ハソンさん!アクション、すごかったですねぇ~~~^^
キレが良かった~~^^

▼3Days11話フル動画
[前半]
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[後半]
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▼3Days[11話]あらすじ記事
「スリーデイズ」パク·ユチョン、ユン·ジェムンに警告

パク·ユチョンがユン·ジェムンに危険が及ぶことを直感した。
9日放送されたSBS水木ドラマ'スリーデイズ」(脚本キム·ウンヒ、演出シン·ガンス)11話ではハン・テギョン(パク·ユチョン)は、キム·ドジン(チェウォニョン)と内通している元・大統領秘書室長シン・ギュジン(ユン·ジェムン)に対し、キム·ドジンとの通話を終えた様子を見た後、シンギュジンに近付いて、「キム·ドジン会長と何を企んでいるんですか!」といきまいた。
続いて「それでも、大統領府で大統領とともに国政を担当なさった方ですか!そんな方がなぜ、汚れた取引をするのですか?」と直球を放った。
ハンテギョンはまた、機密文書の内容を見たイチャヨン(ソ·イヒョン)が、何者かによって殺害されそうなことも伝えながら「その内容を知っているのは、イ・チャヨンだけありません。秘書室長も危険です」と警告した。
パク·ユチョン、裏切ったソン·ヒョンジュに「もう信じない」

パク·ユチョンが、大統領ソン·ヒョンジュの突発行動に驚愕した。
イ・ドンフィ(ソン·ヒョンジュ)は、「機密文書98」が入ったUSBを、ジェシングループ会長のキム·ドジン(チェウォニヨン)に渡した。
イ・ドンフィは自分に向けられた弾劾投票を、キム・ドジンの力で否決させる条件として、機密文書98が入ったUSBを差し出し「この後から、再び、あなたの忠実なしもべに戻る」と伝えた。
予期せぬ大統領の行動にキム·ドジンは疑問を感じるが、弾劾が延期されるように、手を打った。
一方、ハン・テギョン(パク·ユチョン)は、このようなイ・ドンフィを追いかけ「なぜこんなことをしたのか教えてほしい」とまくし立てた。
イ・ドンフィは「私だけ信じてもらえませんか?」と伝えたが、ハンテギョンは「大統領を信じられない」と失望感を表した。
パク·ユチョン、ソ・イヒョンが狙われる理由を解く

パク·ユチョンが昏睡状態に陥ったソ·イヒョンのために自責した。
ユンボウォン(パク·ハソン)はイチャヨン(ソ·イヒョン)が入院している病院に訪ねると、ハン・テギョン(パク·ユチョン)が付き添っていた。
「意識が戻ってくるまで、見守っています」と伝えるハン・テギョンに、ユン・ボウォンは、「申し訳ありません。すべて私のせいです」と申し訳ない気持ちを伝えた。
ハンテギョンは「あなたのせいじゃありません。むしろ、僕のせいです。チャヨンを信じるべきだったのに、私はあまりにも軽率でした」と、さらに自責した。
ユンボウォンは、「私も疑ってしまい、ハン警護官まで疑ってしまいました」と痛々しく話し、病室を後にした。
ところが、ユンボウォンはキム·ドジン会長(チェウォンヨウン)の部下が、イ・チャヨンの容態の経過を看護師に確認しているのを目撃し、ハンテギョンに伝えに戻った。
「一体なぜ、イチャヨン警護官を狙うのですか?狙っていた文書は、すでにキム·ドジン会長のもとに移ったはずでは?」と不思議に思うことを口にした。
そしてハンテギョンは「チャヨンが発見した書類に、知ってはいけないのがことが記してあったのでは?」と推察した。
命を取り留めたソ·イヒョン、キム・ドジンの大きな陰謀を示唆

やっと命を取り留めたソ·イヒョンがチェウォニョンのより大きな陰謀を伝えた。
意識不明だったイチャヨン(ソ·イヒョン)の意識が戻った。
ユン・ボウォン(パク・ハソン)の活躍のおかげで、暗殺者に殺されそうになったソ・イヒョンは、再び、命をとりとめ、その際に、意識が戻った。
そして、自分が見た機密文書の内容を思い出した。
イチャヨンはハン・テギョン(パク·ユチョン)と特別検事チェ・ジフン(イ·ジェヨン)に「複数の場所で産業ダイナマイトがなくなった、という記録だった」との文書内容を伝達した後、「それは60kgを超える量だった」とキム·ドジンの陰謀が恐ろしいことを伝えた。
これにハンテギョンは「その程度の量であれば、大規模な人命被害が起きるだろう」と話し、「北朝鮮に渡した1億ドル、そしてダイナマイト。キム·ドジン何をしたいのか?」とキム·ドジンの行為に驚愕した。

一方、大統領イ・ドンフィは、過去の自分が、キム・ドジンとファルコン社の人間と三人の宴席で、話したおぞましい冗談を思い浮かべていた。
そのおぞましい冗談とは「第2のIMFを起こせば、数十兆ウォンのお金を稼ぐことができる」と、また、「韓国のように南北が対峙している場合は可能である。北朝鮮と手を組んで戦争の危機作ることだ。米国務省で南北関係が最悪だと宣言すれば、海外資本が瞬時に抜けていって、IMFが開始される。IMF時期を知ることができれば、数十兆円のお金を稼ぐことができる」
そして大統領は「キム·ドジンは、私が話したおぞましい冗談を、キム・ドジンは少しずつ実行している」と彼の計画が北朝鮮を利用した経済的混乱であるという事実を、シン・ギュジン(ユン·ジェムン)に伝えた。
大統領ソン·ヒョンジュ、「皆にすまない」

大統領ソン·ヒョンジュは、自分の無力さに目がしらを赤らめた。
大統領は閣議を開いたが、誰も出席しなかった。
イ・ドンフィは、大量のダイナマイトが失われたという知らせをハン・テギョン(パク·ユチョン)の証言をもって、閣議で暴露しようとした。
しかし、すでにキム·ドジン(チェウォニョン)に懐柔された高官たちは誰ひとりとして会議に出席しなかった。
空っぽの会場に一人で座ったイ・ドンフィはハンテギョンとチェジフン(イ·ジェヨン)に対し「時間を稼ぐためにキム·ドジンに、機密文書が入ったUSBを渡した」と伝え、自分の裏切りを解明した。
続いて「一人では何もすることができない。ハン・テギョン警護官、チェ・ジフン特別検査官、病院のイチャヨン警護官。この日のために尽力した皆さんすべてに申し訳ない」と言って涙を流した。
これにハンテギョンは「私が知っている大統領は、いつも顔が晴れやかな方でした。守ってくれと仰るなら、そうします。私がお手伝いします。何でも助けられることはいたします。大韓民国の大統領閣下」とイ・ドンフィに光を与えた。
サイコパスのチェ・ウォニョン、ユン·ジェムンも裏切り殺害

キム·ドジン(チェウォニョン)は、機密文書98が入っているUBSをシンギュジン(ユン·ジェムン)から渡された。
大統領イ・ドンフィ(ソン·ヒョンジュ)とされたUSBをキム·ドジンに渡したシンギュジンは「大統領府で面白い話を聞いた。私が知っているものよりもクンパンをして明らかにしていたよ」と意味深長な発言を渡した。
これキム·ドジンは、「誰がそんな事を言ってるのか。大統領がそう言ったのか?イ・ドンフィがそうであったように、あなたも、大統領府に行くようになるんだ。秘書室長ではなく、新たな身分として。だからそのUSBは、私に渡してくれ」とシンギュジンを説得した。
結局シンギュジンはキム·ドジンにUBSを渡し、キム·ドジンの自分の手下に、さり気なく「ただちに殺せ」とシンギュジンを殺害するように指示した。
キム·ドジンの手下の刀に倒れたシンギュジンは、血だらけで息絶え絶えながらも、車を運転して特別検察官のもとに向かい、チェジフン(イ·ジェヨン)に機密文書98を渡して、まもなく死亡した。
一方、機密文書の内容がマスコミに公開されて窮地に追い込まれたキム·ドジンは、大統領イ・ドンフィ(ソン·ヒョンジュ)に、「私の計画はすべて水の泡となった。しかし、考えてみると残っていることが一つあったよ」と言いながら、大規模な爆破計画を明らかにした。
ユン·ジェムン機密文書公開して死亡
チェウォンヨウン、街の爆弾テロ予告してソン·ヒョンジュ脅迫
機密文書の内容が満天下に公開された。
駐車場で車に乗る予定だったシンギュジンは、キム·ドジンの部下に襲撃された。
イ・ドンフィ大統領の弾劾訴追案の投票が開始される時間が迫り、マスコミが多数集まった中で、シン・ギジュンが血を流しながら、運転してきた車から、降りると、ふらふらと、息たえだえに歩き、特別検事チェジフン(イ·ジェヨン)に機密文書を渡して息を引き取った。
そして、この機密文書98の内容は、すぐに世間に公開された。
キム·ドジンは鼻歌を歌いながら、シンギジュンから渡されたUSBを確認したものの、その中には何も入っておらず、怒りを爆発させた。

機密文書98がチェ・ジフン特別検査官に渡されたことにより、イ・ドンフィへの弾劾投票は無くなった。
これで危機に陥ったキム·ドジンはイ・ドンフィ大統領を訪ねてきて、自分に残されたカードがあると話し、不気味な笑みを浮かべた。
彼は「ヤンジンリの時は、死者が24人、負傷者が19人だった。果たして今度は何人になるだろうな」とイ・ドンフィを脅迫にかかった。
引き続き、彼はソウルの中心でテロを起こす陰謀に言及して「いつ、どこで、どのように人々が死んでいくのか、気にはなりませんか?」と、再度、イ・ドンフィを恐喝した。
危機に陥ったキム·ドジンが爆弾テロのカードを取り出したのだ。
12話の予告編では、市内中心部の爆弾テロを敢行するキム·ドジンと、これを防ごうとする、テギョンとボウォンの姿が電波に乗り、爆発の衝撃にボウォンが倒れるシーンが映され、緊張を高めた。
