海霧だより2/11[あらすじ&スチール]&ユチョンValentine投票ほか | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

バレンタインが間近ですね。
さてバレンタインに一緒に過ごしたい韓国俳優の投票、ユチョンが優勢だそうなので、投票可能な方はお願いいたします。



※海外サイトへの投票のため、十分にご注意ください。
※投票行動は各自の責任においてお願いいたします。

▼Vote For YUCHUN!
一緒にバレンタインデーを過ごしたい韓国俳優は誰?


投票はこちら

http://wanbao.omy.sg/poll/story20140210-22379E



●「涙のプリンス・ハン・ジョンウ」と形容詞がついているパク・ユチョンにチェック^^




▼海霧だより2/11
船員キャストのスチールを公開!





ユチョン・ズーム








クルーのキャスト名入り^^



左から、ムン・ソングン、キム・ユンソク、イ・ヒジュン、パク・ユチョン、キム・サンホ、ユ・サンモク

▼海霧(舞台版)おさらい

≪舞台版の登場人物≫
[船員役]
船長・カン・ソンジン(45才)→映画版のキム・ユンソクさんはチョルジュという名前に変わっています。

機関士・ワンホ(62才)
ホヨン(38才)
ギョング(38才)
チャンウク(30才)
ドンシク(26才)

[密入国者]
ギルス(33才)
オナム(30才)
ユルニョ(40才)
ホンメ(24才)ほか

≪舞台版:海霧(ヘム)あらすじ≫
現実に起こった事件をベースに、63トンの漁船を舞台に繰り広げられるサスペンス劇。

サヨリ漁を営む「前進号」の船員達は、度重なる操業の失敗で、船長と船員たちの経済的状況はどん底に追い込まれていた。
今回の操業が失敗すれば、廃業を余儀なくされるため、最後の大漁の望みを胸に、出航するものの、不穏な失敗の陰が近づいてくる。長年苦楽を共にしてきた仲間の船員たちの間にも対立の感情が深まるばかり。
挙句の果てに、窮地を脱するために、朝鮮族の密航を手伝うことになり、さらに船員間の葛藤を増幅させていく。
そこに運悪く海洋警察船が彼らを追ってくる。
そして、かくまう為に酸素が少ない場所に閉じ込めた朝鮮族達が全員、窒息死するという惨劇が起こってしまう。
一方、その頃、機関室では、船員ドンシクと朝鮮族のホンメが恋を囁き合っていた。
唯一、命を取り留めたホンメが生きていることを知った、前進号の船員たち。
船長をはじめ殆どのクルーが狂気と化している中で、ドンシクはホンメを守りきれるのか。
事件は徐々に、海霧の中に飲み込まれていくのだった。



▼海霧fanmade予告編
以前、ご紹介したfanmadeティーザーですが、登場人物が挿入されているVersionなのでご参考まで。




▼FINECUTが海霧のストーリーラインを公開



FINECUT RELEASED
OFFICIAL INFORMATION ON SAFOG (HAEMOO)’S STORYLINE, PRODUCTION, AND CASTS



[STORYLINE]
Based on true events, the story is about a large 69-ton fishing boat’s crew as they attempt to smuggle in illegal migrants in order to keep their fishing jobs. But their plan goes wrong when they meet a tragic accident while transporting the thirty or so illegal migrants on the ship amid a heavy sea fog. And amid the chaos, the youngest crew Dong-sik tries to protect a young female migrant who he falls in love with against the crazed Captain Kang and other crew members.

*上述のあらすじとかぶるので日本語訳割愛します。


▼海霧関連記事2/11
スノーピアサー上映でもポン監督は海霧を優先
「雪国列車」ポン·ジュノ、ベルリン映画祭招へいに「ビデオ通話」で参加





映画「雪国列車」のポン·ジュノ監督が、第64回ベルリン映画祭には、ビデオ通話の形式で参加した。
ポン監督は当初、7日と8日に予定された「雪国列車」のベルリン映画祭特別上映会に、ソン·ガンホ、コ·アソンなど俳優たちと一緒に参加することにしていた。

しかし、ポン監督は、現在撮影中のパク・ユチョン、キム・ユンソク主演映画「海霧(ヘム)」のスケジュール都合のためにベルリンに行かなかった。
映画の海外配給を担当しているCJ E&Mは10日、「ポン監督は映画「ヘム」の制作スケジュールのため、現地には行かなかった」と伝えた。
ポン監督の代わりに制作会社の代表としてパク·チャヌク監督が出席した。
この他にもジョン·ハートなどの米の俳優と、ソン·ガンホなど韓国俳優が参加した。


CJ E&Mによると、残念ながら映画祭に参加しなかったポン監督は、ベルリン映画祭で初めてビデオ通話を使って観客に会った。
ポン監督は画像を使って「プレミア作品でないことにもかかわらず、「雪国列車」を招へいして下さったベルリン国際映画祭側に深く感謝する」とあいさつした。

続いて、観客と「原作と映画との関係」「ストーリー構成の独創性」などについて約50分間、さまざまな質疑応答をかわした。
映画祭フォーラム部門ディレクターであるクリストフ·テレヒテ(Christoph Terhechte)は
「ベルリン映画祭で、これまで試していなかった監督とのビデオ通話が行われた。ポン監督の心がそっくりそのまま感じられる席だった。観客たちも新鮮で良かったという反応が大部分」と特別上映会の感想を伝えた。

ポン監督の不参加にも、「雪国列車」は、ベルリン現地で熱い反応を得ていた。
両日、1400席全席が売り切れたのはもちろん、地元のメディアから引き続いて好評を得た。
映画専門ウェブサイトFirstshowingは、「雪国列車は傑作。ポン·ジュノは、すべての期待を超え、時代に残るSF映画を誕生させた」と絶賛した。
また英国の有名な評論家のサイトであるCine Vueは、「雪国列車は、まさに驚異的な規模のブロックバスターであり、世界的な映画ということができる」と伝えた。
一方、「雪国列車」は、4月3日、ドイツの封切りを控えている。


▼ユチョンfanmade動画

さて、ユチョンペンの皆様、予定外の雪かきのせいで、ポゴが見進められなかったとのメッセージも多数頂いておりますが(笑)
今日あたり完了する方も多いのではないでしょうか。

さて高画質な「会いたい」13話のkiss scene cutです。(要らんて?www)
オンエア当時は発狂したシーンですが、涙の王子と言わしめている、ユチョンの涙の演技に今一度注目^^

ユチョン Kiss scene 1080p

[Kiss scene Cut 1080p] I Miss You 보고싶다 Ep13... 投稿者 FrenchNeri

動画お借りしました。

Pics cre as tagged 以上画像お借りしました。