ユチョン「会いたい」記事11/22④視聴率最高に | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

「会いたい」記事2本。
「優しい男」の後続番組は、コメディ路線で、昨夜の初回放送が14%台の高視聴率でした。
そんな中で視聴率をあげたのは、すごいですね。

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「会いたい」視聴率急上昇!ロマンスドラマファンが「優しい男」から乗り換え?


視聴者のロマンスドラマへの支持率がはっきりと現れている。先週韓国で「世界のどこにもいない優しい男」(以下「優しい男」)が幕を閉じると、同時間帯で放送中の「会いたい」の視聴率が大幅に上昇したのだ。

22日、視聴率調査機関AGBニールセン・メディアリサーチの集計結果によると、21日に韓国で放送されたMBC水木ドラマ「会いたい」は、全国基準10.2%の視聴率を記録し、同時間帯2位となった。これは前回の第4話の放送(7.0%)より3.2%上昇した記録だ。正統派ロマンスドラマ「会いたい」は、今まで「優しい男」の人気により、視聴率が芳しくない状況だったが、この日JYJのユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホなど、大人役の俳優たちが本格的に登場し、視聴率が上昇し始めた。

「優しい男」の後番組としては、「田禹治(チョン・ウチ)」が始まった。「田禹治」第1話は14.9%の視聴率で、前作に比べて視聴率が下落した一方、「会いたい」ははっきりと上昇傾向を見せ、お茶の間でのロマンスドラマの人気を確認できた。「優しい男」の視聴者のうち、かなりの数が「会いたい」に移ったと分析できる状況なのである。

最近は時代劇や専門職を扱った作品が強みをみせ、ロマンスドラマへを待ち望んでいる視聴者が多かったのが事実だ。そのような状況で、秋の始まりとともにスタートした「優しい男」がイ・ギョンヒ脚本家による色濃いロマンスで好評を受け、同時間帯1位を守って注目を浴びた。続いて「会いたい」もまた、切ないロマンスを描きながらロマンスドラマファンの心を掴むことにある程度成功しているように見える。

果たしてコミカルな「田禹治」を相手に、「会いたい」の視聴率がどのように変化するのか楽しみだ。 

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1956914

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JYJユチョン、『会いたい』が自己最高視聴率を記録

MBC水木ドラマ『会いたい』(原題)がJYJユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホらの本格的な登場によるものか、自己最高視聴率を記録した。
 
22日、視聴率調査会社・AGBニールセンメディアリサーチによると、21日に放送された『会いたい』は10.2%の全国デイリー視聴率を記録した(以下、同一基準)。
 
この日の放送で、ハ・ジョンウ(ヨ・ジング)とキム刑事(チョン・グァンニョル)はイ・スヨン(キム・ソヒョン)が生きていることを確認し、捜しに出かけた。しかし、スヨンが乗っている車を追っていたキム刑事が事故により死を迎え、視聴者の涙を買った。14年後、大人になった主人公らが本格的に登場した。ジョンウ(ユチョン)は相変わらずスヨン(ユン・ウネ)を忘れられず、彼女を捜すために警察官になり、スヨンはデザイナーとして成功する。
 
また、スヨンとヘリ(ユ・スンホ)は恋人関係に発展し、今後の3人の行方に視聴者の関心が集まった。
 
一方、この日にスタートしたKBS2TV『チョン・ウチ』(原題)は14.9%の視聴率で1位を獲得し、SBS『大風水』(原題)は6.9%の視聴率を記録した。
 
<キム・ミファ記者:スターニュース>
 提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕

http://www.kstarnews.jp/news/viewContents/entame/1304658763