ジェジュン記事10/5 舞台あいさつ・釜山国際映画祭 | とあるユチョンペンの反省ごはん。

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グループJYJのキム·ジェジュンが同じメンバーパク·ユチョン、キム·ジュンスに先立ち、釜山国際映画祭(BIFF)に入城した所感を明らかにした。

5日午後、釜山海雲台(ヘウンデ)BIFFビレッジで開かれた映画 "ジャッカルが来る"野外舞台挨拶に出たキム·ジェジュンは "釜山(プサン)国際映画祭に参加したのは生まれて初めてだ。JYJのジュンスやユチョンに先立ち、まず釜山国際映画祭に来た "と話した。

"ジャッカルが来る"という女性キラージャッカル(ソン·ジヒョの方)がトップスター崔賢(キム·ジェジュンの方)を拉致して、とんでもない方法で殺害しようとする中、警察が出動して広がる話を描く。ドラマ "ボスを守れ"、 "ドクタージン 'などで演技者として活躍したキム·ジェジュンは2009年"天国の郵便配達人 "に次いで2番目のスクリーン外出をするようになった。

"劇中、国内最高のスターの役割を引き受けた"は、キム·ジェジュンは "私たちの映画にはアクションも多く、コミック的要素もある"と説明した。引き続き "ドラマとは違い映画には独特の魅力があるようだ"と付け加えた。続いて "ソン·ジヒョと演技呼吸がよく合った。演技の先輩ソン·ジヒョが私をよく配慮してくれたようだ "とし、相手俳優の好評を惜しまなかった。

また、キム·ジェジュンはこの日、ソン·ジヒョの歌の実力を賞賛して直接歌を歌うことを提案した。これに "釜山港へ帰れ"を熱唱したソン·ジヒョは、 "キム·ジェジュンの歌も聞かざるを得ない"とダプガを要請し、キム·ジェジュンは甘美なバラード曲を披露してファンたちの歓呼をかもし出した。

一方、ソン·ジヒョとキム·ジェジュンは去る4日行われた第17回釜山国際映画祭開幕式でレッドカーペットを並べて踏んで映画ファンたちと会った。

来る13日まで10日間の映画の殿堂をはじめ、釜山(プサン)の7つの劇場37館で行われる釜山国際映画祭は、世界75カ国から来た映画304編を11部門で紹介する。

釜山(プサン)=バクミンギョン記者minkyung@segye.cpm
写真=ハンユンジョン記者hyj0709 @