ユチョン「会いたい」会見動画・英語字幕付&日本語訳 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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ユチョン「会いたい」会見動画・英語字幕付&日本語訳


動画お借りしました。

一昨日、訳した動画の一部のノーカット版ですね。


~日本語ざっくり訳です~

Q.「会いたい」でユン・ウネさんとの共演についてはいかがですか?

ユチョン:まだ撮影はそんなに進んでいませんが、わたし達は8-9年前から知り合いでしたし、久しぶりに彼女に会えてとても嬉しいです。
僕らは自然とうまくやってますし、容易に撮影でもマッチできています。
これからスムーズに撮影を進めることが出来ると思っています。
また、彼女はイ・スヨンの役柄にとてもぴったりだと思います。

言っていいかどうか分かりませんが、撮影の時、まだそんなに撮影は進んではいないものの、彼女に会う時は、必ず、罪悪感を感じています。

Q.申し訳ないという感じですか?

ユチョン:はい、自分の役に集中し過ぎて。これからもっと彼女に構ってあげるべきじゃないかと自然に考えて。そんな感情がでいます。


Q.ウネさんは、パク・ユチョンさんとの共演についてはいかがでしょうか?

ウネ:ユチョンさんから話があった通りですが、久しぶりの再会で。微妙な雰囲気の中での再会でしたが、最初に彼の方から温かく挨拶にきてくれまして、ゆっくりと私の緊張もほぐれていきました。
始めのうちは少々照れくさかったんですが、彼が私に話に来てくれて、気遣ってくれました。

その時、確かに、若いうちから働いている人って違うな、って思いました。
彼には本当に感謝しています。
彼はとても若いうちから、周囲の皆さんに気遣いをやってきたので、彼のリーダーシップは、彼の気遣いを受け入れる気持ちにさせました。

ともあれ、ドラマは個人的なものではありませんし、チームワークの作業です。
全員がそれぞれの役割にマッチしています。
私たちが長い間、一緒に働かなかったことは、勿体なかったと思います。
さらに理解し合うために一生懸命、やっています。
皆さんに感謝していますし、素晴らしい方々と会えて嬉しく思っています。