ユチョン海霧・相手役の追記事9/7「脚本読み、監督とミーティング後、検討中」 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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▼ユチョン、「海霧」相手役の追記事より

チョン·ユミ、パク·ユチョンと恋人呼吸?...ヘム '女主人公に嘱望


[マイデイリー]
女優チョン·ユミが映画"海霧・ヘム'出演に逡巡している。
ある映画関係者は7日マイデイリーに
"チョン·ユミが最近のシナリオを手渡された"と伝え、 "まだ出演確答は与えていないようだ"と明らかにした。

チョン·ユミがオファーされた役は、ドンシク(パク·ユチョン)と恋に落ちる密航者・ホンメ(紅梅)というキャラクター。
魅力的な役割で知られ、最終的に選定される俳優に関心が集まっている。

同名の戯曲を原作にした'ヘム"は、密航船の船員たちの話を描いた作品。
ポン·ジュノ監督が製作して'殺人の思い出'の脚色と脚本を担当したシムソンボ監督がメガホンを取り演出デビューして、アイドルグループJYJのパク·ユチョンと俳優キム·ユンソクが出演を確定した。



"ヘム 'チョン·ユミ、パク·ユチョンの相手役?"確定してはいない"


[OSEN =放送芸能チーム]

女優チョン・ユミが映画「海霧」(監督:シム・ソンボ)の女性主人公として挙げられている。
あるメディアは7日、映画関係者の話を借りて、チョン・ユミが「海霧」の出演を考えていると報じた。

「海霧」側のある関係者はこの日、OSENに「チョン・ユミに出演を提案したことは事実だが、決まったことではない。チョン・ユミ側が最近監督とミーティングを行い、制作会社側と話し合っている。検討している段階だ」と伝えた。

「海霧」はポン・ジュノ監督が製作者を務める初の映画として期待されている映画だ。
同名の演劇を原作としており、密航船に乗って海に出た船員たちと密航者たちの物語。

これに先立って男性主人公である船長と船員役にそれぞれキム・ユンソクとJYJ ユチョンが出演を決めており、注目を浴びた。


チョン・ユミが出演を検討しているホンメ役は密航者であり、末っ子船員ドンシク役のユチョンと恋愛模様を形成することになる。

彼女を巡って船長役キム・ユンソクと、ドンシク役パク・ユチョンが対立するだけに、映画の展開において欠かせない人物だ。

「海霧」は今月中に全てのキャスティングを終え、クランクインする予定だ。


▼チョン・ユミさん最近の記事9/2付
ユ・アイン、チョン・ユミへの愛情をアピール「僕の愛する女優」


俳優ユ・アインがチョン・ユミに対する変わらぬ愛情をアピールした。
2日午前、ソウル狎鴎亭(アックジョン)CGVで開かれた映画「カンチョリ」(監督:アン・グォンテ、配給:CJエンターテインメント)の制作発表会では、キム・ヘスクとユ・アイン、キム・ジョンテ、チョン・ユミ、キム・ソンオなどが出席した。

この日ユ・アインは「チョン・ユミさんは僕が大好きな女優だ。本当に好きだ。大ファンだ。チョン・ユミさんは過去、僕の理想のタイプだったし、今も魅力的な人だと思っている」と語った。

さらに「今も理想のタイプがチョン・ユミさんなのか」という質問には「違う。僕が理想のタイプだと言った時は、僕が20代だった頃だ」と答え、笑いを誘った。

映画「カンチョリ」は何も持っていないが、根性だけは誰にも負けない釜山(プサン)の男カンチョルが、世界で一番大切な女性である母スニを守るため、チンピラのような世界と対立し、戦うストーリーを描いた映画である。
韓国で10月から公開される予定だ。