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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

むかしの先輩から聞いた実話(だと言っていたが)より

こどもの頃、友人が連れ立ってこっそりと畑に忍び込み、果物(スイカだとか~)とこっそり盗っていた。
そして、もうひとつと手を伸ばした途端、標題のごとく激しく起こって止めたもうひとりの相棒。

え? どうして?
これ以上盗ったら申し訳ない・・?  (盗人のプチ正義漢?

ところが、その友達(盗人の相棒)はこう言ったという。

「そっちはうちの畑だ!」

!!

そう、隣には自分ちの畑が繋がっていて、そこのスイカに手を出したらイカンという意味だったのだ。

そういう話は幾らでもあるが
当然、医療界にも笑い話のような、いや笑えない笑い話がたくさんあるらしい。

そのうちのひとつがこれだ 賢者の知恵
2015年03月21日(土) 週刊現代

現役医師20人に聞いた「患者には出すけど、医者が飲まないクスリ」糖尿病 高血圧 花粉症 インフルエンザ完全保存版一覧表


農薬かけた見栄えのよい野菜は売りに出すが、それを子どもが喰おうとしたら、親からきつく叱られたという農家の笑い話と煮たり酔ったりかな、うぃ~~

いいか、この飲み物は身体に非常に悪いから手を付けてはイカンゾ(和尚さん
そんな話が基本になっているのかな
医薬品は・・

アッチッチ~~

すいません、お客さん。
なにしろ、熱くて持っていられませんでした・・・
(お客様の顔の皮の方が厚く見えまして・・・)

こんな笑い話が医療界にはたくさんあるのかも知れない。
いや、知っているけど・・・
言えやしない(野口さん


なんだか、先回の投稿記事に
精神薬ばかりか、他の薬も煮たり酔ったりで、ベロンベロンになってんじゃないの?
とか書いたのですが(ほんと書いたのか?

ありました~~
まあ、ドミノ倒しの始まりに過ぎませんでしょうけど。

週刊現代のweb版

特集記事「医者に出されても飲み続けてはいけない薬」(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48812)は、医療業界や患者たちのあいだで大反響を巻き起こした。今回もひきつづき「薬漬け社会」のタブーに切り込む!

ちょうどイギリスのイーユー脱退がドミノ倒しの始まりのようにね。

これから他国よりも自国の医療殺戮、じゃない、医療殺伐の背景をよ~~くご覧になられた方がきっと気分が高揚、じゃないな、ずっと落ち込み下降マチガイナイ!

ほんと真実を知る事って惨めなんですよ、ほんと。


それにしても、大手新聞屋は書かないねこういう記事を。
それでも、いいんですよ~
だって、弁当箱を包むのに今でも重宝していますよ~~

でも新聞は購入していないので、古新聞を出す日にこっそり持ち帰っております、はい。

むかしは雪隠でも使っておりましたが、よく揉まないとね~~


いつのまにか、倖せ顔が・・・・しわしわ顔に。。。
イケメンオトコが・・・・・・気がついたら逝け面爺。。。
そして
決して他人の悪口は漏らさない生き様が(ウソだろ!
いまじゃ、漏れっぱなしの

あ、パンパース、いやムーミンパンツのお世話になるとは思いもしなかった。。。

そして、次のショックは

薬には病を治す力を持ち合わせておりません」

という、現代の薬学博士の当たり前だのクラッカー話が真実みを帯びてきたとき、

あなたはきっと漏らすでしょう。

その時のために、上記の紹介製品の備蓄をお奨めいたしております。

あ、ワシの使ったもので良かったら贈呈♪

なに、乾かして使えるぞ。


より転載

記事は直接どうぞ


そのうち、・・・ほとんどの薬が効きもしないのに・・・と言われる日がくるかも知れない ゾ~~(汗

もっとも「効く」のは効くんだけど、その「効く」は病を治すのでは無いという意味ね。
むしろその先は「もっと悪くしてしまちゃったあ~~」と
なるやも試練のだが・・・・・

そこまで行くには まだまだだだあ¥~~~
ワシが生きているうちには?

なに? 「ひとは死なない」だって~!!


賢者の知恵
2016年06月19日(日) 週刊現代

「うつ病」は薬を売るための病名だった!? 実は投薬のほとんどが無意味だと医者は知っている

杉作よ、地球の夜明けは近い

あ、天狗のおじさん♪



ひぇ~~~~~

じゃないだろ!

あっ、 あきょおお~~~~~ん!!

いつも驚きと軽蔑の顔をしているシワ、いや、しわくちゃ じゃないって!
ワシ。

最近覗き続けているのがこれ    のぞき穴 ●  


いや、
これ

~夜明け前~

大いなる「イベント」に向かって


壮大なるドラマが進行中なんですね~~~


ほんとかどうか確かめる術もないのですが・・・・


確かなことは

やっぱ、薬は毒だ
病を治す力を持ち合わせておりません

あ、こればっかり。




理解できましたか?

お~~~脳^~~!


チャネリング情報より抄本
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


『脳』の話をしましょう。ラムサの話しのように、脳の中は、一定領域は、各周波数レベルに同調しています。

殆んど脳は、水分と鉄分で出来ていますが、その水溶液の中には、二酸化硫黄、マンガン、βサラナイト、シアン化ナトリウム、第二燐酸カルシウム、黄化燐酸 カルシウム等と、銀、錫、白金、ジアゼナーゼ合金のシュスサラナイト、ジオメチル合金のHOS47H合金などが含まれています。

理解できない物質が有ると思いますが、残念ながら、地球人は、まだ、その金属の全てを発見していません。

脳の中に有る水溶液の振動数は、イエローブレインの前4節が、450~780Hz、第2節から第3節が、200~300Hz、第1節が、1~200Hzです。

第2側頭部(葉)左右、左から、3つに分けて、第1節が、450~900Hzの短波振動周波数で、第2節が、750~1200Hz、第3節が、1200~5000Hz、第4節が、5000~6500Hzです。

側頭葉、右は、第1節が、短波750~1500Hz、第2節から第3節が、1500~3000Hz、第4節が、5000~10000Hzです。

後頭部(葉)は、4500Hz以上の高周波で、第3節までに分かれ、第1節が、4500~6000Hz、第2節が、4500~15000Hz、第3節が、15000~90000Hz。

中脳は、β振動で、高周波、70000~75000Hz。

小脳は、超高周波、90000~100000Hz以上に達します。

ラムサが水を飲むのは、この小脳の領域を使うと、体中のイオン連鎖、拘束(閉塞)連鎖が起きて、エネルギーを放出するので、その為に化学変化を補う為に、水分とカルシュウムを相当必要とするのです。

理解できましたか?

脳と言うのは、大変なマシンで、極端に言うと、一つの宇宙の制御が出来るくらいの能力があるのです。・・・・驚きですね!

それを創ったのが、あなたであり、私である神なのです。本当に、素晴らしい発見です。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


抄本
チャネリングより
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


【地獄】は、在るかと言えばありませんが、自分の感情に合ったレイ(天界)に存在します。例えば、一番下の層(私達の物質界に近い)は、肉欲の世界で、人 間の男女が、ミミズの絡み合った団子のような、非常に、グロテスクにも思われる所である。次が、暴力、支配の天界、権力、力の天界である。その上が、食欲 の天界。その上が、怠け者の天界。つまり、執着の天界が【地獄】という所である。量子的に言うと、そう、『ポテンシャルに井戸』である。理解できるだろう か?

だから制限がなくなれば、執着がないので、全く【地獄】などは見えない・・・見ようと思えば見えるが・・・。存在しなくなるのである。理解できただろうか?

あと、【地獄】に近いとすれば、ただ、寝る者達の空間だ。立って並んでいる状態だったり、棺桶の中に寝ていたりする、浮かんでいる。黒い空間に浮かんでいる人達の空間レイだ。これは、ラムサが起こそうとしたレイだ。

これは、教会などの宗教で、神が救いに来ると思い込んでいる者達の場所だ。宗教の酷さが、分かるだろう。本当に、かわいそうである。何千年もしたら、何 故、神は迎えに来ないのか?と、きづくまでは、待たなければ為らないだろう。悲しい事である。以上、私が知る世界(【地獄】)である。この辺で失礼しま す。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


天国も地獄も自分で創っている夢なのか

それにしても・・・
食欲の地獄
怠け者の地獄

ギョッとした・・








氏の動画は無数にありますので、それぞれをぜんぶ見るのは時間がかかりますが

世界に発掘された土偶は共通していたものが多かった。

話半分だと思っていたReptilians(レプティリアン)、そして龍族・・・・

ああ、ワシはどちらなんだ。

え? 猿族?

キィイィィ~~~(赤い顔して怒っている

動物園の猿に向かって

「こらぁ~~~ 昼間っから呑んでいるな!」
と叫んだワシ・・・・

おなじ赤ら顔だから、カンチガイシテシンデユケ~~~の図;




こんなに年よりどもをこけ脅してどうする!

ああ、年より共はインターネットなど覗かないだろうしね。
それに、こんな興味も無いところへ絶対来ないよ。

それに・・・
それに?

わしだって
わしだって?

年よりだも~~ん♪

それは、ともかく

好き放題に除草剤をまきちらしやがって~~(怒り)

ああ、農協様が「あんぜんだべよ~」と言ってたべさ。

なに~~~、脳狂が~~~~?
そりゃ、そうだべ~~ 除草剤は安全だと言われればよ~~

そりゃ、あんたは老人だから、ただちに影響なし(っていうか、もうすぐだしな~)

な、そうだべ~~p

オマエさんなんてどうなったって知らんがよ~~ぷ
孫の時代にはちゃ~~んと効いてくるんだ部よ~~

そんなわけないだべ、だって農協さんが・・・

脳狂だから狂ってんだって!
ほんと、もうおまえら除草剤まいて孫子をメチャクチャにする気か~!

・・・・だって農協さんが・・・・
それに、

それに?

だって、わしら、もうすぐだべしなあ~~~

ということでニッポンの老人どもが喜び勇んで除草剤まいている今日この頃ででございます。

えええ?
最近は若者も使ってるって~~!

だって、国も脳狂も「あんぜん、あんしん」だと・・・・

JA推奨!日本でバンバン使われているモンサントの除草剤ラウンドアップは諸外国で使用禁止の猛毒

ラウンドアップだけじゃ無いぜよ。

ほんとに安全なら飲んで見せてくれ  うぃ~~~♪ (のんべ爺さん)


ま、わしも老い先長くないしな・・・・
いまのうちに後悔しないように呑んでおこ・・・・・・

呑んで後悔するんじゃないのか?

ま、除草剤よりいいべ~~♪



そこで一句

草退治、将来の孫退治

ラウンドアップ、じつはラウンドダウン(チ~~ン)



安全だと 脳衰症と脳狂 まんまとのせられる後家老人

?後家老人?
誰かの腹の上にでも乗るのかな?

あ、ぼけ老人 だった  (ボケ


参考

思い込みの力が人生を左右する!「プラシーボ効果」「ピグマリオン効果 ...


薬のプラシーボ効果は医大なり、いや偉大なり。



精神が体を左右する

これが健康、病気という事象に関連している
となると、

薬のプラシーボ効果というのはある意味、偉大である。

もっとも薬学博士が言われるように「お薬には残念ながら病を治す力を持ち合わせておりません」なのだが。

そして、すべての薬は有害物質、つまり毒なのである。

その毒を使っても、

人間は偉大なるプラシーボ効果を発揮するのだ。

だから、本物の毒物(これを医薬品というだけのことだが)を使うよりも
ニセ薬(医学から言えば違約品かな)の方が、ずっと安全(毒で無いから)で、しかも効果が得られるという。

すると、ど~~~しても薬が欲しい、頼りにしたい~~~という人たちには

やっぱり薬が必要となる。
それにはニセ薬が使われることになるだろう。

ただ、それが医者から与えられ、しかもある程度高額な品物で無いといけないだろう。
それは

「価値観」なのだ。
効果を生み出すのは自分の意志であって、(もっとも思い込みに過ぎないのだが、これがバカにならないのだ)、薬が治すのでは無い。

薬学上、病を治す薬など存在しないのだから。



ただし、一時的症状の緩和が起こる場合もあるので、すっかりその気になって
「ああ、この薬のお陰で治った」
と勝手に思い込んでいるだけのこと。

実際は自分自身の治癒力であったわけ。

それがこの21世になってようやく気づいたのだ。

ヘタするとあの猛毒抗がん剤を飲んでも、時には癌が治るひとも出て来るわけだ。

ああ、人間の思い込みというのは素晴らしい!!

イケメンのボクが言うのだからマチガイナイ!!

イケメン?

はい、逝け面ね♪

あらら~~~美しいシワシワ顔ですねえ~~





2004年の魚拓です。

精神世界での病気観

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
『病気』とは、本来人間には有りません。


全てのものに、ありませんと言うべきですね。
『病気』は、基本的に未消化の不安の種の蓄積を意味します。


生きて表現して行くと(物質界で)、生存に対する基本的な恐怖を、何時もどこかに持ち、生活をする事に成ります。その恐怖と言うのは、自己愛の忘却、または、変容を表します。本来、私達、個人個人は、全て第1意思(意志)と繋がっているので、不安になる要素は存在しないのです。ところが、新たな拡張を続けるように準備実行された、この物質次元の表現で、この表現している仮の自分こそが、『自我』こそが、自分と思い込んでしまい、死という幻に、常に、苛まれています。


また、この恐怖は、あらゆる形に姿を変え、相対性の中での明暗、光と影の側面を創り出しました。悪い事では、ありいません。何故なら、これによって、感情的な側面が大きいにせよ、喜びと言う愛の表現の存在意味をとても大きく知るスパイスのような物に成ったからです。


本来、私達は、喜びしか知りません。ところが、この喜びだけの中では、喜びとは、一体どのような物なのかを、知ることが出来ないのです。理解できたでしょうか?

よって、これは、この次元に来た一つの目的であった訳ですから、それを達成することが可能にしたツールなのです。その意味においては、十分その働きは、達成しています。

ところが、人間は、その事を忘れています。これが、真実に成っています。恐怖が・・・・!

ということは、マイナスエネルギーが、恐怖だとすると、量子的に考えると、喜びをプラスに見て、在るがままが、プラス、マイナス、ゼロの状態です。つまり、釣り合いが取れている時です。この状態は、ニュートラルなので、病気になりません。

プラスの場合は、喜びの増加の場合は、体の中のイオン変化が増幅され、活性化する状態になります。つまり、エネルギーバンドが上昇して、振動数が活発に成るのです。そうすると、脳から、電気的信号が流れやすくなり、細胞内のDNAに組み込まれた自浄性プログラムD‐45pxy(?)と言うプログラムが活動して、体の代謝を促進し、新しい物と交換するのです。その為、体は、正常なニュートラルな物へと再生されていきます。

逆に、マイナスエネルギー、恐怖を持ち続けた場合は、どうでしょうか?この場合は、プラスの時とは、逆な状態を引き起こします。脳から、本来、定期的に送られるはずの、代謝促進による電気信号が、送られなくなります。何故でしょうか?それは、エネルギーバンドが、振動数を下げてしまい、不活性な状態に、体の細胞変化(を)、引き戻します。量子的に、停滞させてしまう、硬直させてしまう訳です。

そうすると、活発に本来交換が行われるはずの、エネルギー交換が行われず、固定化されてしまいます。と言う事は、全てに、神の意志である、新たな創造と言う使命が在るとすれば、それは許されません。と言う事は、その停滞するものは不必要に成り消えていきます。それが、原理です。

細胞の方に戻って話をするならば、変化が起きない細胞は死滅して行くのです。単純な事です。更に、その恐怖の蓄積が多くなると、その死滅速度は、速くなります。脳から、喜びとは違う信号が、送られるのです。それは、細胞内のDNAのZpg‐475ya(?)と言うプログラムを起動させ、細胞の異種化増殖をさせるのです。つまり、癌のような死滅細胞を作るのです。これは、同時に、Dzp‐25hgy(?)と言うプログラムとあいまって、健康な細胞まで死滅させてしまいます。

分かったでしょうか?

『病気』とは、何を隠しそう、恐怖の蓄積によって起きます。恐怖とは、変容しますので、例えは、憤懣だったり、悲しみだったり、怒りだったりと、自分が認められていないという感情の部分が多いかもしれません。この感情を良く見ていくと、気づきます。

『認められない』これは、自己否定です。認められるのは、誰であろう?それは、あなたに他ならないのですから・・・。自分で自分の存在を、この次元で認めないのですから・・・分かりましたね。ですから、病気に成り死ぬのです。

では、何故、病気は体の部位により起こるのでしょうか?それは、ラムサのシールモデルや、リサ・ロイヤル(?)等の色々な方が、体の部位と感情の対応などを話しているので、よく見て下さい。

これは、大変優れた警報装置で、自分の感情の中で、何が見整理で、蓄積されているかがわかるもの、知らせる機能なのです。例えば、心臓が悪い人は、愛を表現しきれていない、声が出ない人は、人の事を傷つける事を言いすぎる等、よく考えると、そのような教科書を見なくても、自分でわかると思います。十分注意して見る事です。分かりましたね。




DATE:2004/07/26 13:00

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー