昨日ご紹介した中国ペンさんサポートのユチョンのセンイル駅広告、6/26まで明洞駅に設置されているそうです。
かなり以前から予約していたそうですね。
確か去年は1週間だけだったと思いましたが。毎年の恒例になりつつありますねぇ。
さて、ユチョン、ご出発!今朝の仁川空港とのことです。
どこに向かったかはまだ情報がありません。
なんかたくましい感じします♡きゃあ

▼今朝のユチョン







ジュンスのリハもちらっと^^
▼新着:ダンサーチームさんツベ
2014.0512~16.IDMYO in Tokyo
動画お借りしました。
昨夜は百想受賞式でした。スヒョンさんおめでとうございます。
ユチョンにはまた、ユチョンの演技自体を評価されるような、すてきな賞を受けられる時が来ると信じています(*^。^*)
▼第50回百想記事5/28
キム·スヒョンTV-映画人気賞総なめ、百想芸術大賞3冠王に

キム·スヒョンは、5月27日ソウル慶煕大学校平和の殿堂で行われた第50回百想芸術大賞で映画部門、映画部門とTV部門男人気賞を受賞した。
この日キム·スヒョンは、映画「密かに偉大に」とドラマ「星から来た君」で映画部門とTV部門人気賞のトロフィーを総なめにし、映画部門男新人賞まで受賞、百想芸術大賞3冠王を占めた。
TV部門では、「スリーデイズ」のパク·ユチョンと「応答せよ1994」のジョンウを抜いて人気賞を総なめにした。
MCシン·ドンヨプ、キム·アジュンで行われた第50回百想芸術大賞映画部門大賞、作品賞、監督賞、男女最優秀演技賞、男女助演賞、男女新人演技賞、新人監督賞、脚本賞、男女人気賞、功労賞とTV部門大賞、ドラマ教養芸能作品賞、演出賞、男女最優秀演技賞、男女新人演技賞、脚本賞、男女人気賞、男女芸能賞、OST賞それぞれ14個部門にかけて授賞が進行されJTBCを通じて生中継された。
さて、この方も現在、Cjesにいらっしゃいますね。
ユチョンと同じドンシクを舞台で演じた方です。
▼ユチョン関連記事5/27
ソン・セビョク[海霧のオリジナルキャスト・インタビュー]

≪ユチョン関連部分のみ抜粋≫
中国人密入国者二十五人の事件を扱った「第7太倉号事件」を舞台演劇化した「ヘム」は演劇界で活動していたソン·セビョクの代表作で、2007年からなんと4回も公演した作品である。
ポン·ジュノ監督が、<マザー>に彼を抜擢したきっかけとなった作品としても有名だ。
この作品でソン·セビョクは、普段、私たちが知る彼のコミカルな姿ではない、悲劇のど真ん中にいる若い船員「ドンシク」を演じた。
彼はこの作品に「私とほとんど一緒に過ごしてきた役柄」と言うほどに愛着を見せている。
≪中略≫
ソンセギョクは「ポン·ジュノ監督が製作する映画版「ヘム」での役割はないか?と話したとき、監督からは「セギョク、悪い!ごめんなさい!」と言われたよ(笑)。しかし、私が製作者でもパク·ユチョンのようないきいきとした新人をキャスティングするだろうと思います」と語った。
≪後略≫
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朝からユチョンが見られてうれしいですねぇ~~ヽ(^o^)丿