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"会いたい"パク·ユチョン、
思いっきり泣いてもできない男 "ハン·ジョンウ"本格登場
[ティブイデイルリグォンジヨウン記者] "大人のハン·ジョンウ役パク·ユチョンが本格登場を控えており、期待感を増幅させている。
20日に公開されたMBC水木ミニシリーズ'会いたい'(脚本ムンヒジョン、演出イ·ジェドン)のスチールカットの中の主人公ジョンウ(パク·ユチョンの方)は、暗いシャワーであふれた水の流れをそのまま打たれたよう全身がぐっしょり濡れたまま、懐かしさと辛さなど複雑な感情を淡々と飲み込んで出している。
特に、今すぐにでも涙が溢れでるようなパク·ユチョンの感性演技は、自分からすべての別れと傷、痛みが始まったということに、思い切り泣くこともできない男"ハン·ジョンウ"の悲しみをそのまま収録しており、さらに注目を集めている。
14年が経った後、自らを臆病者だと自責していた少年で丈夫な強力係刑事ハン·ジョンウとなって登場するパク·ユチョンは火を見ると前後はからない取り組む不敵な刑事だが、初恋イ·スヨン(ユン·ウネ)を思い浮かべる時はいつも二目頭を熱くおぼろげな純情男として水木テレビ劇場女心(女心)を熱くする見込みだ。
先週放送された"会いたい" 3、4回にはカン・ヒョンジュ(チャ·ファヨン分)の計略で幼いジョンウとスヨン(キム·ソヒョン扮)が拉致された状況で恐怖に襲われたジョンウが一人で脱出を敢行、二人の間に長い別れの序幕この開きを予告して視聴者たちを残念にしたはず。
そのため、今週放送される"会いたい"に対する視聴者たちの関心と期待が集まっている。
一方、今週放送される"会いたい" 5回は大人になった登場人物たちの物語が本格的に繰り広げられる予定で、パク·ユチョン、ユン·ウネ、ユ·スンホ(ガンヒョンジュン分)などが名品子役演技者たちのバトンを受け継ぐ。
ティブイデイルリグォンジヨウン記者news@tvdaily.co.kr