「会いたい」1/17放送記事「スンホ、記憶をすべて失う」 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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"会いたい"無期懲役ユ·スンホ、すべての記憶失われた衝撃結末



ユ·スンホがすべての記憶を失った。
1月17日放送されたMBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムンヒジョン/演出イ·ジェドン)21回では、休みなしに殺人を犯したガンヒョンジュン(ユ·スンホ)が警察銃で撃たれた後、すべての記憶を失われた姿が描かれた。

ガンヒョンジュンはイ·スヨン(ユン·ウネ)をハン·ジョンウ(パク·ユチョンの方)から奪うために彼女を14年前に性暴行した場所に拉致した。
以後イ·スヨンを脅迫していた途中ハン·ジョンウの連絡を受けた警察から撃たれて倒れた。
ハン·ジョンウやはりガンヒョンジュンの銃を受けたが、無事に退院、イ·スヨンと愛を成した。

一方、ガンヒョンジュンは国立兵務病院の治療監護所の中でぼんやりと窓の外だけを見つめていた。
このとき、看護師のナレーションで"言葉は一言二言のに、学習能力は全然です。ここでずっといることはできない刑務所に移さなければなられると思います。無期懲役だから"と言って、彼の状態を伝えた。

ガンヒョンジュンを訪れたハン·ジョンウとイ·スヨンはガンヒョンジュンに挨拶を渡したが、ガンヒョンジュンはこれらを調べることができなかったままハン·ジョンウが渡した落ち葉だけを見ていた。
イ·スヨンはガンヒョンジュンに手マジックを披露し、 "今は良い記憶ばいい"と言って切ない心を現わした。

ガンヒョンジュンはイ·スヨンとハン·ジョンウの後ろ姿を眺めながら子供のように無邪気に笑って次の一緒に手マジックを繰り広げる姿を見せた。
サイコパスであり、悪行の真髄を見せてくれたガンヒョンジュンは治癒しないまますべてを忘れてしまった様子の結末を迎えた。

許しと治癒の過程が描かれる"会いたい"で一緒に悪役を自任していたハン·テジュン(ハン·ジンヒ分)の姿とは全く反対の終わりである。
(写真= MBC '見たい'キャプチャ)[ニュースエン チョンジウォン記者]