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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

え、脳症だから「インフルエンザは風邪じゃない」って?

でもインフルエンザと風邪は違うんでしょ?

いや風邪の一種に過ぎないのね。

え~~! お医者さんは異なると言いますよ。

そりゃそうだね、お医者さんは盲従ロボットになっちゃっているしね。
その盲従ロボットにまた盲従しているのがニッポンジン。

問題発言ですね!


うん、脳症にかかっているからねえ・・ニッポン!アチャチャア~♪
じゃないか!!
もっと言うとそもそも脳症だから頭脳明晰なじょうたいじゃないってことね。
だから、はずれているんじゃない?
インフルエンザ対策が・・・


あ、ここの主が脳症だって言いたいんでしょ?
そらあ、少しは脳症っぽいけどねえ・・・少しね・・・

あら、そうでもないって?

まあ、立派な非脳症の方がこう言っているんですから
聞いてみましょ。

音声読み上げだからニッポンジンでもダイジョウブ

「インフルエンザは風邪じゃない」じゃない!?



世の中おかしいよねえ~

なにが?

なんだか逆の線があるような・・・

だから何だってんだよ!

たとえば、俺のような者がふざけた奴だと思われたり・・・
まじめ一筋なのにインランだと思われたり・・・

まるでそのまんまじゃないか!

たとえが悪かったか
詐欺師が紳士面して歩いていたり
まじめな学者風のインチキ学論を書いたり
悪人風の善行者とか善人風の悪行者とか・・・

だから具体的に言えよ!

はっきり言えないんだよね・・・
インチキ理論だとか、トンデモ理論だとか学会から遺棄された
ところがその学会の方がインチキだったとしたら・・・・
泥棒組合が街の安全対策を任されたような・・・
そうなると、泥棒の方が善人となるから、おまわりさんの方が捕まったりして・・

だからそれがどうだってんだ! 具体的に言えよ!はよ。

ニセ学会からインチキ理論とされた場合 音声読み上げだからキミでダイジョウブ

なにぃ~~~!  それなら逝ってみるか・・


千島理論と間違いだらけの医者達を読む »
なんだ・・・恐怖症の感染症かい?

ま、そういうこっちゃ。
それにしてもインフルエンザといえども「水平感染」のエビデンスが無いという話があるね。

「水平感染」?

ま、ひらたく言えば、ひとからひとへ確実に感染するという科学的証拠が見出せないって話ね。

でも、ちゃんと感染しているじゃん?

ところがちゃんと同じ教室同じ職場、同じ家に居ても感染しないひとも居るね。

それは予防接種を受けているからじゃないの?

あははあ、きみはまだそんなアホでマヌケでドジでインランなことをいっているの。

おい、ここで普段のうっぷんを晴らすな!


ということで

どういうことじゃ?

したにインラン、じゃない!インヨウしてある
シカモ、音声読み上げだから、キミでもダイジョウブ

インフルエンザ恐怖症を切る


なに!
あたまおかしいんじゃない?

医学はどうみても縦からみても横から見ても斜めから見ても
どうみても、進歩しているんじゃ!

っふっふふ♪
まだまだ見方があまいのーう

???

うらじゃよ、裏。
キミは表からだけみているだろ。
だから、幻惑されチャンじゃよ。
わしは裏から覗くんじゃな、いつも。

なんだ、タダののぞき魔かい?

ふふっふふ
なんせ女房の風呂まで覗くという・・・
あ。それは無い!!

そんなことよりじゃ
医学のキンキラキンの表側だけみるといかにも進歩真保しんぽいんぽ。。。
じゃが、裏から覗いてみるといかにもみすぼらしいんじゃなあ~

ふん、いろきちがい爺のたわごとかい。

まあ、ききなされ、ちょとふるいけどな

医学は退歩したか


ここに音声があるんじゃよ。一番下に
ほらはよ覗け~~


な、なに~~い~! 昭和11年だと~~~




季節がら、インフルエンザなどが流行しそうですが
いかがお過ごしですか。

などと当たり障りの無い記事だったら 書くなよ!

と自分で突っ込んでおいてと。


新たな病気を呼ぼう接種の話です。

もう耳に垢、口に涎の話ですが・・・

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

予防接種の害

本山功二さんのHPに掲載されていた

予防接種の害

これはとても参考になります。

したがって音声にしてみました。

もちろん、読み上げはこの私

と、言いたいけど、あまりにも美声のため本文よりも私めの声だけに酔ってしまうおそれがあるため、

IBMの読み英君に代読してもらいました。

一瞬のよどみもなく一気に読み上げてくれます。

ただ玉に傷は、漢字の読み違いが時にはあります。
しかし、彼は全然そんなことにお構いなし、むろん反省などもしないわけですが。

本文は本山さんのHPでどうぞ。

鳥インフルエンザなどで大騒ぎする前にこういう話を聴いてからにしましょ。

むやみな恐れは波動が低下します。

低下した身体は免疫力が落ちます。

したがって、無知は恐れを呼び、恐れは病を生む。

これは戦場で疫病が流行る一因ともなる気がします。

 18M
予防接種の害 音声




Facebookより

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「危険なクスリ①」

<危険なクスリの見分け方>

クスリのパッケージにはリスク別に3段階に分類された表示があります。
こんな規則があることを知らなければ、危険を回避することも出来ません。

第1類医薬品
リスクが高い。
一般用の医薬品としては使用経験が少なく、病院での臨床例でも重大な副作用があったもの。
購入者から質問が無くても、薬剤師が適正使用の情報提供しなければならない

第2類医薬品
リスクが比較的に高い。
稀に入院相当以上の健康被害が生じる。
薬剤師または販売者が情報提供に努めなければならない

第3類医薬品
リスクが比較的に低いもの
日常生活に支障をきたす程ではないが、身体の変調・不調を起こす成分あり

薬を購入する時は、必ずパッケージでチェックしましょう。

今週の土曜日は船瀬俊介の「船瀬塾」
テーマは『クスリを飲んではいけない』
クスリについて、巨大スポンサーであるために、テレビや新聞では紹介されない驚愕の事実がてんこ盛り。
2014年10月25日(土)15:00
@東京・信濃町TKP

お申し込みは
http://wonder141025.peatix.com/
または
http://wonder-japan.com/shop/

「危険なクスリ①」

<危険なクスリの見分け方>

クスリのパッケージにはリスク別に3段階に分類された表示があります。
こんな規則があることを知らなければ、危険を回避することも出来ません。

第1類医薬品
リスクが高い。
一般用の医薬品としては使用経験が少なく、病院での臨床例でも重大な副作用があったもの。
購入者から質問が無くても、薬剤師が適正使用の情報提供しなければならない

第2類医薬品
リスクが比較的に高い。
稀に入院相当以上の健康被害が生じる。
薬剤師または販売者が情報提供に努めなければならない

第3類医薬品
リスクが比較的に低いもの
日常生活に支障をきたす程ではないが、身体の変調・不調を起こす成分あり

薬を購入する時は、必ずパッケージでチェックしましょう。

今週の土曜日は船瀬俊介の「船瀬塾」
テーマは『クスリを飲んではいけない』
クスリについて、巨大スポンサーであるために、テレビや新聞では紹介されない驚愕の事実がてんこ盛り。
2014年10月25日(土)15:00
@東京・信濃町TKP

お申し込みは
http://wonder141025.peatix.com/
または
http://wonder-japan.com/shop/

終わり

なるほど~~

危険だからリスク
毒だからリスク

お薬 → お毒

ナンダなんだ!難なのだ

どうか無難に・・・

医療信仰は幻想でしかない

こういう強烈な言葉を吐いた(いや、本に書いた)のは
故ロバート・メンデルソン医博。

その女性編 医者が患者をだますとき シリーズを本家の方で掲載中です。

今回は同じ記事ですがこちらにも

女性編 医者が患者をだますとき10 「医療信仰は幻想でしかない」

2014年10月16日 | 医学と健康

ロバート・メンデルソン医博が1980年頃、米国で出版した本ですが、今読んで見ても痛烈な医学批判ですね。

医療信仰は幻想でしかない

この強烈なひと言が全てを現しているように。

 

しかし、一般大衆というか民衆が皆信者だとすれば、聞く耳を持たず、見えるモノも見えずの洗脳状態となります。これはオカルト宗教と言われる進行状態と同じ

しかし、医者は医学にだまされ、その医学を支えてきたのはアンタですよ。患者さん江

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 第3章   危ない医療信仰、危ない医学教育

   医療信仰は幻想でしかない

 医者はうるさい患者から質問されたとき、自分のくだした診断や勧めた治療に自信がなければないほど、学位の権威を振りかざすものである。患者を納得させるだけの返答ができないと思ったとき、医者はその質問をかわすためにこんな決めゼリフを用意している。

「医学的知識のない方にはわかりません」

 たいていの場合、どんなにしつこい患者でもこの一言でやり込めることができる。だが、医者はこの手をしょっちゅう使うわけではない。その必要がないの だ。

ほとんどの患者は、はじめから医者の態度と学位に恐れおののき、治療方針について質問しようという気持ちすら抱かないからである。

しかし、医者がこの決めゼリフを吐くときは要注意だ。相当に危険な治療を勧めている可能性がきわめて高い。



 ほとんどの人は医者を信頼し、崇拝に近い態度をとる。

現代医学は人びとのそういった心情からその権力の大部分を得ている。

(中略)

世間の人びとが現代医学に対して抱いている畏敬の念はたいてい的外れなのだが、しかしそれこそが現代医学の基盤となっている。医者は自分が全能者であるかのような雰囲気を漂わせているために、人びとは医者もただの凡人にすぎないということが見抜けないのだ。


 人びとは危険なカルト教団から脱会するのと同じように、医療信仰をやめて現代医学の危険な治療から身を遠ざけたほうが身のためだ。


 人びとは心のなかに描いている、親切で、優秀で、信頼できる、心優しい医者というイメージを捨て去り、医者の実像を見据えなければならない。そうすれば、医者が映画やテレビドラマに出てくる正義感の強い人物ではないことがわかるはずだ。

とはいえ、演技がうまいという点では医者は役者と同じである。どうやら、医学部は医学生に患者の健康管理の方法を教えることよりも、演技派の役者を養成することに重点を置いていると言えそうだ。



 八年から十年におよぶ医学教育と研修の間に、医学生は自分が全能者であることを患者に信じ込ませる方法を教わる。

若い医者は人の生死を決定する絶大な権力を数年間にわたって行使しているうちに、自分が全能者であると本気で信じ込むようになる。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



この「医学知識」というものがいかに危ういものか、胡散臭いものか・・という事を認識できないひとはロバート・メンデルソン医博の真意が理解出来ないでしょう。それほど現代西洋医学は実にリッパに出来ていると思うのです。

9割は不要という意味がどこまでなのかはコレカラ徐々に判明してくるでしょうけど、とりあえず、「絶対にうけたくない無駄な医療」で氷山の一角が出始めましたね。

蒲団ベルト?

なに? それ・・

いやねえ、いやね、いやいやイヤね。
じゃない。

フォトンベルトに入ったという話聞いた?

だから何なんだって!
蒲団ベルトって?

・・・・
う~~ん気むずかしいなあ~

どうやら、太陽系が入るとこれこれしかじか・・ああだこうだ・・・云々・・


そうか~~~!
やっと理解出来たよ!



え?


09/20 01:22 太陽系とあなた方全ては9月22日に光のフォトンベルトに入ります!

ちょい昔、これってありもしない事を吹聴した(デマ)話だとされていたよね。
でも、盗人が来るが如し
のごとく、あっとおどろくためごろ~~~う~♪ じゃないかねえ。

それとアセンション

これも何だかウソ話にされちゃいそうになっている昨今(じつは私も半信半疑というのだが)
これが何だか現実化する方向に?

つまり
Xデーは突然やって来ると言うのだが

これは火山噴火や地震、金融崩壊とか、食糧危機とか
そんなものは副産物程度になる

この宇宙の超弩級の特別ショーだというから
もう、頑固あたまの僕には何が何だか・・・


10/02 01:02 ほとんどの人々にとって、変化は一夜にして起りません!

そうか・・・Xデーは突然じゃないってのかな?


ご存じ、アセンションの大御所

アセンション
「ガイア・アセンション」シリーズ

Gaia-Ascension Series

小松英星  KOMATSU, Eisei


「ガイア・アセンション」サイト全容へ


有珠山
じゃない、御嶽山噴火

エネルギーの放出

そこには犠牲者(本質では犠牲では無いのだろうが)が数十人も。

ひとという個体にも噴火は起こる。
エネルギーの放出で体を調整する。

もし、火山の噴火口に大きな石でフタをしたとしたら・・・

どこか別の噴出口から、もっと大きなエネルギー放出が起こるだろう。


薬で症状を止めるということは
ちょうど、火山噴火を止めようとするのでは?

激しくてつらくて苦しい症状に
ついつい、楽になりたい、早く終わらせたい・・・

という願望と

このまま行ったら
もしかして?

という不安が恐怖になり

いくら薬が毒であっても一時的でもよいから止めたい

こうして薬に依存することになる。

単純式なのだが、これが精神状態と感情などがしっかり組み合わさって
できたのが現代西洋医学という、いわゆる科学的現代医学と称している
一種の「宗教」なのだ。


宗教は信者を創り、依存させる。
その最高の御札が薬と称する


なのだが・・・

それじゃあ本当過ぎて・・・
だから
みんながこう言う

「確かに薬は毒だが、正しく使えば薬になる」

そう、たしかに毒を入れても「タダチニ影響は無い」かも知れない。

が、微量毒でも蓄積して行けば

噴火が待っている。

地球の浄化作用としての火山噴火と
人間の浄化作用としての病気は似ている

人類が薬という護符を手に入れてから何千年か知らないが
これから、その溜め込んだエネルギーの放出が始まる(既に始まっているのだが)

そのとき、あなたは火山の噴火口を石でフタをするのだろうか?

あらゆる薬が毒である事を前提にして書いた。

が・・・
もし、毒で無い薬があったらゴメンね(対象外として)

まあ、両手の指があれば充分なくらいだろうが・・