こどもの頃、友人が連れ立ってこっそりと畑に忍び込み、果物(スイカだとか~)とこっそり盗っていた。
そして、もうひとつと手を伸ばした途端、標題のごとく激しく起こって止めたもうひとりの相棒。
え? どうして?
これ以上盗ったら申し訳ない・・? (盗人のプチ正義漢?
ところが、その友達(盗人の相棒)はこう言ったという。
「そっちはうちの畑だ!」
!!
そう、隣には自分ちの畑が繋がっていて、そこのスイカに手を出したらイカンという意味だったのだ。
そういう話は幾らでもあるが
当然、医療界にも笑い話のような、いや笑えない笑い話がたくさんあるらしい。
そのうちのひとつがこれだ
農薬かけた見栄えのよい野菜は売りに出すが、それを子どもが喰おうとしたら、親からきつく叱られたという農家の笑い話と煮たり酔ったりかな、うぃ~~
いいか、この飲み物は身体に非常に悪いから手を付けてはイカンゾ(和尚さん
そんな話が基本になっているのかな
医薬品は・・
アッチッチ~~
すいません、お客さん。
なにしろ、熱くて持っていられませんでした・・・
(お客様の顔の皮の方が厚く見えまして・・・)
こんな笑い話が医療界にはたくさんあるのかも知れない。
いや、知っているけど・・・
言えやしない(野口さん