Finding the Truth[新着]fanmade動画&ユチョン記事3/30&ファンアート | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

スリーデイズの再放送版はいかがでしたか?
今回はまた、音の良さが際立っていたという話も聞きましたし、編集も変わっていたところがあってとても楽しめていますよね。
今日も放送直前・直後に、各紙で報道されていました。
またご覧になった方、教えてください。

▼ユチョン3Days記事3/30
スリーデイズ再編集放送「週末の映画版を披露」




「スリーデイズ120分に再編集された、まるで映画のような出来栄えの再放送版が話題だ。
SBS水木ドラマ「スリーデイズ」は、7~8話のストーリーを120分に完全再編集して30日に再放送した。
SBS側は「二編を単純接続させる再放送ではなく、完全な再編集過程を経て、新たな楽しみを提供する」と事前に話していた通り、また、発行元ゴールデン·ピクチャーズは、「別途費用がかかる作業で、視聴者たちに「週末の映画」を提供するために企画している」と話すだけあって、再編された内容にネチズン達も注目して放送を楽しんだ。
ネチズンたちは「スリーデイズ、パク・ユチョン、ソン・ヒョンジュのかけあいの良さを再度堪能した」「スリーデイズ120分に再編集、 ​​このような配慮が感動的だ」、「スリーデイズ120分に再編集、7,8話の放送は見たが、また再放送を見て楽しんだ」、「スリーデイズ120分再編集、 ​​期待通り楽しめた」などの反応を見せた。




こちらのファンメイドも毎週、ストーリーごとに楽しませてくれますよね^^

▼ユチョン3Days新着fanmade動画
3 Days Special (Week 4) - Finding the Truth









いよいよ、明日から「会いたい」が関東広域圏(東京都・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・神奈川県)で、地上波放送が始まりますね^^
スリーデイズに心は行っていますが、ちょいちょいポゴのDVD見ますと、
ユチョンのハン・ジョンウは、やっぱりかっこいいと思ってしまいます~ラブラブ
昨年、PCでご覧になった方もテレビやDVDの画像で見直すと、とても雰囲気が違いますよ^^

▼ユチョン主演「会いたい」明日からテレ東で放映

テレビ東京韓流プレミア「会いたい」
2014年3月31日(月)朝8時25分~朝9時21分


http://www.tv-tokyo.co.jp/aitai/




スナップ見てると当時、かなり痩せてますよね。





▼ユチョン ファンアート
昨日UPしたのと角度が違うVer.ありました。







バンパイヤ・ユチョン





▼ユチョン記事3/30
パク·ユチョン、マット·デイモン[ジェイソン・ボーン シリーズ]とシンクロ率100%?





俳優パク·ユチョンが、映画「ボーン・スプレマシー」シリーズの主人公マット·デイモンとの完璧なシンクロ率を誇った。

隙のないストーリー展開と、予期せぬ反転展開で毎回面白さを倍増させているSBS水木ドラマ「スリーデイズ」のパク·ユチョンが演じるハン・テギョンは、ボーンシリーズの中のマット·デイモンとの完璧なシンクロ率で、オンライン上で話題になっている。


公開された画像は、回を重ねるごとに、映画よりも映画のようなアクション演技を披露して好評を博しているパク·ユチョンの顔を映画「ボーン・スプレマシー」のポスターに合成した写真である。
ポスターと一緒に公開されたスチールも、8話でパク·ユチョンが披露した迫力あふれるアクションシーンをそっくりそのまま盛りこんでおり、このシリーズの中のアクション演技が目を引く。

ドラマ関係者は「パク·ユチョンの完璧なアクションと大​​統領を守るために孤軍奮闘して発揮する捜査の本能をよく表現した合成ポスターに感心した。継続してハンテギョンがどのような方法で大統領を事件を解いていくのかについて、多くの関心と期待お願いする」と伝えた。

パク·ユチョンが出演するドラマ「スリーデイズ」は毎週水、木、夜10時SBSで放送される。




JYJのパク・ユチョン、アクション俳優ユチョンに
「スリーデイズ」で「もっと見たい俳優」に





JYJのパク・ユチョンは愛に死んで、命も厭わない男を演じることが多かった。
ドラマデビュー作「トキメキ☆成均館スキャンダル」では、男装したパク・ミニョンを、「ミス・リプリー」では女性詐欺師のイ・ダヘを、「会いたい」では初恋の人ユン・ウネを守るために人生をかけたロマンチックな男性像を見せてきた。


そして、今は大統領を守るために命も厭わない、男の中の男に変身した。
SBS水木ドラマ「Three Days」(演出:シン・ギョンス、ホン・チャンウク)を指している言葉だ。ドラマで、大統領イ・ドンフィ(ソン・ヒョンジュ)を守る警護官であるハン・テギョン役を演じるユチョンは、大統領暗殺犯の濡れ衣まで着せられても大統領を守るために奮闘中だ。

「Three Days」は、専用の別荘で休暇を過ごしていた大統領が銃声とともに死んでしまったことから起こる事件を描いた作品で、準備期間が2年、総制作費が100億ウォン(約9億5000万円)規模の“韓国型アメリカドラマ”を目指すミステリーアクションである。ソン・ヒョンジュ、ユチョン、ソ・イヒョン、パク・ハソンなど出演者たちの好演と、「サイン」「ファントム」などを手がけた“韓国型アメリカドラマ”の一人者であるキム・オンヒ脚本家が執筆するどんでん返しを繰り返す緻密な構成で話題となり、水木ドラマ視聴率で1位をキープしている。


特に際立つのは、ユチョンの体当たりのアクション演技だ。大統領の暗殺犯を追い、自身も追われる立場のために、絶えず走り横転することを繰り返している。その上、高層ビルから飛び降りることも辞さない。ただのユチョンではなく、“アクションユチョン”と呼ばれるに値する。ジャンル上、アクション演技が主になるが、繊細な内面演技もなかなかだ。命を懸けて守った大統領の悪事が明るみになり、そこに事故死した自身の父親も関わっていたことに気づき、職業的な信念と自身の価値観の間で激しい葛藤を経験する。劇中、助けてきたが理性的な感情まで持つようになる意地の塊の女子警官ユン・ボウォン(パク・ハソン)とのロマンス演技も胸をわくわくさせる。この程度ならば、できない演技がない完全体の俳優である。




ユチョンはデビュー作「トキメキ☆成均館スキャンダル」から演技に対する論議が発生しない、安定した演技を披露してきた。演技を並行するアイドルグループが数多くいる中でも、断然目につく存在感を発揮している。実のところユチョンは、俳優として活動するに適合したハンサムな顔をしている。整った額、長く伸びた目元、まっすぐに伸びている鼻筋を持つユチョンは、デビュー当初のきれいだけの美少年イメージから、年数を重ねながら滑らかなカリスマ性と共に、澄んでいて端正なイメージを持つようになり、透明な水のようにどんなカラーを散らしても鮮明なカラーを演技で披露している。ハンサムな俳優たちは役柄の限界を越えられず、枠にはまったイメージに縛られがちだが、ユチョンは時代劇と現代劇、ラブコメと正統派メロドラマを行き来しながら、着々と演技力と存在感を築き上げてきた。

「Three Days」に共に出演している俳優ソン・ヒョンジュはユチョンについて、「言葉で言うより行動する俳優、いつも現場に先に到着していて待っている俳優、痛くてもそんな素振りを見せない俳優」と絶賛を惜しまなかった。実際にユチョンは、ドラマ撮影中に肩の靭帯を怪我し、6ヶ月以上の治療を要する深刻な負傷を受けたにも関わらず、体を使う演技をリアルに表現している。歌手出身らしくない優れた発声と発音で台詞と感情を正確に伝え、ストーリーも登場人物の感情も複雑で微妙なドラマを成功に導いている。見ても見ても、もっと見たい俳優としてしっかりと成長したユチョン。肩には怪我を負ったが、演技には翼をつけた彼の発展をさらに期待してみる。









今週の展開も楽しみですね~^^
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