▼JYJ 10周年Anniversary Video[fanmade]
動画お借りしました。
さて、JYJがメンバーが制作した美術品でチャリティオークションを開催、
収益金全額を寄付するそうです。
▼JYJ記事11/28
JYJチャリティーオークション「分かち合いの美学」

グループJYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)がチャリティーオークションを介し分かち合いの美学を実践する。
所属事務所シジェスエンターテイメントは28日
"JYJが去る6月2013 JYJメンバーシップウィーク中JYJギャラリーに展示された人気作品13点のチャリティーオークションを進行する"と明らかにした。
今回のチャリティーオークションは、ファンに特別な思い出をプレゼントしようと企画されたJYJのギャラリーを活用したイベント。
展示された作品を、オークションを通じて還元し、周りの隣人に希望をプレゼントするチェリティ色の強いイベントだ。
収益金は、韓国ではソウル市児童福祉センター、摩耗芝生ネジプ、ソウル大病院小児科病棟などの福祉施設に贈られる予定であり、日本には、ワールドビジョンジャパンの後援基金に役立たせる予定である。
JYJは2012年に続き、今年も超大型のファン祭り「JYJメンバーシップウィーク(JYJ Membership Week)」を開催した。
博覧会はJYJの音楽を楽しむことができる「メディアファサードスクエア館」、JYJが直接作成した美術品とその過程を映像で垣間見ることができ、ファンが直接参加できる体験型の空間まで備えた「JYJアートギャラリー」、「コンサートホール」とファンミーティングなどが用意されており、ファンの五感を満足させた。
JYJギャラリーには、油絵から自画像、版画までJYJが直接、制作した100点を超える美術作品が展示されていた。
JYJの考えや感情をそのままに作られた美術品の中から、現場で行われた人気投票で選ばれた13点の作品が、今回のチャリティーオークションを出品される。
一方、JYJの三人は現在、ジェジュンのアジア・ライブ・ツアー、ジュンスのミュージカル、ユチョンの映画など、個々の活動に注力している。