これでやっと安心して年が越せますわ~^^

▼ユチョン3デイズ、2月放送決定!!
「スリーデイズ」の組み合わせ保留設定踏んで、来年2月放送決定

'スリーデイズ」が編成を確定した。
関係者は最近ニュースエンに"「スリーデイズ」の編成が、難航していたが、編成を見直し、再決定した」と伝え、「来年2月にSBSで放送される予定だ」と明らかにした。
「スリーデイズ」は、ソン·ヒョンジュ、パク·ユチョン、ソ·イヒョン、ユン·ジェムン、パク·ハソンなどのキャスティングを終えた中で編成保留にぶつかったといるという報道が急に流れていた。
制作会社側は"ディテールな部分を協議中なのに、まるで編成が保留されているかのように報道が出て当惑している」と編成保留ではないことを伝えていたが、
制作会社とSBSは、議論を円滑に終えて、再び編成することで決定となった。
予定通り、来年2月に放送される見込みである。
編成保留「スリーデイズ」、予定通りSBS 2月放送

編成が保留されていた「スリーデイズ」が予定された通り、2月放送となった。
8日、関係者によると「スリーデイズ」が、当初予定したとおり、SBS水木ドラマ「星から来た君」の後続で編成されるという。
「スリーデイズ」は、放送局と制作会社の意見の相違で保留とされていたが、計画通りに編成することで意見が再調整されたものだ。
「スリーデイズ」は、休暇を楽しむために、専用の別荘に下がった大統領が三発の銃声と共に行方不明になり、消えた大統領を追跡する警護員を描いたドラマで、20部作で構成されている。
「サイン」、「幽霊」などを執筆したキム·ウンヒ作家と'根深い木」のシン·ガンスPDが呼吸を合わせた「ドラマの帝王」などの製作を引き受けたゴールデンサム·ピクチャーズが制作に参加した。
先にJYJメンバーのパク·ユチョンが警護員ハン・テギョン役を、ソン·ヒョンジュは大統領李東輝役を、パク·ハソンは熱血警察ユンボウォン役にキャスティングされ、キム·ウンヒ作家と'幽霊'、'サイン'で呼吸を合わせた事があるチャン·ヒョンソンも警護処長ハムボンス役を演技する。
加えて、ソ·イヒョン、ユン·ジェムンなどがキャスティングを確定している。
さて、ジェジュンの南京ライブは、通訳さんの問題がまた、あったようで残念ですが、ライブ自体は最高潮で終了したようでよかったですね^^
今日は、軍隊に行く、という言葉も出たようです。
行く前にしっかり活動するし、帰って来てからも、ますます頑張って活動すると。
ジェジュン、明日のエアが飛ぶかどうか・・・見通しが悪く、かなりの噴霧状態のようです。
ちょっと心配ですね。
▼ジェジュン記事12/8
キム·ジェジュン、中国コンサートで致命的魅力が爆発...

グループJYJのメンバーキム·ジェジュンが、初のアジアツアーコンサートで致命的なセクシーさで中国大陸を染めた。
キム·ジェジュンの所属事務所シジェスエンターテイメントは8日、
「昨日開かれたキム·ジェジュンの初の中国ソロコンサートで、キム·ジェジュンが究極のロッカーに変身して中国のファンをオールキルした」と伝え
「久しぶりに中国ファンたちと会った嬉しさを表現して、キム·ジェジュンのセクシーな画像3点セットを電撃公開した」と明らかにした。
シージェスエンターテイメントが公開した写真には、キム·ジェジュンは、オープニングから派手なパフォーマンスで視線を集めたもの、魅力的なタトゥーを誇ってロッカーとしての致命的な力を誇示している。
また、ファンの要望にこたえ、セクシーバージョンのグィヨミを披露して八色鳥の魅力を披露した。
特に赤いソファに座って直接舞台衣装を着替えるパフォーマンスでは女心をゆさぶった。
中国ファンたちはキム·ジェジュンの官能的な魅力に捕らわれて熱狂的な反応を見せた。
一方、キム·ジェジュンは8日も中国の南京でコンサートを開催し、初のソロアジアツアーを続けている。

今日のお絵描き^^

▼ジュンス記事12/8
「ディセンバー」JYJ ジュンス、演技力と魅力でプレッシャーを乗り越えられるか?…“チケットを確保しろ!”

[10Asia]
取材陣に向かって90度のお辞儀をするJYJのジュンスの姿に、世宗(セジョン)文化会館・芸術棟・総合練習室に集まった取材陣のフラッシュが絶え間なくたかれた。
ジーンズに黒いセーター、カバンを背負って照れくさそうに練習室に入ってくるジュンスの姿からは、狂気の“シャツァルト”(XIA+モーツァルト)や危険な男“シャトート”(XIA+トート)の面影は見当たらない。合コンで女性参加者の全員から“アフター”(後日連絡がくること)をもらいそうな、純粋な大学生の姿といえば分かりやすいだろうか?
故キム・グァンソクの誕生50周年を記念する創作ミュージカル「ディセンバー:終わらない歌」(以下「ディセンバー」)で、ジュンスはパク・コニョンとともにジウク役に扮し、25歳のロマンチストな復学生から40代の中年までの歳月を演じる。
初恋は切ないが、片思いは苦しいものである。
先月末に公開された練習現場は、恋に落ちたジウク(ジュンス)とそんなジウクに片思いをするヨイル(キム・スルギ)の出会いのシーンからスタートした。
ジュンスが一目ぼれした女性イヨン(オ・ソヨン)の前でどうすればいいか分からずにはにかむシーンを披露した時、練習室のあちこちで女性たちの低い悲鳴が聞こえてきた。練習に臨んでいるジュンスの顔からは余裕が感じられた。
ジュンスのこのような余裕のある姿は、3年前までは想像もできなかったことである。
2010年、ジュンスが「モーツァルト!」でミュージカルの舞台に初めて立った時、彼への視線はあまり好意的ではなかった。「アイドル出身がどこまでできるか見てみよう!」という疑いや警戒心に満ちた視線であった。
たとえ3,000席規模の大劇場での公演でチケット完売という驚くべきチケット販売力を見せたとしても、競争が激しいミュージカルの舞台で生き残るためにジュンスはスター性を超える何を見せなければならなかった。
それから4年。「天国の涙」「エリザベート」などに出演したジュンスは、韓国ミュージカル大賞で4年連続人気スター賞や男優主演賞を受賞し、チョ・スンウに次ぐミュージカル界のブルーチップ(優良株)として成長した。
しかし、受賞成績やチケットの完売スピードよりも注目すべきことがある。それは、4年という時間で彼は自分への視線を“疑い”から“信頼”に変えたという点だ。
アイドルという偏見により過小評価された歌唱力と隠された演技力を認められるために、熱心に努力した時間。
その時間が積み重なって、ジュンスはミュージカル俳優という肩書きに相応しい俳優になった。
かっこつけるスターではなく、誠実な努力派という評判も彼がミュージカル俳優としての地位を確立するのに大きく役立ったであろう。
そんなジュンスにとって「ディセンバー」はもう一つの試験台になるに間違いない。
「ディセンバー」でジュンスが演じるジウクというキャラクターは、私たちの周りに多くいる平凡な人物である。キャラクターが独特であればあるほど演技がしやすくなることを考えると、ジウクは平凡でより難しい人物だ。
キャラクター自体が強烈だった「モーツァルト!」や「エリザベート」に比べ、更に重みのある演技が要求された「天国の涙」でジュンスの演技が弱く見えたのもそのせいである。
そのため「ディセンバー」はキャラクターではなく、完全にジュンス個人の演技力と魅力で勝負しなければならないプレッシャーが大きい作品だ。彼がこのようなプレッシャーを上手く乗り越えられるか気になると? 現場公開を見てきた立場で耳打ちすると、期待してもいいだろう。
1990年代に戻ったジュンスが見たいのか? それなら、“クァンクル(光のようにクリック、もしくは狂ったような速さでクリック)”だけが正解だ! ご存知の通り、彼はチケット販売サイトをサーバーダウンさせる主犯なので、クリックの速さが勝負を決める。
ユチョン、良かった良かった~~\(~o~)/
かんぱーい^^

pic cre :as tagged 以上画像お借りいたしました。