さてスリーデイズのラブラインに対して韓国でもいろんなご意見があるようでつね。
個人的には、ユチョンとハソンさんの演技で、自然にロマンスの流れができたと思いましたが(そら、本音ではイヤですよw)

▼ユチョン記事4/14
韓国ドラマの復讐劇には欠かせないラブライン

復讐ドラマの中で、ロマンスに対する大衆の思いは交錯しているようだ。
去る10日放送されたSBS水木ドラマ「スリーデイズ」ではハンテギョン(パク·ユチョン)とユンボウォン(パク·ハソン)のロマンスの始まりが描かれた。
劇中ハンテギョンとユンボウォンはキム·ドジン(チェウォニョン)が仕掛けたバスの爆発物を収拾したが、残りの一つの爆弾はユンボウォンの車に仕掛けられており、爆発したものの、事前に察知し、ギリギリに命拾いした。
しかし、その爆発が原因でユンボウォンが心に衝撃を受けるのを見て、ハンテギョンは自宅にボウォンを招き入れ、しばらく同居をはじめようと話す。
この流れに視聴者達の反応は様々であり、父の死と関連した事件を追求するハンテギョンにこのような突然なロマンスは、ドラマの流れを邪魔ではないのかという疑問も持ちあがってきた。
れは、韓国ドラマの慢性病でもあるのだ。どのような職業が出てこよう、どんなストーリーが繰り広げられようと、最終的にエンドルートはロマンスになっていく。
最近に入ってから、多くのドラマがロマンスを止揚するストーリーを展開しており、まだまだ多くのドラマの欠かすことのできない素材のひとつとなっている。
スリーデイズの裏番組で新たに放送が始まったKBS2水木ドラマ「ゴールデンクロス」も復讐劇だが、シノプシス上にロマンスが添加されている。
ねじれた悪縁が、シノプシス上は「ロミオとジュリエット」のようだと表現されており、ラブラインを予告している。

去る8日に放映終了した「太陽がいっぱい」は、偶然ではない事故で殺人の濡れ衣をかけられた男が、復讐を繰り広げる物語だったが、復習のターゲットとの出会いで、愛に陥ることになる葛藤が描かれた。
「太陽がいっぱい」が放送された後、視聴者たちの反応を交錯した。
「赤道の男」「秘密」のような復讐劇を期待した視聴者たちは、思ったよりも強度が弱い復讐劇に興味を失った。
これに演出を引き受けた背景ができ、PDは、単純な復讐劇ではなくメロであることを強調したが、復讐劇とメロの綱渡りがバランスを崩し、視聴者たちを落胆させた。
結局、「太陽がいっぱい」は、最低視聴率2.2%を記録し、苦い退場となってしまった。
今、主人公たちのロマンスにときめいていた視聴者たちの下は肥えてきた。
ドラマの自らの路線を決定したら、その方向だけを見て進んでいく方が良い場合もあるだろう。



▼昨日4/13のユチョンのつづき









▼ジェジュン、スチール公開[Triangle]
今週はまた、本読みの時の写真もあがってくるそうですね。
来週月曜には、もう、ティーザーがあがってくるそうです。楽しみですね。



ユチョンのラップ聞きたいと思ってたら、すてきな新着ツベがUPしていました。
ジェジュンの歌声と満喫できるし^^この曲好きな方多いですよね^^
二人をフィーチャーしたVerにしてくださってるようですね。
▼ユチョン&ジェジュン新着fanmade動画
Jaejoong Yuchun 「been so long」
動画お借りしました。
上のは以前もご紹介しましたがレタッチされたのかと思います。
▼ユチョン ファンアート


cre as tagged
さて明後日はまた3Days( ´艸`)
メロは食傷気味ということで無くなると嬉しいですけど~もう本があがっているようですしね。
あるな


でもユチョンのメロな演技、うまいからそれを楽しむということで・・・
(ウソです、楽しめませんw)

ユチョンと電話してみたいですよねぇ

耳とけちゃうワ


それではまた^^