんぼ」など、中·低予算映画でも500万以上の観客が集まることもあった。
配給会社の関係者は「最近2~3年の間、韓国映画の興行の雰囲気を考慮すると、夏の劇場街に向けた期待が大きいしかない」とし、「大作が多い劇場に殺到する観客数も全体的に増えると思う」と伝えている。
▼ユチョン空港Fan Photoつづき
メガネ無しがマカオ、メガネしてるのが仁川空港です。











ユチョン、ほんとニューヨーカーみたいです^^


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▼ユチョン「会いたい」メイキングGIFリクより
シャワーの「ぷは~っ」のショートバージョンw


見たくない方、スルーしちゃって~
