ユチョン英文記事「Kpopアイドルからの転身」 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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ユチョン英文記事7/30付 KpopStarz

俳優への転身で成功したKpopアイドル
K-Pop Idols Turned Successful Actors


演技の下手なアイドル歌手がドラマ出演していることに厳しい意見の批評家が多いですが、アイドル歌手から俳優に転身して成功した三人(ユチョン、イ・スンギ、キム・ドンワン)について取り上げています。

同じような記事がこれまでもありましたが、相変わらず、演技が下手なアイドルがドラマに出ているからなんでしょうかね。


(ユチョンの部分のみ、ざっくり日本語訳 ~byゆあさ~)

JYJのユチョンは2010年に成均館スキャンダルで俳優デビューを飾りました。
誰もが彼が俳優業に飛び込むことにはためらいがありましたが、歴史ドラマのイ・ソンジュン役にとして、メガ級のスターアイドルの姿の一切を殺して演じきりました。

批評家や視聴者が最も感銘を受けたことは、ユチョンの次なるプロジェクト選びの決断でした。
お決まりのルートや、やりやすい方向へ流れるよりも、むしろ、標準外のプロジェクトに取組むことにこだわりました。

ドラマ「ミス・リプリー」「屋根部屋の皇太子」「ポゴシッタ(会いたい)」でも主演した歌手が、2010年度BS ドラマ大賞、百想芸術大賞、MBCドラマ大賞を受賞、そしてSBSドラマ大賞を昨年受賞したばかりです。 

時が経てば、彼ら(*アイドルの俳優転身に疑問がある批評家たち)が間違っているのを証明できるでしょう。



元記事はこちら↓
http://www.kpopstarz.com/articles/