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ユチョンは1日午後、ソウル小公洞(ソゴンドン)で開かれたMBC新水木ドラマ『会いたい』(原題)の制作報告会で、このように語った。
この日ユチョンは、「少し前MBCの『タイムスリップドクターJIN』(原題)に出演したJYJジェジュンからの応援メッセージはあった?」との司会者からの質問に、「つい昨日会ったばかり」と話し始めた。ユチョンは、「昨日久しぶりに会ったのだが、もう冬だから風邪をひかないように気をつけてと言ってくれた」とし、「お疲れさまと言ったら、‘苦労するぞ’と言ってきた」と暴露し、笑いを誘った。
またユチョンは現在、MBCの連続ドラマ『君なしでは生きられない』(原題)に出演中の弟パク・ユファンについても、「‘僕はもうドラマの撮影が終わったけど、そっちはこれから始まるの?’と冗談ぽく言った後に、頑張ってと温かく言ってくれた」と伝えた。
『会いたい』は、15歳当時の胸のときめく恋の記憶をひきずったまま心に傷を抱えて生きていく二人の男女のかくれんぼのような愛の話を描いた正統派メロドラマ。JYJユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホ、チャン・ミイネなどが出演する。11月7日の放送スタート。
<キム・ミファ記者:スターニュース>
提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕
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パク・ユチョン、チャン・ミイネ降板要求論議に「堪え難く陳謝」 |
2012/11/02(Fri) 08:52 俳優{パク・ユチョン}が、俳優{チャン・ミイネ}の降板要求論議に対する正直な心境を明らかにした。パク・ユチョンは、1日午後、ソウル・小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで開かれた『逢いたい』 (脚本ムン・ヒジョン・演出イ・ジェドン)製作発表会に参加した場で、「チャン・ミイネの降板要求論議に申し訳ない気持ちだ」と謝罪した。 チャン・ミイネは『逢いたい』にキャスティングされ、一部ファンたちの攻撃を受けた。 パク・ユチョンと同じ所属事務所という理由で、“付録付きキャスティング”論議がおき、パク・ユチョンのファンを中心に視聴者掲示板に降板要求論議が激しかった。 パク・ユチョンは、「正直に申し上げると、私に対する関心は感謝するが、他の見方をすればとても当たり前で、何でもない問題を大きくしたのではないかという気がした」と口を開いた。続けて「演技の経歴で見れば私が後輩なのに、(論議の)中に立っていると堪え難かった。同僚の立場で上手くやっていきたいが、かんばしくない事が起きてチャン・ミイネ氏に申し訳ない気持ちがある」と謝った。 パク・ユチョンは、「そのような部分を気楽に考えて下さったら良いと思う。このような言葉で申し訳ないが、同じ所属事務所の家族でもあり、ドラマを一緒に導いていかなければならない立場として、上手くやって行きたい気持ちだ。そのような部分を自制して下されば良いと思う」と、ファンたちの行き過ぎた関心の自制を望んだ。 |

俳優{パク・ユチョン}が、俳優{チャン・ミイネ}の降板要求論議に対する正直な心境を明らかにした。