ユチョン「会いたい」動画ポスター撮影・英語字幕付
動画お借りしました。
~日本語ざっくり訳をあげました~
ユチョン「こんにちは~「会いたい」で、ハン・ジョンウを演じますパク・ユチョンです。よろしくお願いします」
ハン・ジョンウに夢中のキム・ウンジュとの写真撮影
カメラマン「じゃあ、最初のトライアルやります」
キム・ウンジュ(チャン・ミイネ)は後ろから抱きつくのを、少し恥ずかしがっています。
撮影が開始すると、ふたりの俳優は即座に集中。
Q.ハン・ジョンウの個性とは何でしょうか?
ユチョン:ハン・ジョンウとしての私の役は、15才の時に何らかの理由で初恋を失った、
その初恋の苦悩のために、捜査官になり、初恋を探す痛みの中で、もがいている、そんな人物です。
Q.どのようなドラマでしょうか?
ユチョン:「会いたい」はメロドラマです。人は恋に落ちるとき、強い愛着や切ない愛への思慕の感覚を持つでしょう。「会いたい」ではこれらのテーマを包み込んだ内容のメロドラマになっています。
今度は、ハン・ジョンウとイ・スヨンのカップルの初めての撮影。
撮影のことで、カメラマンと革新的な意見交換を行っています。
パク・ユチョンは、一人きりで腰かけて、ハン・ジョンウとしての雰囲気を引き出しています。
ユン・ウネ(イ・スヨン)セット入りし、撮影開始。
イ・スヨンとして、撮影の感情を再確認。
やっかいな体勢での撮影は、2人の主演俳優にとって、演じるのが難しいようです。
感情をうまく出せない姿勢のせいで、順調にいかないため、体勢を変えました。
ジョンウとスヨンになり切っていく2人の俳優。
カメラマン「ジョンウは、これ以上、耐えられないような、少しだけ、後悔の感じを出してください」
ユチョン「愛し合っている二人を見ていると素敵に思うでしょうが、実際に、逆境に直面した時には、大変な不幸にも見えると思います。
パートナーとは、とても情緒的なシーンの大部分を演じます。
ご覧になっていると、心の底に隠れた悲しみが浮き出てくる、そんなドラマになるかもしれません。悲劇のラブストーリーに。」
ユチョン「この秋、初恋の忘れられた記憶を取り戻したい方は、どうぞ「会いたい」をご覧ください。あなたのハートに埋められた悲しい愛の記憶を、解放する機会となるかもしれません。
11月からオンエアします。どうぞお見逃しなく。」