ユチョンは海霧の後は本格的なアクション教習へ。
待ち遠しいですね^^
▼ユチョン、3デイズ記事11/30
「同い年の韓流スター
'パク·ユチョンVSキム·ヒョンジュン'激突 '
1986年生まれの同い年のふたりの韓流スターが、来年お茶の間で激突する。
主人公はパク·ユチョンとキム·ヒョンジュン。
人気アイドルグループ出身の俳優という共通点を持った二人が、来年1月と2月にそれぞれ主演を務めるドラマで、同時間帯の視聴率競争に乗り出す予定と、今からすでに話題となっている。
特に二人ともアクションを繰り広げることもまた、比較対象となり関心を集めている。
砲門はキム·ヒョンジュンが先に開く。
キム·ヒョンジュンは来年1月15日から放送されるKBS 2TV新しい水木ドラマ'感激時代」を通じて、4年ぶりにテレビ劇場に帰って来る。
漫画家パン・ハッキの同名漫画を原作にした「感激時代」は、1930年代の中国・上海を背景に、青年たちの愛と友情、愛国と欲望を描く。
劇中キム·ヒョンジュンが演技するシン・ジョンテは、拳一つで、上海の裏通りを平定した最高のファイターの設定だ。
キム·ヒョンジュンは、強度の高いアクションシーンを消化するために10月から京畿道なアクションスクールで週に2~3回の集中的なレクチャーを受けている。
レッスンがない日も4~5時間ずつの自主練をするなど、アクションに特別な情熱を見せている。
2月にはパク·ユチョンの活躍が見られる。パク·ユチョンはSBSの新しい水木ドラマ「スリーデイズ」で1年ぶりにお茶の間に登場する。
大統領とSPの話を盛り込んだドラマで、パク·ユチョンは、大統領府警護室のエリート警備員ハン・テギョン役を演じる。
SPという特殊な設定に、パク·ユチョンは、現在撮影中の映画「海霧(ヘム)」の撮影を終えた後、アクション教習を受ける予定だ。
彼は前作「会いたい」においても、アクションシーンを消化しており、今回も大きなアクション演技を披露する見通しだ。
▼ユチョン記事11/30
スタイルは生かして、寒さにも勝つスタイリング
活動に制限ができるだけでなく、スタイリングにも制限が多い、酷寒の冬が到来した。
冬でもスタイル維持は放棄できない。保温性はキープしつつも、その中でオシャレする方法は何だろうか。
分厚いアウターを数種類も買って着ることことには限界がある。
冬こそ重ね着などで、ファッションセンスを発揮しなければならない。
男女スターたちのファッションスタイリングのヒントを集めてみた。
≪中略≫
ユチョンは、オールブラックのシックな空港ファッションで久しぶりに姿を現わした。
ブラックタートルネックとホワイトシャツの襟を立ててモダンに演出した。ここに帽子を軽く添えて保温性を加えた。
男たちのタートルネック
寒さが続き、タートルネックが注目されている。
保温性にスタイリッシュな着こなしができるタートルネックは、多くの男性たちに愛されている。
特にタートルネックはカジュアルルックとスーツルックなど、どのようなファッションにマッチしてもすっきりして洗練された演出が可能であるという長所がある。
タートルネックをどのように身に着けるべきか、男性たちのために様々なスタイルのタートルネックを着用したスターたちの姿がある。
彼らのスタイリッシュな感覚を使って、今年の冬、誰よりも素敵なルックを演出してみてはいかが。
≪中略≫
最近の男性のタートルネックが様々なスタイルに変化した。
そのうちの一つは、グループJYJのパク·ユチョンと、キム·ミンジュンが着用した同じスタイルだ。
オフ・タートルネックのように首の部分が広い製品は、着るにも容易で窮屈なのが苦手な男性にはぴったりである。
トーンダウンしたカラーのタートルネックを選択したパク·ユチョンは、すっきりとしたスタイリングが引き立ち、オリジナルの味付けをして着用している。
≪後略≫
来年のいまごろは、ユチョンの名前があがるでしょうね^^
ジョンジェさん、おめでとうございます^^
▼Cjes関連記事11/30
「第33回映画評論家協会賞」授賞式開催…
「スノーピアサー」「観相」が3冠に!
イ・ジョンジェが最高人気賞を受賞(総合)
第33回映画評論家協会賞の授賞式が開催された。
29日午後6時、ソウル中(チュン)区韓国プレスセンターでは俳優アン・ソンギ、女優オム・ジウォンの司会で第33回映画評論家協会賞の授賞式が行われた。
この日の授賞式にはシン・ソンイル、ソン・ガンホ、チョン・ウンチェ、パク・シネ、イ・ジョンジェなどの受賞者と映画界の関係者が参加し、会場を盛り上げた。
「スノーピアサー」が最優秀作品賞と監督賞、撮影賞(ホン・ギョンピョ)で3冠に、「観相」が主演男優賞と助演男優賞(チョ・ジョンソク)、音楽賞(イ・ビョンウ)で3冠に輝いた。最高人気賞に当たるCJ CGVスター賞はイ・ジョンジェが手にした。
「ソウォン」のオム・ジウォンが自身初の主演女優賞を、「7番部屋の贈り物」のパク・シネが助演女優賞を、「誰の娘でもないヘウォン」のチョン・ウンチェが新人女優賞を受賞した。
また、「ファイ:怪物を飲み込んだ子」のヨ・ジングと「かくれんぼ」のホ・ジョンがそれぞれ新人男優賞と新人監督賞を、俳優シン・ソンイルと故パク・チョルス監督は韓国映画に貢献した功績を認められ、それぞれ功労映画人賞と特別賞を受賞した。
国際映画批評家連盟韓国本部賞は「ジスル(Jiseul)」のオ・ミョル監督が手にした。新人評論賞はソン・ジンス、イ・スヒャンの二人が共同受賞した。
映画評論家協会賞は韓国映画評論家協会会員全員によるオンライン予備審査投票を通じて部門別に5倍の候補が選ばれ、11月15日の本審査審査会議で投票によって各部門の受賞者が決定され、メディアを通して事前公表された。
映画評論家協会の会員たちは他にも作品の美学に注目し、今年抜きん出た10作品を「映画評論家協会10選」として決定した。
毎年の「映画評論家協会10選」は映像資料院の「韓国映画100選」選定の参考基準となり、重要なデータとなる。
今年は同点の作品が2作品あり、計11作が選定された。
「映画評論家協会10選」には「スノーピアサー」「ベルリンファイル」「観相」「新しき世界」「ザ・テラー・ライブ」「ジスル(Jiseul)」「監視者たち」「7番部屋の贈り物」「ファイ:怪物を飲み込んだ子」「うちのソニ」「かくれんぼ」が選定された。
以下は受賞作(受賞者)名である。
◆最優秀作品賞:「スノーピアサー」
◆CJ CGV スター賞:「新しき世界」「観相」イ・ジョンジェ
◆功労映画人賞:シン・ソンイル
◆監督賞:「スノーピアサー」ポン・ジュノ
◆主演男優賞:「観相」ソン・ガンホ
◆主演女優賞:「ソウォン」オム・ジウォン
◆脚本賞:「ロシアン小説」シン・ヨンシク
◆助演男優賞:「観相」チョ・ジョンソク
◆助演女優賞:「7番部屋の贈り物」パク・シネ
◆新人評論賞:ソン・ジンス、イ・スヒャン
◆新人監督賞:「かくれんぼ」ホ・ジョン
◆新人男優賞:「ファイ:怪物を飲み込んだ子」ヨ・ジング
◆新人女優賞:「誰の娘でもないヘウォン」チョン・ウンチェ
他
▼JYJ NII 2013 Winter Poster
▼ジュンちゃんとイス
他の人よりイスが低いの~
代えてくれるー?
cr: as tagged 以上画像お借りしました。















