"会いたい"パク·ユチョン、腐敗した権力と本格気力の戦い 'の先端が見える "

[ティブイデイルリ イギウン記者]
パク·ユチョンが腐敗した権力と正々堂々と対抗した。
10日の夜に放送されたMBC水木ドラマ'会いたい'(脚本ムンヒジョン、演出イ·ジェドン)19回で、ハン·ジョンウ(パク·ユチョン)は、イ·スヨン(ユン·ウネ)が犯人ではないことを証明するために警察署に堂々と出頭した。
そんなジョンウの前を防いで立ったのは、腐敗した既得権の象徴である警察署署長だった。
署長は"罷免された奴が殺人容疑者の脱走をさせた"と言いながら"女に狂って自分の父も告発する奴"とジョンウを難詰した。
これにジョンウは"女性でも一つでも悔しいことをされる人がいてはいけない"と堂々と立ち向かった。