3daysあらすじ記事[第6話]&昨日のユチョン[fancam] & メイキング他 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


視聴率一位キープ!よかったです^^
▼ユチョン、スリーデイズ記事3/21
スリーデイズ」が同時間帯視聴率1位


21日午前、視聴率調査会社ニールセンコリアによれば去る20日の夜放送されたSBS水木ドラマ'スリーデイズ」第6話の視聴率は全国基準12.9%を記録した。
これは去る放送分が記録した12.2%より0.7%P上昇した数値だ。




テコンドーシーンの別アングル^^
▼昨日のユチョン fan cam








こちら、BGM(笑)成均館のwww
▼メイキング[3Days]


動画お借りしました。


こちらのBGMはオクセジャ^^



さて、6話も激しいアクションありました・・・
ユチョン、暗殺者ともみあって2階から1階に落ちましたが・・・右肩、マジで痛そうな。

▼ユチョン3Days第6話~あらすじ記事~
ソ·イヒョン、狙撃犯に共犯がいたことを直感
共犯正体が明らかに・・・やはり98年事件の生き残り




イ・チャヨン(ソ·イヒョン)が大統領イ・ドンフィ(ソン・ヒョンジュ)を狙撃したハム・ボンス警護室長(チャン·ヒョンソン)に共犯者がいることを直感した。
イ・チャヨンは清水台のテニスコートから、警護官の宿舎の部屋まで走った場合の時間を測定し、停電の時間と、狙撃のタイミングが、ほぼ同時間であったという点に注目した。

イ・チャヨンは「狙撃は室長だったが、テニスコートの扉を開いたのは、他の人だった。警護室の内部に共犯者がいる」と確信を持ち、秘書室長シン・ギュジン(ユン·ジェムン)に伝えようと電話をするが、シン・ギュジンはVIPの近くでは電話を受けられない規定の通り、チャヨンの電話には応じなかった。

その頃、ハム・ボンス警護室長(チャン·ヒョンソン)の家を捜索しに来ていたハン・テギョン(パク・ユチョン)も、98年事件で警護室長と同じミッションでの生き残りだった、先輩警護官ファンユンジュということが狙撃の共犯者だったことを知り、大統領警護中の同僚警護官に電話をかける。
その時、イ・ドンフィ大統領を載せたエレベーターが急に止まり、随行していたファンユンジュ警護官は、イ・ドンフィを殺害しようとするが、失敗し、他の警護官に取り押さえられた。

連絡がつながり、イ・ドンフィの無事とファンユンジュの逮捕を知ったテギョンが、安堵して、ふと目をやった先には、家具のすきまにある紙がはさまっていた。
ハム・ボンスの部屋の家具のすきまから手繰り寄せた紙は、テギョンの父の遺留品から無くなっていた、98年機密文書だった。
テギョンは、この機密文書をハム・ボンスが読んだことで、大統領を恨み、背信の念を抱いたことを知った。


弾劾の危機ソン·ヒョンジュ「緊急記者会見」
大統領狙撃陰謀を公表「全面戦争突入」





国民は大統領の弾劾を要求し、真相究明を求め、また98年の事件で死亡した軍人と民間人の遺族は、大統領府の前でプラカードを立てデモを繰り広げていた。

イ・ドンフィはその様子を見て、記者会見の準備をするよう、大統領側近スタッフたちに告げるが、側近たちは、反論資料無しには公式見解は出せないと憂慮した。
しかし、大統領は、「反論の材料は必要ありません。記者会見準備してください。できるだけ早く」と会見を急がせた。


早速会見が開かれ、大統領秘書室長シン・ギュジンの口から、EMP弾の攻撃を受け、大統領が暗殺の危機に瀕したことを発表した。

シン・ギュジンは記者たちからの1998年の事件への関与の質問に関して「大統領は、両真理事件と関連特別検事に徹底的に調査を受ける予定だ」と話し、引き続き「3月5日20時、清水台で、大統領が狙撃を受け、3名が死亡した。大韓民国・憲政史上初の暗殺計画が実施され、組織的な狙撃計画から、テロ組織によるものと見られている。
大統領府をはじめ、検察、警察と専門家たちで構成された特殊捜査本部を設置して、事件の背後を一つ一つ解明していくことになった」と発表した。




過去の判断の過ち、ソン・ヒョンジュが回想

イ・ドンフィが、キム・ドジンとの98年の過去を回想した。
98年の事件の後、イ・ドンフィがキム・ドジンの部屋に押し入るように入るや否や、ドジンの前に新聞をたたきつけた。
イ・ドンフィは、北朝鮮軍によって民間に犠牲者が出たことに怒り、キム・ドジンにつかみかかった。
ドジンは、「あれは事故だったんだ、潜水艦が故障して埠頭に行くより他はなかった。やつらが自分で招いた結果だ」と反論した。
イ・ドンフィは、「警察で洗いざらい話してやる!私がやったことのすべてを。お前も刑務所に行く覚悟をするか窓から飛び降りるんだな!」と吐き捨てるように言って部屋を出ようとしたその時、キム·ドジンが「大統領になれよ」と言って呼び止めた。

そして事件の書かれた新聞を手に取り、「これを終焉させたいんだろ?俺たちには何もできやしない。すべてを与えられる力強い権力を握るしか方法がないんだ」と叫び、そしてイ・ドンフィを諭すように「俺を信じろ。本当に運の悪いアクシデントだったんだ。こんなことの為に、未来を棒にふるって言うのか?」
さらに「俺が手伝うから。大統領になれよ。未来を変えるんだ」と説得した。




イ・ドンフィは、この時のキム・ドンスとの会話を回想しながら、「お前の言った通り、終わらせてみせる。私が誤った判断をしたことも、正していくつもりだ」とつぶやいた。

シン・ギジュンの手配で大統領暗殺の陰謀の解明チームが発足され、各所より専門家が呼びよせられ、すぐに捜査が開始された。
それを知ったキム・ドンスと仲間の政府高官は、故ハム・ホンス警護室長に、暗殺のすべての責めを負わせようと考える。
そして、EMP爆弾の製造元が明かされれば、自分たちに不利な証拠となるため、唯一のEMP爆弾の目撃者である、ユン・ボウォン(パク・ハソン)を始末しようと企んだ。


パク·ハソンに危険な罠



ユン・ボウォン(パク・ハソン)のもとに、ハン・テギョン(パク・ユチョン)の亡父の交通事故の目撃者と名乗る人物から電話が入った。
その目撃者は、自分の車のブラックボックスに録画されているに違いないので、ボウォンに引き取りに来るように伝える。
電話した男には、手の甲に刺青が。
これはキム·ドジン(チェウォンヨウン分)の罠だった。


パク·ユチョン、共犯者の死で手掛かりを逃す




大統領狙撃事件の共犯者は、ハン・テギョン(パク・ユチョン)の先輩警護官ファンユンジェ(キム・ミンジェ)であった。
ハン・テギョンは、ファン・ユンジェと取調室のドアの鍵を閉めて立てこもり、「どうして、この文書が室長の家にあったんだ?誰から渡されたんだ?」と責め立てたが、ファンユンジュは「誰からもらったかなんて重要じゃない。中身が重要なんだ」と答えた。
「この文書を渡したヤツが、警護室長と先輩が利用して大統領を狙撃させたとは思わなかったのか?」と聞くと、ファン・ユンジェは「父親が巻きぞいにあったからこの文書を否定するのか?」と答えた。
ハン・テギョンはファンユンジェにつかみかかり「俺の手で室長を殺したんだ。もし誰かが室長を利用していただけなら、彼の死を無駄にすることになったら・・・・俺は、なんてことしてしまったんだ!」と叫んだ。
つづいて「だから、だから、頼む、教えてくれ。誰からこの文書を受け取ったんだ」
テギョンがそう尋ねたところに、取調室のドアが開けられ、テギョンはつかの間、拘束されてしまい、ファンユンジェと引き離された。

そして、ファンユンジェは別の場所に移送のために外に出されたが、取材記者や、デモで集結した大衆の人だかりの中にいた。
テギョンは、その人だかりを見て、かつて警護室長からの訓練を思い出す。人ごみでは、とにかく人の手を見ろ、と。
人ごみをかき分けながら、テギョンが人々の手を見ていると、ナイフを持った刺青のある手を見つけ、ナイフを持ったヤツがいる!とチャヨンに知らせるが、時遅く、ファンユンジェ警護官は、暗殺者によって、首にナイフを刺されて、死亡してしまった。
ファンユンジェの遺体の前で号泣嗚咽するテギョン。
そして、いったい誰から文書を受け取ったのかは、不明のままとなった。


パク・ハソン撃たれ、チェ・ウォニョンの次なる計画


目撃者が殺されてしまった・・・そうつぶやいたハン・テギョン(パク・ユチョン)は、その瞬間、同じく大切な目撃情報を持つ、ユン・ボウォン(パク・ハソン)が狙われると直感し、彼女の行方を追った。
テギョンは、ホウォンが落とした車のキーを拾って、彼女のいる場所に到着したことを確認し、彼女を狙った暗殺者を見つけ、飛びかかったが、逃がしてしまう。

しかし、その時、すでにユンボウォンは暗殺者に撃たれて倒れていたが、防弾チョッキのおかげで、肋骨の骨折にとどまった。
ボウォン自身、テギョンの父の事故の目撃者からの連絡は、自分にかけられた罠だと気づいており、ハン・テギョンの留守番電話に「罠とは気づいているが、このチャンスを逃してはいけないので、現場に向かう。手があいたら、駆け付けて欲しい」とメッセージを残していた。
そのおかげで、ハン・テギョンはボウォンのいる現場に駆け付けることが出来たのだった。

一方、ユンボウォンを殺したと思った暗殺者は、キム·ドジン(チェ・ウォニョン)に連絡を入れ、彼を安心させた。
そしてドジンは、次なる別の計画を実行しようと動きはじめた。





フォースワン社に疑惑


ボウォンは、大統領府管轄下で、暗殺計画の捜査チームに協力し、EMP爆弾に書かれていた製造表示が、「F、O」で始まる企業名であることを証言した。
捜査チームは、FORCE ONE(フォースワン)という、キム・ドンスが会長をつとめるジェシングループの軍事兵器研究所が事件と関連しているとし、家宅捜索に入った。
しかし決定的証拠にかけ、捜査チームでは、故ハム・ボンスがどうやってEMPを入手したのか見出す必要があり、フォースワンの責任者を召喚することとなる。

その頃、特別検事チームでは、1998年の事件の関係者が次々と死亡していることを思い返しながら、チェジフン特別検事は、ハン・テギョン(パク・ユチョン)が「父が機密文書を持っていた。一体、何のことなんだ!」と列車の中で責め立ててきた時のことを思い出していた。

同じころ、キム・ドンスが誰かと会っているところに、フォースワンの代表が捜査チームに召喚されたことの報告を受けると、「プランBに変更する必要があるのでは?」と面会相手が提案した。

一方、シン・ギュジン秘書室長は、イ・ドンフィに捜査の進捗を伝えたところ、イ・ドンフィは「ハム・ボンスがどうやってEMPを取得したのかなど、問題ではない。重要なのは、プランBだ。ねずみが角に追い詰められたらどうなる?何とかして生きようとするだろう。それを待っているんだ。犯人に逃げ道を教えてやれば、私が得たいものを獲得できるだろう」と話した。


「フォースワンに対する正当な召喚理由があると聞いている」電話で、クォン代表はキム・ドンスに召喚に対する不安をぶつけたが、何も心配することは無いですよ、とキム・ドンスは答えた。
「ハム・ボンス、ファンユンジェを巻き込んだのは私なんだ!」と電話口で怒鳴るが、キム・ドンスは、こちらで手を尽くすから心配無用だ、また後で電話すると言って電話を切る。
クォン代表は、大きくため息をつきながら、引き出しから、血のついた文書を取り出す。
それは、まぎれもなく、ハン・テギョンの父の事故現場にあった、機密文書98であった。


パク・ユチョンとパク・ハソン、ラブラインようやく



ボウォンが病室で目がさめるとハン・テギョンが付きそっていた。
テギョンはボウォンに、重要な目撃者の警護中だ、と冗談を言い、ボウォンはフォースワンがその後どうなったのか尋ねた後、「私は大丈夫だから、テギョン警護官は自宅に戻って休んでください」とテギョンを帰そうとした。
「君は安静が必要だし、僕の仕事は誰かを守ることだ」とテギョンが答えると、ボウォンは「この数日、あなたの周りで大変なことが起き続けてるし、それに、他にも同僚が亡くなった話も聞いたわ。休まないと」と話した。
テギョンは亡くなったハム・ボンス、ファンユンジェを思いながら、「だからこそ、君に死んでほしくない。休むんだ」と言って、彼女に水の入ったコップを持たせた。





機密文書は真偽二つが存在

ハン・テギョン(パク・ユチョン)がユン・ボウォン(パク・ハソン)の病室を出ると、チェ・ジフン特別検事が来ていた。
「君は列車の中で私に、父親が機密文書のせいで亡くなったと話したね。なぜそう考えるのか教えてほしい」と尋ねた。

チェ・ジフンはテギョンの父と互いに車越しに会った時のことをテギョンに話し始めた。
テギョンの父はチェ・ジフンに「大統領の不正の事実、98年の事件で、君が持っている文書の情報は真実ではない。発表は先延ばしにしてくれ。必ず証拠は渡す。だからそれまで延期してくれ」と言ったという。

テギョンは「父は機密文書の内容が真実ではないと言ったんですね?」と尋ねると、チェジフンは、ファンユンジェ警護官の取調室に、テギョンが置き去りにしてきた、機密文書98を取り出すと、もともと自分が所有していた、同じ表紙の機密文書98も取り出した。

「キム・ウヒョンはイ・ドンフィがファルコンから得たファンドを運用していた。それから金の方はNISの口座に預けていた。ハン・ギジュン経済首席が北朝鮮に送金していた。そしてキム・キビョムとヤンデホ大佐が、捕えた北朝鮮の囚人から偽の証言をでっち上げた。そして北からの侵入の証拠をかき消した。私の手元にはこれらすべてを証明する証拠がある。その上、誰かが、このことをファルコンから確かめた。」と伝えた。

そして、テギョンの方に向き直り、「私は疑問を持ったのは、なぜ、文書ごときで君の父親を殺す必要があったのか」と話した。
テギョンは「父が亡くなる時、そばに警察官がいたんです。彼女の話しでは、父が機密文書が狙われると言っていたそうなんです」
チェ・ジフンは、文書がテギョンの父が亡くなった車輌内にあったことを聞き、驚きながら「犯罪には最も、動機の確認が重要だ。その話が本当なら、父上は機密書類のために亡くなったことになる。しかし、なぜ?もしかすると、今ここにある文書とは、まったく違うものなのかもしれない。だから、私が持っている情報は事実ではない、と父上が話したのかもしれない。」




フォースワンの代表が捜査チームの取り調べに応じた。
「EMPは盗まれたものです。昨日それに気付きました。」と話した。
イ・チャヨンは、「大統領府以上のセキュリティシステムを持つ御社で、なぜそんなことが?最新技術が盗まれたですって?」と詰めると、
「フォースワン施設内から盗まれたのではない。テストのためにDMZに移送中に盗られた。DMZの代表はクォン・ジェヨン氏です」

同じ頃、ボウォンの入院先のロビーでは、チェ・ジフンがテギョンに「クォン・ジェヨンがくれた機密文書が正確なものかを捜査する」と告げて帰っていった。
テギョンは、クォン会長がハム・ボンスに機密文書を渡したことを確信し、彼の住まいへと向かった。

クォン代表の住まいの側では、暗殺者ヨハンが「ターゲットを始末して機密文書98を処分しろ」と手先に指示を出していた。
クォン代表のもとに捜査チームも事情聴取にやってきたところで、クォン代表が高層マンションから落下して死亡した。
イ・チャヨンは、急ぎクォン代表の部屋に向かうと、そこには、ハン・テギョンがいた。

~第7話につづく~


▼昨日のユチョンPHOTO

こんなハゲしい動きだから~ラブラブ




どうしても、ワイシャツが出てきちゃって~












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来週の3デイズも楽しみですが、日曜の改変版も楽しみですね^^
しかし・・・お願いです~こんな危険なこと、この子にもうさせないでください~~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ






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