AJUTVファンミーティングも世界最高、JYJの近況は?(130704 Issue)
動画お借りしました。
[アナウンス概要]
今年6月末に開かれた'JYJメンバーシップウィーク"は、実際にJYJとファンとが一つになった現場でした。
展示と公演、体験イベントを結合した'2013 JYJメンバーシップウィーク"。
今年で2回目の開催で、韓国と日本のファンクラブJYJメンバーシップ会員を対象に行われ、すべてのプログラムが無料で行われました。
なんと1万7千人のファンが参加しました。
JYJの音楽を楽しむことができる大規模な噴水と、JYJが自ら、直接作って飾った"アートギャラリー"、ファンが直接参加することができる"図面ゾーン"と
"トリックアート"、東京ドームの舞台にポップアップ式で再現しておいたポップアップビジョンなどのプログラムが用意されました。
【JYJパク·ユチョン】
今回の2013メンバーシップウィークは、単なるイベントではなく、実際にファンの方々とたくさん交流する場になればうれしいですし、多くの思い出抱えて帰っていただくことができたらと思います。
商業性を排除してファンとのコミュニケーションを志向するJYJのファン博覧会は、韓流文化コンテンツの新たな方向性を提示した事例で、肯定的な評価を受けています。
ファン博覧会が終わった直後の1日。
JYJのメンバーキム·ジュンスが正規2集の収録曲'11時、そのいい加減さ"のジャケットを公開し、本格的なカムバックを発表しました。
公開されたジャケット写真の中キム·ジュンスは、カラフルな花冠をかぶっ悲しい目つきを見せて神秘的な雰囲気を演出してアルバムに対する注目を集めました。
2日に公開された'11時、ほどよい'の動画や音源は、ファンからの熱い反応がありました。
音源も公開直後、ダイナミックデュオ、ロイキン、イ·スンチョルなどそうそうたる候補らとの競争の中で、主要音源サイトリアルタイムチャート上位圏にランクしました。
この勢いで、次の7月15日にはキム·ジュンスの正規2集アルバムの発売が開始されるので、ファンの方々は期待しても良さそうです。
ミュージカル"エリザベート"の"死'役を引き受けて、もう一度破格変身したキム·ジュンスの写真。
強烈な黒髪と神秘的な目つきで世間の注目をひきつけています。1次チケットオープン時出演回目がなかったキム·ジュンスは今回の2次オープンの出演を伝えて、ミュージカル"エリザベート"の期待感がますます高まっています。