昨日はweiboにユチョンの様子が上がって、たぶん、ツイでも入ってたでしょうが、
ユチョンは自宅で休息中でJYJアルバムに備えて歌もレッスンしていると。
Yuchun is resting at home and practicing singing for JYJ album!
(cr.吃泡菜的糙汉子)
JYJのライブはジュンちゃんのドラキュラが終わってからでしょうね^^本当にアルバムが楽しみです。

テギョンロスの皆さまに・・・すてきな新着動画
いい場面が揃って・・・歌が余計にぐっときます・・・
▼新着fanmade動画
ユチョン[3Days]☆[行かないで]
動画お借りしました。

▼JYJ記事5/8
キム·ジュンス、ドラキュラ主演決定、セルカをツイッターに公開

JYJのキム·ジュンスがミュージカル「ドラキュラ」の主演に抜擢され注目を集めている。
公演製作社オディミュージカルカンパニーは7日、「キム·ジュンスとリュ·ジョンハンが、今年の夏に韓国で初演されるミュージカル「ドラキュラ」でドラキュラ伯爵役にキャスティングされた」と伝えた。
ミュージカル「ドラキュラ」はBram Stoker氏の同名小説を舞台に移したもので、2004年からブロードウェイで多くの愛を受けた作品。
製作会社側はキム·ジュンスをキャスティングした理由について、「既存の暗い恐ろしい吸血鬼のイメージを剥ぎ、女性のための最高に純真な愛を秘めたロマンティックなドラキュラを演じることができる俳優が必要だった」とし「多くの会議や他の公演観覧などを通じ、キム·ジュンスが最も適した俳優との結論を下した」と伝えた。
一方、JYJの他のメンバー、キム·ジェジュン、パク·ユチョンも、グループ活動以外で、ドラマやスクリーンでも活発な活動を見せている。パク·ユチョンは最近放映終了した「スリーデイズ」で主演として活躍し、キム·ジェジュンは放送が開始したドラマ「トライアングル」に出演中だ。
またキム・ジュンスは5月中旬からの日本での単独公演を控えており、昨日、「See you soon~japan!!!」という一文とともに自身のツイッターに写真を公開した。
ユチョンとスヒョン君の激しい1位争いがメディア記事にもなるほどです!
▼ユチョン百想ランク
深夜

今朝

▼ユチョン記事5/8
キム·スヒョンvsパク·ユチョン、パク·シネvsユナ
1分単位で熾烈な競争

第50回百想芸術大賞TV·映画部門人気賞の投票が盛んに行われている中で、1位を推しはかることができない状況が続いている。
まず映画部門では、男優人気賞は、キム·スヒョンが過半数以上の得票数で1位、2位はB1A4チョン・ジニョン。3位はキム・オビンとなっている。女優部門では少女時代のユリが圧倒的1位、75%を超える得票率で独走中だ。2位はパク·ポヨン、3位はシム·ウンギョンと続く。
また、最も熾烈な戦いが展開されているのが、テレビ部門の方の人気賞だ。
男優部門では「星から来たあなた」キム·スヒョンと「スリーデイズ」のパク·ユチョンが、1分単位で1.2位の座を上り下りしている。
3位は「応答せよ1994」ジョンウがまだ1位を狙える位置にある状況だ。
そして女優部門においても分単位で変化している。「相続人」パク·シネ「首相と私」のユナの二人だけで、90%の得票率を占めており、激しく争っている。
続いて「星から来たあなた」のチョン·ジヒョンが3位につけている。
第50回百想芸術大賞は、5月27日慶煕大学平和の殿堂で、その華麗な幕を上げる。
日刊スポーツが主催し、中央日報文化事業が主管。中央日報の後援でJTBCにて、全国生中継される。部門別の候補者は、公式ホームページ(http://isplus.live.joins.com/100sang)で確認できる。
▼ユチョン関連記事5/8
数字で見る「百想」50周年
今年で50周年を迎える百想芸術大賞は、名実共にスター誕生の舞台だ。
1965年1回の授賞式から過去48年の間、数多くのスターと大衆文化芸術人たちが通り過ぎて華やかな足跡を残してきた。
百想を経ずにトップスターの席に上がったことはないと言っても過言ではない。
過去49年間で百想芸術大賞で、錚々たるスターたちが残した意味のある記録を振り返ってみる。今年の授賞式は27日午後6時30分、ソウル慶煕大平和の殿堂で開かれる。
≪中略≫
▶最多連続受賞記録は?
1970年代の「青春アイコン」だったシン·ソンイルは、6年連続(1970年第6回~1975年第11回)で、映画部門人気賞を受賞した。
また、グループJYJのメンバーパク·ユチョンは、俳優デビュー作のドラマ「成均館スキャンダル」で第47回授賞式において、TV部門新人賞と人気賞を同時に受賞し話題となったが、その翌年のドラマ「ミス·リプリー」でも、TV部門人気賞の座を退かず、また昨年も引き続きの受賞となった。さらに、今年のTV部門男人気賞投票でも、現在1位を走っており、さらなる連続受賞の可能性がある。
アン·ソンギは、4回連続映画部門最優秀演技賞を受賞した。映画「マンダラ」(18回)と「霧の村」(19回)、「赤道の花」(20回)、「ディープ·ブルー·ナイト」(21回)で4年間のトロフィーを守った。アン·ソンギの4連勝記録は不滅の記録に残る可能性が高い。
ハ·ジョンウは映画「国家代表」(第46回)と「黄海」(第47回)で2年連続で最優秀演技賞を受賞し、自他共に認める最も'ホット'な映画界のスターになった。

▼ユチョン3Daysファンサポ
Chinaペンさんがユチョンに贈った3Daysケーキ、画像貼ると言ってて忘れてましたw
ユチョンがお礼のサイン書いて贈っていましたね^^

拳銃持ってたり、焼酎片手にゆでたまご食べてたり^^いろいろと凝ってますよね^^



先日もお伝えしたチン・ヒョクさんのインタビュー記事の続きです。
▼ユチョン関連記事5/7
俳優チン・ヒョク インタビュー
学ぶものが多かった「スリーデイズ」

俳優チン・ヒョク(27)はSBSのTVミニドラマシリーズ「スリーデイズ」を終えたばかりだ。
演技派名優のソン·ヒョンジュや、ユン·ジェムン、チャン・ヒョンソンらと共演できたことで、そばで演技を見守るだけであっても、大きな収穫があったと話す。
2012年のMBCドラマ「会いたい」に続き、「スリーデイズ」と2作品で共演した、同じ事務所の先輩JYJのパク・ユチョンとは、日頃から親しい間柄で、今回も適切な助言をしてもらった。
先輩·後輩という厳格な格式よりも、むしろファミリーのような撮影現場の雰囲気で過ごした6ヵ月だったという。
「すべての人が多くのアドバイスを下さいました。呼吸や発音など、本当に多くの助言に助けられました。ユチョン兄さんの方から、合わせてみようと声をかけてくれました。ユチョン兄さんは主演でしたので撮影分量が多く、僕からはとても気軽に声をかけられる状態ではありませんでした。ユチョン兄さんの方から歩み寄って下さったのが本当に有難かったです。
演技だけでなく、精神的に不安定だった僕の悩みの相談にも乗ってくれましたし。」
チン・ヒョクはソン·ヒョンジュ演じるイ・ドンフィ大統領を守る警護官役だった。
ハンテギョン(パク·ユチョン)の友人として登場し、実行3チームのパク·サンギュ役を引き受けた。
出演分量が多くないとはいえ、決して油断していなかった。脚本を手放さず、キャラクターを分析を続けながら、警護官役ということもあり、エクササイズも怠らず、身体を維持したという。
「パク·サンギュは、決して頭が切れるタイプの友人ではなく、明るく伸び伸びと育ち、運動だけは得意で熱心だったようなキャラクターにした。世界水泳に出られるほどの実力。そして、できることが、唯一、運動しかなく、警備員になった。大統領を守らなければならないという使命感は、あまり持ち合せていない。現実に妥協するタイプ。就職難にあえぐ20代を代弁したかった」と話す。
「監督からは、撮影現場が緊張感いっぱいに呼吸する空間になるようにと注文された。キャラクターの重量を置く場所が難しかった。ドラマが終わる頃にばって、ようやくサンギュと密着できる感じがしました」
チン・ヒョクは、2012年チャネルAドラマ「Kポップ、最強サバイバル」で俳優デビューしてから、今年でデビュー3年目だ。
弘益大学校金融保険学科に入学し、奨学金を受けた。男らしくなりたくてボクシングを学んだ。テコンドー、フィットネス、ヨガなども。スノーボードでは、12時間すべり続けられるほどのマニアだ。
かつては普通の青年たちのようにナイトライフを楽しむこともしたし、ゲームにはまって時間を消費したりしたた。
このような人生を変えてくれたのは「軍隊」だったという。チン・ヒョクは、「大学1年生を終えて、軍隊に行ったのがターニングポイントになった。軍隊は必ず行くところですが、軍隊に行く前から俳優になるのが夢だったが、俳優が夢だと他人に話すと、変な目で見られないかと恐れていました。それが、軍隊でパク・ヒョジュン先輩に会い、本当にたくさん助けてくれましたが、全域で本格的に活動することになったことで、俳優への夢がつなげられていきました。軍には本当に感謝している」と語った。
また、軍隊で「20代やぶりの舞台を生きろ」という本を見て衝撃を受けたという。
「この一冊の本に多くのことが変わった。したいことが何なのか、十分に悩む時間になった。」
軍隊に図書館があるが、明け方の時間を利用して勉強、演劇映画科を行こうと修学能力試験の勉強もした。
「スリーデイズに入るまで月、水、金曜日は午前6時50分に起きてヨガに通いました。見たい映画を見て演技のレッスンも怠らなかった。第2外国語として日本語を学ぶことも。全てのことが"軍隊での悟り」と断言した。
ドラマ「出生の秘密」で、ハン·サンジン先輩と親しくなりました。先輩が初めて「本物の男」の提案を受けたんですよ。僕も「本物の男」を体現化するために、できれば、再び軍隊を経験してみたいとも思います。
★チン・ヒョク(1987年5月2日生、181㎝)
パク・ユチョン主演の2012年のドラマ「ポゴシッタ(会いたい)」2014年「スリーデイズ」、パク・ユファン主演「美男スター誕生」に出演し、同じCjesエンターテイメントのユチョン&ユファン兄弟と共演した、期待の大型新人俳優。
美男スター誕生での、ジェア役ではみごとな美声とギターの腕前を披露。
特技は、ギターをはじめピアノ、ドラム、ボクシングと多彩だ。
また、劇中シャワーシーンなどでみごとな肉体美も披露し話題となった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
チン・ヒョク君、もう軍隊行かずにこのまま俳優で活躍して欲しいですw
運動神経がいいんですね^^アクションもこれから披露の機会があるでしょうね。
そしてあのパク・サンギュ、なんとなく地でやってそうな気がしてましたけど(失礼
)ちゃんと役作りしてたキャラだったんですね^^


頑張れヒョクたん^^