[3Days]4話見どころ& 3話[Play Back]おさらい記事より | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


ユチョンが右肩のコンディションが悪い中で撮影したアクションシーンの中でも、列車のシーンはやはり見どころと話題です。




▼3Days 4話のみどころ掲載記事3/13
パク·ユチョン、10対1のアクションシーン





「スリーデイズ」ではパク・ユチョンが、ブロックバスター級アクションを披露する。
13日放送されるSBS水木ドラマ「スリーデイズ」4話では、列車の中で繰り広げられる激しいアクションシーンが公開される予定だ。

この日ハンテギョン(パク·ユチョン)は大統領に会うためにチョンジュ駅を訪れたが、列車の中で仲間の警護官らに見つかり、ハン・テギョンの前後に、警護官10人余りが現れ、激しい衝突を繰り広げる。

パク·ユチョンが繰り広げる10人対1人の列車バトルは、「スリーデイズ」4話のみどころである。
狭い電車の中で繰り広げる決闘であるだけに、パク·ユチョンと警護官たちは、徹底的に調整して、数多くの練習を経て撮影に臨んだ。

発行元ゴールデンサム·ピクチャーズ側は「実戦を彷彿とさせる決闘が繰り広げられた。パク·ユチョンは肩が良くない状況の中で、痛がる気配一つなく完全に高難度のアクションを消化し​​た。この場面が放送されると、アクション俳優としてのパク·ユチョンとして新たな評価がなされるだろう」と自信を見せた。



▼スリーデイズ3話あらすじメディア記事~後半部分~

パク·ハソン - ソ·イヒョン、初対面から神経戦互角





ユンボウォン(パク・ハソン)はハン・テギョ​​ン(パク・ユチョン)を飲酒運転で検挙したふりをして警察署に潜入できるように助け、テギョンは警察データを探り出した。





しかし、彼は指名手配犯であることが知りボウォンがパニックに陥るため、テギョンは、やむなく彼女を気絶させて逃亡する。

その後、ハンテギョ​​ンを無罪と確信したイ・チャヨン(ソ・イヒョン)は、ボウォンのいる警察署を訪問しボウォンにハンテギョ​​ンについて尋ねた。
彼が飲酒運転をしたと白を切るボウォンにチャヨンは「嘘はやめましょう。ハンテギョ​​ン警護官のことは、私はよく知っている。飲酒運転などする人間ではないです」と話した。

続いてチャヨンはボウォンに「いい加減にきちんと話してちょうだい。ハンテギョ​​ン警護官は、いったい、ここになぜ来たのですか」と尋ねたが、ボウォンは「なぜ手配をされたのですか」と聞き返した。
チャヨンに「学校で学ぶだけ学んだようなのに、話しのやり取りの方法を知らないの?何かを知りたい場合は、そっちも、こちらの知りたいことに応えるものよ。大統領襲撃は事実ですか?」と尋ねた。
チャヨンとボウォンのきっ抗した神経戦が注目を集めた。





パク·ユチョン、糸口見つけた




3話では、ハン・テギョン(パク·ユチョン)がユン・ボウォン(パク·ハソン)の助けを借りて父の事件の管轄警察署で調査資料を入手し、衣類回収ボックスに入っていた警官の外套服に着替えて身を隠した。

警官服を燃す灯りの中、テギョンが警察のデータから入手した父親の遺留品の資料に目を通していると、3ヵ月前に、大統領に没収されたテギョンの持っていた暗号のメモがあった。





3ヵ月前、大統領が移動する列車の5時間以上の警護任務に疲れ、居眠りしていたテギョンが落とした、警護チームが使う暗号の数字のメモを落としたのを、大統領が見つけたのだ。
大統領は「いいものを見つけた。これはカンニングペーパーだな、ふたりだけの秘密にしよう」とそのメモを胸ポケットにおさめた。

通常、3ヵ月ほどのクールで、数字の暗号は変化していく。そのため、警護チームでも、毎回すべてを記憶することは不可能で、テギョンもまた、メモを持ち歩いていたのだった。






テギョンは、その隠語のメモを見ながら事件の手がかりを探るため、清水台ではなく、清州(チョンジュ)駅に向かった。
そこには、大統領府の警護チームの同僚がいたが、テギョンが手配されてることを知らない風で、むしろ、自分達が大統領警護のために乗車する動きをテギョンに知らせたのだった。

テギョンは隠語メモを解析し、死んだヤン・デホが大統領に渡した「1007」という数字が、座席番号を表していることに気づき、車輌内で大統領を探す。

しかし同じ時刻、テギョンの父親を殺した犯人で大統領狙撃事件と関連のある謎の男がテギョンの後を追い、青瓦台警護チームもまた、同じ列車に乗り込んで追撃に出た。






警護室長の正体を知ったソ·イヒョンが危機



チャヨン(ソ・イヒョン)は、警護室長の銃弾傷が治療チーム長の証言により、自作自演の可能性が強いことを確信した。
以来、警護室長に疑いを抱いたチャヨンは、彼の部屋を捜索する。
そんな中、警護室長が部屋に戻り、チャヨンはベッドの下に身を隠していた。

暗い部屋でボンスは大統領を見つけるためにチョンジュ駅にいる謎の男(暗殺者)と通話をした。
彼は暗殺者に 「警護室より、ハンテギョ​​ンより、誰より先に大統領を見つけろ。そして、今回は必ず殺すんだ」と伝えた。
大統領狙撃事件の背後に、ボンスがいることを知ったチャヨンは驚愕するが、運悪く、ボンスがベッドの下に隠れているチャヨンを見つけ、彼女の危機を予告した。



▼3話の終わりの5分の映像

テギョンが、暗号の1007が座席番号だと気づきます。
大統領の命を狙う謎の男(暗殺者)、警護チーム、テギョンが同じ列車に乗り込み・・・
暗殺者は、警護室長ハム・ボムスから、誰よりも先に大統領を探しだして殺すよう命じ、それをベッドの下で聴いてしまったイ・チャヨンでしたが・・・


動画お借りしました。


パク・ユチョンがマスターキーを握る
新聞に隠れた男は消えたソン·ヒョンジュか




パク·ユチョンが「スリーデイズ」のマスターキーを握って視聴者たちの関心が熱い。
シジェスエンターテイメントは、 「SBS水木ドラマ「スリーデイズ」のパク·ユチョンが大統領の失踪事件のマスターキーを握っている。
パク·ユチョンが死んだとばかり思った大統領が生きていることを直感し、事件の中心に一歩ずつ近づいている中で、劇に対する視聴者たちの関心がさらに高まっている」と伝えた。

ハンテギョン(パク・ユチョン)は、イ・ドンフィ大統領(ソン・ヒョンジュ)がテギョンが持っていた暗号メモの数字を大統領が使っていることを知る。
3話のラストで、1007の数字が座席だとわかったテギョンが、その席に向かって行った1007の席には、新聞を持っている一人の男がいる。
その男がイ・ドンフィだとは確認されないまま3話の放送は終わった。

大統領狙撃事件の犯人に指名されたテギョンの本格的な脱走捜査が始まり、パク・ユチョンは自分の役に一段と入り込む姿を見せ、またパク・ユチョンはアクションだけでなく、難しい感情表現も見事に演じてドラマを更に面白いものにしている。




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