さ~っぶいソウルでコート無しのユチョン~~~(。>0<。)
まだ日中だからマシかしら・・・深夜でも薄着ですもんねぇ。。。
今日の撮影の様子が入ってきました。





*つづきの画像は、下の方に掲載しました。
▼ユチョン3Days記事3/19
パク·ユチョン「スリーデイズ」グラビア、完璧に役に没入

パク·ユチョンが ファッションマガジン Singles4月号で、SBSドラマ「スリーデイズ」の撮影現場でのインタビューとグラビアを公開する。
撮影現場でのパク·ユチョンは、シン·ガンス監督とともにモニターの前に並んで座り、打合せをしながら、役柄や動きをチェックしていた。
シン·ガンス監督はパク·ユチョンがスマートさと瞬発力があり、細かい作り込みを創造的に生みだしている優れた俳優だと述べている。
現場スタッフの間でも、パク·ユチョンは、誠実な俳優という 賞賛が広まっている。
パク·ユチョンは「本当に楽しく撮影しています。いつも寒い場所が多いし、またアクションも多く、大変な一面もありますが、僕自身が以前とは少し変わったようにも思います。スタッフと冗談も気兼ねなくやりとりしながらやっています」と話した。
パク·ユチョンは、スタッフと4ヶ月の同苦同楽した 映画「海霧(ヘム)」の撮影が、今回の「スリーデイズ」の撮影現場を、楽しめるようになった経験であったことも語った。
彼は「映画を撮影しながら、意識的に礼儀を重んずることがかえって不自由さを生む弊害もあったので、むしろ僕の方から、スタッフの皆さんに最初に気楽に接していくのがいいように思いました。スタッフと4ヶ月の間、毎日のように一緒にご飯を食べて酒を飲んで、そんな中で、教えられたことが多かった」と語った。
撮影現場で、常に監督と話し合いながら キャラクターをどのように生かすかについて悩み、台本以上のキャラクターを表現するために努力する誠実な俳優パク·ユチョンのリアルな日常を描いた写真集とインタビューは20日に発売された「シングルス」と公式ホームページで見ることができる。

ドラマの質を問う脚本
「スリーデイズ」16話中、半分の台本が事前に完成

パク・ユチョン主演「スリーデイズ」の完成度の高いドラマとなっているのは、完璧なシナリオがあるからだ。
今日、SBS「スリーデイズ」の制作会社ゴールデンサム·ピクチャーズは、すでに8話までのシナリオ執筆が完了した」ことを明らかにした。
製作会社関係者は「スリーデイズ出演陣は、常に完璧に製本された台本を渡されている。撮影に臨む前に、シナリオの内容を完全に理解することができるため、演技も非常に良い」と説明した。
全16話のうち、半分にあたる8話分の台本が出き上がっていることになる。
発行元ゴールデンサム·ピクチャーズは昨年、ノ·ヒギョン作家のドラマ「その冬、風が吹く」も事前に半分は、脚本が完成した形で撮影を行っていた。
スリーデイズについては、ゴールデンサム·ピクチャーズとキム·ウンヒ作家が、すでに2年前から準備してきていたため、このような半分の脚本が事前完了できたという。
製作会社側は「キム·ウンヒ作家が十分な取材を通じてシナリオを書けるおかげで、完成度の高いシナリオが出てきている。このような作家の努力が質の高いドラマを作っている」と付け加えた。


すてきなコミさんの曲が登場!!!
▼コミ「スリーデイズ」OST「Calling Me」音源公開

Wow!! Hot!!
きゃーー
ユチョン、ほんっとにかっこいい~~
これぞ!ユチョンのSexy Dancing

▼ユチョン新着fanmade動画
Hot Hot Dancing Yuchun
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動画お借りしました。
▼今日(19日)のユチョン^^











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