去年はまさにドーム公演直前ということで、たくさんのJYJの名前入り提灯を出して、多くのペンが訪れましたね。もう一年経ったんですね。
▼JYJ記事3/25
JYJの「Only One」ブーム...アジアは今「仁川スタイル」


45億人におよぶアジア人の大規模な祭典となる2014仁川アジア競技大会が6ヶ月後に迫ってきた。
今回の大会は9月19日に開幕し、10月4日まで、仁川広域市一帯で行われる。
45カ国の選手団と取材陣を含めて2万3000人余りが参加すると予想される。
また、20万人の外国人観光客を含めて合計200万人が大会を観覧する見通しだ。
仁川アジア競技大会組織委員会は、今回の大会をアジア人皆が分かち合いと思いやりを共感する大会にと努力している。
また、アジア大会の開催に仁川がアジアのハブ都市として成長することを期待している。
JYJのPRロードショーは、広州だけでも8000人が殺到する騒ぎとなったが、組織委員会は「海外観覧客20万人誘致に韓流ブームを活用しており、また、すでに10箇所の主な競技場も、来月完成予定で、大会準備が着々と進んでいる」と話す。
昨年9月、松林体育館をはじめとする6つの地域の10箇所の競技場が開館した。
現在、90%の工程を見せている主競技場は、4月末の完成を目指している。
組織委員会は、宿泊施設の準備にも万全を期している。選手村として活用される3000世帯に加えて、競技観覧客のために仁川市と隣接しても時間のネットワークを構築し、安定的で円滑な宿泊施設の供給を計画している。
マーケティングの分野では最高等級であるプレステージパートナーとして、サムスン電子、大韓航空、SKテレコム、現代·起亜自動車、新韓銀行、中国の衣料品メーカーである361°など後援協約を締結した。
パートナー評価のティソ(TISSOT)、サプライヤーの評価の韓進、東部火災、SKプラネットなどもスポンサーとして参加している。
アジア大会の最大のハイライトである開·閉会式代理店は、LGグループ系列会社であるHSアドが責任を負う。
韓流を活用した海外広報や観光客の誘致組織委員会は、韓流スターを活用した国内·外の広報活動を積極的に行ってきた。
昨年10月24日には、次期アジア大会の開催地であるベトナムのハノイで、広報大使JYJの仁川アジアドソング「Only One」を紹介するショーケースを含むPRロードショーを開催、続いて、中国の広州体育館で8000人が会場を埋めた中で、JYJが参加したPRロードショーは盛況裏に終えた。
海外PR事業は、韓流公演を通しただけでなく、仁川アジアドソング「Only One」を振り付けと一緒にアジア全域に普及して大会の広報を極大化するという戦略の下に進められている。
これにより、大会期間、観客全体の10%である20万人を海外から誘致するというのが、組織委員会の計画である。
仁川市と組織委員会は、2013年上半期の海外旅行客が4500万人に達するほどの観光需要が大きい中国の観光客の大規模な誘致を通じて黒字大会の足場を固める計画だ。
▼昨日のジュンス fan art

▼JYJ未公開映像[Happy Bean Happy Energy]
Naver.comのHappy Beanというチャリティ活動の中で、2011年11月16日に行われたHappy Energyというチャリティキャンペーンに、JYJが参加した時の、当時の未公開画像と映像が公開されました。
「私が会ったJYJは、男が見ても素晴らしかった・・・
一言で言えば 芸能人らしかった・・・ 」等と紹介されています。
◆映像とブログはこちら
http://blog.naver.com/hanurl2000/100207681078
<

◆当時の映像はこちら
▼中国・3Daysの高視聴率データ
YoukuとTudouの2局で配信されているスリーデイズは、あわせて101,10,000ビュー以上を記録したそうです。
(cr joygloria)すごいですねぇ~~~

▼撮影見学会ユチョンFan PHOTO





















脚長い


汗~拭いてあげたいですね



Pics cre as tagged 画像お借りしました。