Silent Kiss[FMV]&ユチョン記事4/18&Cjes哀悼メッセージ&ポゴGIF | とあるユチョンペンの反省ごはん。

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


Cjesからも哀悼メッセージが発信されましたね。
胸が痛いエピソードも多く・・・一刻も早い救助が待たれますね・・・




▼C-JeS Entertainmentのオフィシャルページ
沈没事故の犠牲者の追悼メッセージを掲載


セウォル号沈没事故の犠牲者の皆様、そして最愛のご家族を失った悲劇に惨憺たる心情の皆様に、心からお悔やみ申し上げます。
行方不明者の救出が順調に進みますこと、そして学生達が無事にご家族の許に戻られますことを衷心よりお祈り申し上げます。
JYJ (Kim Jaejoong, Park Yoochun, Kim Junsu) – Choi Min Sik – Seol Kyung Gu – Lee Bum Soo – Lee Jung Jae – Park Sung Woong – Kwak Do Won – Song Sae Byuk – Song Ji Hyo – Gummy – Kang Hye Jung – Jung Sun Ah – Jung Suk Won – Park Yoo Hwan – Jin Hyuk – Kim Moo Young



We offer our deepest condolences in respect of the victims in Sewol sinking accident and to everyone who are suffering tragic loss of their beloved family member(s).
We sincerely pray that the rescue operation for those who are still missing can progress smoothly, and the students return safely to their family.

JYJ (Kim Jaejoong, Park Yoochun, Kim Junsu) – Choi Min Sik – Seol Kyung Gu – Lee Bum Soo – Lee Jung Jae – Park Sung Woong – Kwak Do Won – Song Sae Byuk – Song Ji Hyo – Gummy – Kang Hye Jung – Jung Sun Ah – Jung Suk Won – Park Yoo Hwan – Jin Hyuk – Kim Moo Young


▼ジェジュン[Triangle]新スチール
きっともっと高画質があがってくると思うので2枚だけ。


子役時代の3人ですね。かわいい^^




▼ユチョン&ジュンス記事4/18
ドラマ·ミュージカル·映画...ジャンルごとに「信じて使えるアイドル」

≪ユチョン、ジュンスの部分のみ抜粋≫




スター性と興行性、実力を兼ね備えた「信じて使えるアイドル」は誰だろうか。
JYJパク·ユチョンは、ブラウン管を掌握した。
2010年話題作'成均館スキャンダル'の主人公イ·ソンジュン役で俳優業に入門した彼は、瞬く間にお茶の間を席巻した。
現在放送中のSBS水木ドラマ「スリーデイズ」のシン·ガンスPDはパク·ユチョンの演技に対して「回を重ねるごとに驚いている。アクションは武術監督が絶賛したほどだ」と話した。
特にパク·ユチョンは、アイドル出身俳優の中でも特に興行力を誇っている。
出演作の平均視聴率を見ると、「成均館スキャンダル」10.1%、「ミス·リプリー」15.4%、「屋根部屋の皇太子」14.8%「会いたい」11.6%を記録した。
「スリーデイズ」も安定して10%台の視聴率を見せており、彼は5作品連続で2桁の視聴率を維持する記録を立てた。
韓流スターであるだけに、海外の興行力も確かである。今まで出演したすべての作品が、日本で放映されDVDも飛ぶように売れた。
「スリーデイズ」は、一話当たり5万ドル(約5200万円)に迫る金額で中国に輸出され、「星から来た君」を超える過去最高の水準である。




JYJの他のメンバーキム·ジュンスはミュージカル界の「興行保証ブルーチップ」と位置づけられるほどの興行成績の良さを見せている。
彼は2010年に「モーツァルト」に出演し、当時の3000席規模のソウル世宗(セジョン)文化会館大劇場で15回の公演を完売させ、華やかにデビューした。
続いて「天国の涙」と「モーツァルト」のアンコール公演も順調にすすみ独自のチケットパワーを誇示した。
キム·ジュンスの背中に羽をつけた作品は、2012年の「エリザベート」である。
トート役を演じた彼の歌唱力と演技力を認められ、「第18回韓国ミュージカル大賞・主演男優賞」を獲得した。
聴講文化産業大学ミュージカル学科イ·ユリ教授は「4年連続不動のチケットパワーを維持することは、アイドル出身のハロー効果だけでは不可能です。自分が足りない部分を克服するための熱意と誠実さ、自分だけの演技スタイルを構築する能力などがキム·ジュンスを最高の席に登らせたでしょう」と評価した。




▼会いたいfanmade動画

メイキングで見た、ロングキスの撮影の時は、音もなく、このFMVのようでしたね。
以前もご紹介しましたが、ちょうど良かったので再紹介。
やらしさが増しますね。イヤな方はスルーしてください。

silent kiss



▼ユチョン、もういちど「会いたい」メイキングのGIF

上の動画のキスシーンのメイキングのGIFつくりました( ̄_ ̄ i)


ユチョンがウネちゃんをカーテン越しから、抱き寄せてからの




頭ゴツン



キスシーン、撮り直しの合間にww




さ~ここからは、ユチョンの相手は自分だと思えるようにユチョンフォーカスですラブラブ







ラブラブユチョーン
また別のシーンもGIFりますσ(^_^;)