▼ユチョン映画の話題
weibo等(下記英訳有り)で、ユチョン出演の映画が確認されたとの情報がありました。
なにはともあれ、次回作が決まったなら、嬉しいですし、そうでないなら、まだ協議中ですね。
~情報の内容~
パク・ユチョンの新作映画が確認されました。
タイトルは「Sea Fog (海霧) 」。
監督はボン・ジュノ、
ユチョンは最近、ヘルスクラブにて、エクスサイズで減量に勤しんでいるそうです。
この映画は悲劇で、船員は全滅するそうです・・・。
Info fm: 专注玉春鸡巴2次生长十余年
Park Yoochun's new movie has been confirmed, titled "SEA FOG", director: Bong Joon-ho. He is at 헬스 club recently ...putting in effort to lose weight with exercise.
SEA FOG is a sad story. All the crew died at the end.
ボン・ジュノ監督は、グエムル-漢江の怪物-や、今月公開の「雪国列車」の監督さん。
▼ボン・ジュノ監督の最近の記事より
2013/8/6付記事
「雪国列車」ティルダ・スウィントン
“ポン・ジュノ監督はロマンチックな悲観主義”
「雪国列車」はCJエンターテインメントが430億ウォン(約38億円)を投じた大型プロジェクトで、新たな氷河期、人類最後の生存地域である列車の中で抑圧に苦しんでいた最後尾車両の人々の反乱を描いた作品だ。
ソン・ガンホ、コ・アソン、クリス・エヴァンス、ティルダ・スウィントン、オクタビア・スペンサー、ジョン・ハート、ジェイミー・ベル、イワン・ブレムナーなどが出演した。
今月31日に前夜公開で世界に先駆け韓国で初公開される。
女優ティルダ・スウィントンがポン・ジュノ監督への信頼を語った。
5日午後に韓国で放送されたtvN「ペク・ジヨンのピープルINSIDE」には、映画「雪国列車」(監督:ポン・ジュノ、制作:モホフィルム、OPUS PICTURES)の主役ティルダ・スウィントンが出演した。
この日、ティルダ・スウィントンはポン・ジュノ監督について
「お互いへの共感があり、家族のような感じだった。
ポン・ジュノ監督は一種の巨匠だと思う。彼は芸術家だ。彼が演出した映画には彼だけの手垢がついている」と伝えた。
続いて、「彼が作業すれば、彼の痕跡を感じることができる。そんな意味で彼を巨匠と呼びたい。彼自身のアイデンティティが作品に溢れており、彼の映画には特有の雰囲気が滲み出ている」と付け加えた。
ティルダ・スウィントンは、「言い換えれば、ロマンチックな悲観主義とも言えそうだ。常に人間の精神に関心を持っている」とポン・ジュノ監督を絶賛した。
「雪国列車」は、新しい氷河期を背景に人類最後の生存地域である列車の中で、抑圧されていた最後尾車両の人々が起こす反乱を描いた作品だ。
ティルダ・スウィントンは同作品で列車における絶対的権力者ウィルフォード(エド・ハリス)の右腕メイスン総理役を演じ、大胆な演技変身を試みた。
