ユチョン声のお仕事でもちゃんとメイクして登場ですね^^
のび太メガネですけどw


▼ユチョン記事5/26
MBC「ヒューマンドキュメンタリー愛」
4番目のナレーターは、JYJパク·ユチョン

グループJYJのメンバーで俳優のパク·ユチョンが、来月2日に放送される予定のMBC 2014ヒューマンドキュメンタリー愛・第4部「おてんばシャム双子」編にナレーションで参加する。
MBCは26日、「パク·ユチョンが映画≪海霧(ヘム)≫プロモーションとアジア・ファンミーティングツアーで忙しい中、快くナレーションを引き受けてくれ、独特の温かみある声で収録を終えた」と明らかにした。
パク·ユチョンは、父親の視点でドキュメンタリーを導いていく。明るい双子の姉妹の様子にパク・ユチョンが父親のように目を細めていたという裏話だ。
パク·ユチョンは「思っていたよりも双子が明るくて元気だった。この子供たちも学校や家で元気に跳びはねて遊ぶし、勉強もするし、そして兄弟げんかもする、ごく普通の子供たちなんだ、と改めて思い知らされました」と述べた。
また、「双子を愛して欲しいと前向きに堂々とした態度のご家族がいて本当によかったと思う。視聴者の方々も、このドキュメンタリーを見て、私たちが普段当たり前で、何気なく思っていたものを、大切なことことを感じたら良いと思います」と語った。
パク・ユチョンがその特有の語り口でナレーターをつとめたMBCヒューマンドキュメンタリー愛「おてんばシャム双生児」編は、6月2日の夜11時15分に放送される。
▼ユチョン主演「海霧」記事5/26
カンヌ映画祭で見た韓国映画

5月14日、フランス南部のリゾート都市カンヌで開幕、25日まで開催された第67回カンヌ国際映画祭で、お祭りの一つの軸を成したのは、韓国映画だ。俳優チョン·ドヨンが韓国女優として初のコンペティション部門の審査委員として活動し、<最後まで行く> <ドフイよ> <ターゲット>など韓国映画3編が現地で紹介された。
もちろん、表に出ない動きも慌ただしい。カンヌ国際映画祭の期間中、あちこちで韓国映画の輸出の決定が活発になされ、マーケットは韓国俳優に向けた関心にあふれていた。
≪中略:「海霧」部分のみ抜粋≫
カンヌ国際映画祭の華やかさは、レッドカーペットで始まるが、それよりも激しく競い合う場所もある。世界各国の映画関係者が集まってくるカンヌフィルムマーケットである。韓国映画も戦略的に乗り出していた。
数百本の映画が販売を決めた中、特に脚光を浴びる作品は、ポン·ジュノ監督が製作した<海霧(ヘム)>そして、興行に成功した<人間の中毒>などである。
これらの映画は、今回のフィルムマーケットでかなりの海外販売成果を上げたことが分かった。
まだ具体的な内容が公開されていないが、アジアをはじめ、ヨーロッパでも関心も高い。
キム·ユンソクとパク·ユチョンが主演した「ヘム」は、ポン·ジュノ監督がプロデューサーを務めた「プレミアム」が営業成績に重大な影響を及ぼした。
フランスで、ポン・ジュノといえば、<怪物>と<マザー>そして<雪国列車>の監督として有名である。
<ヘム>の海外マーケティングを担当しているファインカットの関係者は
「カンヌで15分分量のプロモーション映像を見た海外のバイヤーが、とても力のある映画という反応を示した」と伝え、また「特に実話を素材にしたという点で、さらにリアリティに近づいていると評されている」と明らかにした。
≪後略≫

昨日に引き続きw一枚で何度も美味しい

▼ユチョン ファンアート
ユチョンパパwwあと10年くらいは待って欲しいワ(T▽T;)





ちょっと胸いたいかな・・・

月間「YUCHUNISM」発行して欲しいすねぇ♡

pics cre as tagged 画像お借りしました。
恐る恐る見進めてて、怖い部分避けようとしてるの分かります?ww
▼ポゴメイキングGIF
どのシーンのメイキングでしょう?


これで分かりますね^^
