3Daysだより2/16& JYJ足かせ取れた?&[中]ユチョンTV映像&新聞媒体 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

去年の今頃は、ドラマ撮影で多忙なユチョンを、中国・湖南テレビが、旧正月の特別番組に出演してもらうために、プライベートジェットで送迎すると話題になっていましたね。
そして、現在まだ、旧正月シーズンの特別番組編成の中国ですが、昨夜、ユチョンの話題が放送されました(下記の動画)。
いつまでも旬なユチョンです^^



▼俳優に転身して成功した歌手、パク・ユチョン[2/15放映分]






▼JYJ記事2/16
JYJ、日本活動に青信号…エイベックスとの法的紛争終結





アイドルグループJYJが日本のエイベックスとの法的紛争を終結し、以降の日本活動に青信号が灯ったと所属事務所のC-JeSエンターテインメントが16日に明かした。

C-JeSエンターテインメントはこの日、公式サイトを通じて「C-JeS(JYJ)とエイベックスは、両者の間に今までに発生したすべての法的紛争を終了することで合意しました。C-JeSとエイベックスは、今後両者の活動に、それぞれ一切干渉しないだろう」と明らかにした。

両社の法的紛争は、2009年にさかのぼる。JYJは2009年11月、SMエンターテインメントの専属契約効力停止仮処分を受けた後、所属事務所C-JeSエンターテインメントを通じて、2010年2月頃にエイベックスと専属契約を締結した。



C-JeSは「しかし、活動範囲と関連して両者の意見が衝突すると、エイベックスは2010年9月頃、一方的に契約解除を通知し、C-JeSもエイベックスに対して専属契約解除を通知して、日本国内での独自の活動を進行した。その後、エイベックスはJYJの日本での独占的なマネジメント権があると主張した。これにJYJ側は、日本の裁判所に妨害行為などの禁止と損害賠償等を請求し、昨年1月の1審の勝訴判決を導き出したことに続き、遂に裁判所を介して最終合意がなされた」と説明した。

昨年1月、日本の東京地方裁判所は、エイベックスとJYJの日本での独占的なマネジメント権を主張するなどの行為を禁止し、JYJの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントに約6億6千万円の損害賠償金を支払うようにとの判決を下している。

C-JeSの関係者は「昨年の勝訴後、エイベックスはこれに控訴しており、最終的には東京高等裁判所の積極的な仲裁で、双方の合意を導き出した」と明らかにした。

C-JeSペク・チャンジュ代表は
「日本の司法がJYJの日本活動を保証する内容の1審の判決と2審の合意を導いてくれたことに感謝する。これで日本での活動に関連するすべての紛争が終結することになった。エイベックスとJYJの活動には一切干渉しないことに合意しただけに、今後JYJの日本活動が法的にも保障されたことを正式に確認したという点が最も意味がある。JYJのメンバーたちの長い法的紛争が全て終結することになり、嬉しく思っている。今後、日本のファンたちとより頻繁に、より身近に、舞台を通じてお会いできることを希望する」と明らかにした。





▼中国新聞記事2/16
ジェジュンとユチョンの入隊の確率が40~50%と報じているそうです。
140216 苹果日报 mention about JJ & YC about them entering army is 50% & 40% chance!




▼ユチョン新聞掲載
Shinmun Newspaper

パク・ユチョン、3デイズでタフガイのキャラクターに。


Cre:DC PYC


▼3デイズだより2/16

今日は、夜を徹しての撮影予定だったそうですが、ユチョンの体調も考慮して、キャンセルになったそうです。

今日の撮影を見ていたファンの話では、ユチョンは、涙を流すシーンがあって集中していたそう。

ファンが撮影現場のユチョンに、フルーツやスナック菓子などを大きなレジ袋に2つ、差し入れしたそうですが、ユチョンはランチを抜いていたにも関わらず、お腹はすいていなかった様子だったと。
ユチョン、きっと気がはって、緊張感があるんでしょうね。

ユチョンのファンコミュからの、フード・サポートは先週だけでも多くの差し入れをしています。
詳細は追ってまとめてご紹介します。

今日のバス停の撮影でも見かけましたが、3Daysとロゴのプリントが入った、110枚の黒いジャンパーはスタッフ用として、また赤のジャンパーをユチョンとマネージャー達に、blessingyuchunがプレゼントしたものだそうです。




以前も報道記事を掲載しましたが、3デイズは100億ウォン(約9億6千万円)を超える制作費で、1話当たりの制作費は5千万円ほどかかっており、緊張感あふれるシーン撮影のために、特殊機材も多く使われているそうです。
だから、ムダ打ちできない感がありますよね。
また、ほとんどのシーンが韓国全土の野外ロケ、ということもあって、ユチョンの体調が最も気になりますし、考慮していただけるのは有難いですね。

ユチョンがこの先のスケジュールをこなせますように。



Pics cre as tagged 以上画像お借りしました。