3Days300%楽しむ&視聴方法[3Days]&第5弾予告編&海霧だより&新OST | とあるユチョンペンの反省ごはん。

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆


weiboで映像拾いましたが、見たこと無いカットもありますね。

▼スリーデイズを300%楽しむ?


スリーデイズを300%楽しむために
http://video.sina.com.cn/v/b/127596546-1814558940.html?qq-pf-to=pcqq.c2c#userconsent






ユチョンがバス亭で撮影しているシーンをご紹介したことがありましたが、
あのシーンは、ユチョン演ずるハン・テギョンが、大統領警護中、父親の死をみとれなかった後の悲しみの感情を表しているシーンだったそうで、プロデューサーさんも泣けたと話していたそうですね。

さて3デイズの本放送は、今日と明日、夜10時から開始。
のちほど、視聴方法、もう少し追加しておきますが、一旦、3つだけご紹介。
▼スリーデイズ視聴方法

すでにSBSのチャンネルが開いているところをご紹介します。
早めに動作確認をしておきましょう。

http://canlive.tv/live/11919/sbs-kbc.html

http://10351077.web.fc2.com/06.html

http://vod.sbs.co.kr/onair/onair_index.jsp?Channel=SBS





さて第4弾ティーザーに新しい映像が追加された第5弾が公開されました!
▼第5弾!ティーザー[第一話予告編]


youtube↓
https://www.youtube.com/watch?v=j81vb0k-20g


「大統領暗殺犯のひとりが確認されました。ハン・テギョン警護官です」
と始まるティーザー。第一話ですでに逃走するユチョンの姿・・・

あ~もう、ほんとドキドキですねえっ




▼今日公開された新OST[It's You]

Jung Eunji (정은지) [APink] - 그대라구요 (It's You)


*お早めにどうぞ。

コミさんもOST!!!うれしい^^
▼スリーデイズ記事3/5
コミ、パク·ユチョン主演の「スリーデイズ」OST参加





歌手コミがSBSの新しい水木ドラマ<スリーデイズ>(脚本:キム·ウンヒ、演出:シン·ガンス)OSTに参加する。
コミは、スリーデイズ主演俳優パク・ユチョンと同じ所属事務所だ。
その所属事務所シジェスエンターテイメントは、
「コミが来る5日初放送のSBSの水木ドラマ<スリーデイズ>のOSTに参加することになった。ドラマOSTクイーンと呼ばれるコミの合流でドラマの期待感がさらに高まり、特にコミは今回のOSTアルバムのために、直接、ドラマ概要を読み、自作曲を作り、さらに一層期待を集めている」と伝えた。

コミは最近、自分のライブ席上で
「OSTの仕事を楽しんでます。私の音楽を通して、キャストがキャラクターにさらに没頭することができること、また視聴者たちがドラマを共感するために大きな役割を果たしているからです。
音楽の持つもう一つの力であるし、曲を選ぶ時もシノプシスを読んで、慎重に選んでいます」と伝えて、OST作業に対する格別な愛情を表したことがある。

コミは、2008年封切りした映画<あなたは遠いところに>の OSTをで初めてOST作業を開始した。
以後ドラマ<対物> <マイダス>に続き<その冬、風が吹く>と<主君の太陽>まで、人気裏に放映された作品の中で明確な存在感を表し、一気に'OST女王'の席に上がった。
また、昨年、日本で開かれた<その冬、風が吹く>ライブショーのオープニングを飾って完璧なライブの実力を発揮し、日本を含めたアジアのファンからの熱い呼応を得ている。

コミは得意とする繊細な感性の表現力と訴える力を、濃厚なボイスで、ドラマとキャラクターに対する没入度を高めてきた。
そのコミがOSTを提供するパク・ユチョン主演「スリーデイズ」は今夜10時SBSで初放送される。




▼海霧だより
ポン・ジュノ監督がベルリン映画祭の招聘にもヘムの撮影スケジュールのため、出席できず、ビデオメッセージを上映して話題になっていた記事を、以前、ご紹介しましたが、その時のビデオ映像がUPしています。
その背景には海霧のセット。まさにユチョンのいた空間が^^




▼400年を超える3日!

さて、中国最大の加盟者を誇るYoukuでの同時放送は、中国国内で、さらにユチョンの人気を沸騰させるきっかけになりそうですね^^
しかも時差の関係で現地では夜9時からの放送となれば、ドラマ枠ではゴールデンタイムで視聴者も多くなるでしょうし。

中国では、これまでの韓国ドラマのコンテンツと比較して、スリーデイズは5倍以上の高値で版権が販売されたとのこと、Youkuも相当の広告とPRを展開しているそうです。
通常は1話につき約1万ドル(US)のところ、スリーデイズは1話につき約5万ドル(US)だったとか。


先日、北京の電光掲示板の写真掲載(下記)しましたところ、コメントくださった<ももじろうさん>が、記載されているコピーを訳してくださり、「400年を超える3日間」という意味だと教えて下さいました。

「400年(星から来たあなた)を超えるスリーデイズ」という意味のキャッチコピーは、中国でも大ブレイク「星から来たあなた」を見ていた視聴者たちをも、取りこみますね。




▼ユチョン記事3/5
パク·ユチョンの 「スリーデイズ」、中国の回線では関心集中

中国が、高価格に版権が販売され、インターネット独占リアルタイム放送を獲得した、パク·ユチョン主演ドラマ「スリーデイズ」初放送に関心が集中している。




グループJYJメンバーであり俳優パク·ユチョンが主演するSBS水木ドラマ「スリーデイズ」がさきごろ、史上最高額で中国に輸出されたが、今日5日の初放送を控えて現地の関心が尋常でない。

4日SBSドラマ局のある関係者によると、「スリーデイズ」は、中国に高価格ですべての権利販売を完了しており、これまで同国でかなりの人気を集めた「相続人」や「星から来たあなた」の販売価額がよりも、飛びぬけて高額帯であることで関心を集めていた。
関係者は「メロやロマンチックコメディーなど、中国の韓流ファンたちが好きなドラマのジャンルでは無いのに、このような高価格帯で獲得の理由のすべてには、パク·ユチョンの力が大きかった」と明らかにした。

今日の韓国初放送と同時に、中国最大の動画サイトであるYoukuは、「スリーデイズ」を独占生中継する。
韓国ドラマが中国でインターネットを介して正式にリアルタイムで放送されるのは初めてのことだ。

Youkuでは、これまでパク·ユチョン主演ドラマ「屋根部屋の皇太子」と「会いたい」が話題を集めたという点で、今回の大金の予算をかけての決定を下した。
それだけパク·ユチョンに対する期待感が大きいことを示している。

youkuは「3月5日パク·ユチョンが来る。<スリーデイズ>は中国語字幕でSBSと同時に放送される。夜遅くまで待つ必要もない。あくまで韓国と同時放送」という告知文でPRしている。

北京の繁華街であり、外国公館や企業、高級商店街などが集まっているCBD(Central Business District)にもパク·ユチョンの写真を打ち出した「スリーデイズ」の大型電光掲示板が掲げられ、注目を集めている。

「スリーデイズ」は、失踪した大統領を探しに出た青瓦台の警護員の話を描くドラマで、政治スリラージャンルを標榜する。パク·ユチョンは警護員の役割を担う。



▼昨日の記者懇親会で第一話を視聴した記者のレポート
「スリーデイズ」映画のようなドラマ





新鮮だ。強烈だ。そして、よくできている。
SBSの新しい水木ミニシリーズ「スリーデイズ」(脚本キム·ウンヒ·演出シン·ガンス、製作ゴールデンサム·ピクチャーズ)が4日午後、ソウル陽川区木洞SBS社屋で開かれた記者懇親会を通じて初公開された。
ドラマが放送前に公開されることは極めて異例だ。しかし、実際のプレビューが終わると製作陣がなぜこのような選択をしたことを直ちに知ることができた。


「スリーデイズ」は、ジャンル物である。
もちろん、様々な要素を含む複合ジャンルであり、基底には大統領暗殺をめぐる重い話が流れている。
その中に「主君の太陽」「相続人」「星から来た君」のようにロマンチックコメディに慣れた視聴者たちには、ちょっと不慣れなドラマ形態でもあるという意味だ。

しかし、作品を評価する際の最大の判断基準は2つ。「面白いか」と「よく出来ているか」の質問に対する答えが重要である。
結論から言えば、「スリーデイズ」は、その両方を満たしている。

政権3年目に支持の低下の危機に陥った大統領と、彼を殺害しようと計画を立てる見えない敵、そして大統領を殺すためには、私から殺すべきだと、前に立ちはだかる警護官たちの話は、横糸と縦糸のようにつづられており、スクリーンからわずかでも目を離すことができない。



その中で、これまで一度も扱われたことの無い大統領府と警護室の密度の高い話は異彩を放っている。
VIPを保護するために、危機に対応する警護官の姿だけでなく、ヘリコプター、ボートなどが大挙投入されて、新たな見どころを提供している。
ダイナミックなカメラワークと、様々なアングル、そしてセット撮影を最大限排除し、ほとんどが屋外の撮影でリアリティに満ちている。
「スリーデイズ」が、なぜこの作品が<100億W大作>であるか、すぐにわかるだろう。

そして何よりも「スリーデイズ」は、キャストに魅力があるドラマだ。
生涯初の大統領役を引き受けたソン·ヒョンジュからは、計算し尽くされた演技の中に、善と悪が同時に存在する貴重な役どころが見られる。
庶民的な大統領の一面と、カリスマで覆われた大統領の面を行き来するソン·ヒョンジュの演技は、さすがの域であり見どころの一つだ。
一方、苦悩する警護官役を引き受けたパク·ユチョンは、もはや「アイドル出身」というラベルは見当たらない。
様々なアクションから、深い感情表現までの演技を消化し切って、吸引力のあるキャラクターを創り出している。

ここにユン·ジェムン、チャン·ヒョンソン、チェウォニョンなどの名品脇役が加わり、大作ドラマを作りだす一助となっている。
事実「スリーデイズ」は常に新しいものを求める大衆の要求に、どのような作品よりも適合しているドラマとして関心が集中することは間違いない。









*ユチョンのマガジンのステキな新画像、UPしてるのありますが、一旦、今回はお休みします。