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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

akyoon: かっぱえびせんでついにはんせいなしではんせいきも過ぎましたね

 

himaari:君ねえ、反省なしで反省肝なのか?

akyoon: いえ半生無しで半世紀ですよ。

 

himaari: なんだかもっと分からん!

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

斉藤議員のひとこと(ひとことにしちゃあ、長いかな)

 

○齋藤(憲)委員 まあ世間では、ガンはタブーだ、あまりガンということを口にすると、それは人格を疑われるぞというまでガンというものは非常にむずかしい問題だと私は思います。ああすればガンがなおるとか、これがガンの原因だとかということは、今日の医学の進歩においても、その原因を追求してもなかなか追求し切れない大きなむずかしい問題だと思うのです。
  〔委員長退席、内海(清)委員長代理着席〕
私、きょう特にこの委員会で、本来ならば関係各大臣御出席のもとにこの問題をひとつ考えていただきたいと思ったのでありますが、そういうふうにもまいりませんでしたが、出席の厚生省及び科学技術庁に一つ問題を提起して御回答を得たいと思いますことは、昭和三十七年の四月二十五日に科学技術振興対策特別委員会で、ガンの問題に対するディスカッションをやったわけであります。それに出席をせられましたのは、なくなられました田崎勇三博士、それから東京医科歯科大学の太田邦夫博士、それからSICの牛山医学博士、東京慈恵会医科大学付属東京病院の荻原医学博士、こういう方が参考人になって、そしてここで終日ガンのディスカッションをやったわけであります。それは牛山博士のSICというものは鼻くそだ、こう田崎勇三博士が言ったということが週刊雑誌に出たわけです。それをこの委員会で取り上げまして、いろいろ論議を重ねたのでありますが、そのときに私は、これを読みますと、もう六、七年前のこの記事でございますが、こういうことを言っている。自分はこの委員会において、牛山博士のつくられたSICという注射薬がガンに効果があるとかないとかということを取り上げて問題にするのではない。牛山博士と田崎勇三博士のSICに対する考え方の食い違いをただすのだ。というのは、この牛山博士がSICの製造方法に対しまして、ガン患者の静脈血を無菌的に取って、その血漿を分離してこれを無菌五プロのポリタミンの中に培養していくんだ。そうすると、そこに点の細菌があらわれる。それが十日ほどたつと球菌に成長していく。さらに温度を適正にし、数日これを培養していくと桿菌になる。その桿菌をタンク培養して、その代謝産物を精製して、そうしてこれを注射薬にする。SICというものはこういうものなんです。ところが田崎博士は、そんなばかなことはない。カエルの子はカエルで、ヘビの子はヘビだ。点菌が球菌になって、球菌が桿菌になって、そうして、代謝産物を注射薬にするというとガンにきくなんということはもってもないことであるということなんですね。私がこの委員会のときに執拗に当局に要求をいたしましたのは、どっちが正しいか実験をするということが必要じゃないか。田崎博士は、ガンの大家として、オーソドックスな最高の地位にある。その田崎博士が、牛山博士のSICをつくる過程における点菌、球菌、桿菌という過程というものは、そんなことはあり得ないのだ。一方、牛山博士は、田崎博士は勉強していないのだ、あなたはちっとも実験していないからそういうことを言うのだ、あなたは時代おくれの勉強なんだという論争だったのです。だから、これを厚生省は実験しろ、しかもガラス張りの中で実験しろ、立ち会い実験をやれ、これは何でもないことだということで、そのときの尾崎医務局長に言うたのですけれども、とうとうやれないのです。金は科学技術庁の調整費を出すというところまでいったのです。ところが実験をやれないのです。どういうわけか、どうしても実験をやれない。それに対してたびたび要望書というものが出てきたのです。ここへきょう参考人としておいでになっております森下博士も名を連ねておりますが、岐阜大学教授の千島博士、東京新宿日赤病院長の鈴木博士、東京竹内病院の長嶋博士、それから化成協会物性研究所の高橋医学博士が名前を連ねて、私あてに、ガン研究推進のためSICを含む諸問題の客観的な検討を政府に要望いたしますと、要望書が来たのです。それでまたやったのです。これでもってSICに対して三回やっているのです。どうして実験をしないのか、どうしても厚生省はこの実験をやらないのです。予算がないというから、それじゃ科学技術庁の調整費を出して、じゃ実験をやってくれ、それでもやらない。いまだにやらないのです。そうして、牛山博士はこの間の、昭和四十一年四月七日、ぼくは落選して、おらなかったときです。その速記録を見ると、牛山博士はここへ来ているのだ。そうして、やはり同じことを言っている。一体そういうことがあっていいものかどうかということなんですね。それは七、八年も、しかも国会でもって四回も同じ問題を追及して、そうして、科学技術的に検討を加えるべき重大な問題に対して、科学技術庁は調整費を出しましょう、こう言っているのに、厚生省はその実験を拒否してやらない。そういうことがあっていいものかどうかということを私は非常に疑問に思っているのですが、これは大臣に聞くのがほんとうなんだけれども、大臣代理と思ってひとつ答弁してください。――それじゃそれをひとつあとで検討しておいてください。これは重大な問題だと思うのです。だから私はさっきも申し上げたとおりに、SICがガンというものに対して効果があるとかないとかということを取り上げているのじゃないのですよ。こういうことは国会において取り上ぐべきものじゃないと私は思う。SICというものはガンにきいてもきかなくても私には関係ないんだ。ただ問題になったのは、SICを製造する過程における、ガン患者から無菌的に血液をとって、それをセントリーフユガールにかけて、血球と血漿を分離して、その血漿を五プロのポリタミンに培養する。そうすると微生物が発生してくる。それをさらに培養していくと、今度はそれが大きくなって球菌になっていく。それをさらに培養していくと桿菌になっていくという。それが鼻くそだと田崎博士は言う。これは冥途に行かれたから、ガンで倒れられたからあれだけれども、速記録を見るとよくわかる。それが正しいか正しくないか、どっちが一体正しいんだということの追求を科学技術庁の調整費でもって厚生省にやってくださいといっても、とうとういまだにやらない。それじゃ二十七億円ガン対策のために金をかけているといったって、そういう肝心のところはやらないんだ。一体どういう研究をやっているのか。これは非常に広範にわたるでしょうから、ここでどうのこうのというわけじゃありませんが、それはひとつあなたのほうでもよく考えていただきたい。だから、いまから問題にすれば、SICというものを実験の対象として取り上げてくれるかどうか。ここに科学技術庁の政務次官がおられますから、科学技術庁に頼んで、調整費から実験費を出してもらう。こんなものは幾らも要りはしない。そういうところをガンの研究において長らくの間論議されたのですから、これはひとつ取り上げてもらいたいと思いますが、一体そういう研究をやってないのですか、そういう実験をやってないんですか。どなたでもいいんですが。


○内海(清)委員長代理 

  (中略)。
○塚本説明員 私はそのころにまだがんセンターにおりませんでしたのでよく存じませんが、第五十一回の科学技術振興対策特別委員会の議事録がここにございます。これを見ますと、がんセンターにおいても久留博士のところでSICに対する実験をやっておられます。それはおそらく科学技術のほうの予算ですか、厚生省の予算でしょうかわかりませんけれども、がんセンターでやっておって、その結果がマイナスに出ているということが書いてあります。あまり詳しい御説明は避けますが、これを読んでいただければわかるのではないかと思います。ですから、先ほど齋藤委員がおっしゃったように、全然手をつけずに拒否しているというわけではないと私は了解しております。

 

 

○齋藤(憲)委員 それは、SICをいじった人はたくさんあるんですよ。SICの否定論というものは、私はやってみた、私はやってみたなんだ。そうじゃないんです。私の要求しているのは、なぜ牛山博士にやらせぬかということです。ガラス張りの中で。
 一体あらゆる生産事業というものは、特許権よりはノーハウが大切なんです。それを、SICを取り扱ったこともない者が、どういう観点でもってSICの実験をやるのかわからぬ。それでマイナスだという。それは発明者を冒讀するものです。なぜ一体発明者にやらせないんだ。だから私が要求しておるのは、ガラス張りの中でSICの発明者である牛山博士にやらせなさい。そうして、顕微鏡はみんなでのぞけばいいじゃないか。ところが、私やりました、私やりましたというが、一体だれが証人としてそれを見ておったのです。そういうことは発明者を冒讀する実験というものです。なぜ一体ガラス張りの中ではっきりした体制でもってやれぬのか。どうなんです。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

時の厚生省も科学技術庁も癌医学界も、そして数多集まった政治家たちも

みんなグル(グループですよ、仲良しグループね)だったんじゃないかな~~

 

斉藤議員だけが獅子吼。

あとは忍のように黙りこくって・・・

 

そして、半生記、いや半世紀 50年近くも経って

癌死亡者が順調?に増加中

 

それでも未だに気づかない・・・

もうこりゃあダメだ~~

 

 

akyooン無効どころか、有害極まりないということが分かってきましたねえ~

himaari そうかね。わしはこれでまだまだ逝けるとおもっているんじゃが・・

akyoo でも、かなり知られてきましたよ・・

himaari いやいや、まだまだじゃ。だまされる方がずっと多いのじゃからな。 やめられない♪とまらない~♪

akyoon それって「かっぱえびせん」?






半世紀前の
国会証言より
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/061/0560/06106120560014c.html
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー一部抜粋
○齋藤(憲)委員 そういう議論をやると際限がありませんからやめますが、科学技術庁が設置されるときに、そういう問題が提起されたのです。科学技術庁を設置する際に、問題として提起したのは、科学技術の最高の目標は一体何だということが論議されたのだ、この国会において。生命現象の追求が一番最高の問題だということになったのですよ。それは局長、不勉強で、科学技術庁が設置せられたときの速記録を読んでいないのだ。やはりその省庁に奉職する場合には、その省庁というものがいかなる目標をもって設立されたかくらい覚えておかなければ、局長はつとまらぬはずじゃないですか。それは何といったって、科学技術の最高の目標というものは、生命現象の追求にある。一切の問題は生命現象の追求から派生的に出ている問題だと私は考えているのですよ。ところが、その生命を脅かしている一番大きな問題であるガンがいまだ解決されていない。世の中は新しいガン対策、新しいガン理論を追求しているのでしょう。何十億円という金を出しているのは、そのためでしょう。一体、ガンはどうしたらなおるのか、ガンはなぜ出てくるのだ、ガンの実体は一体何だという、この追求に金を使っているのでしこう。それを、国家最高の機関に権威者が来て、そういう対立的な意見が出てきた場合に、行政はこれに対してノータッチという、そんなばかな行政であってはたまったものではない。何のために予算をとっている。何のために国民の膏血であるところの税金を使っているのだ。この問題をどうするのだ。大臣がいないからろくな答弁もできないかもしれないけれども、できるだけの局長答弁でいいから、ひとつやってごらんなさい。どうするの。答弁なしですか。――それでは答弁がないようでございますから、あえて答弁の要求をいたしませんが、一つ委員長にお願いしておきたいのは、なぜこういうことを私一生懸命になって言うかというと、こういう問題に対して今後たびたび本委員会において論議を尽くすチャンスというものは、私にはあまりないと自分では考えているからであります。でありますから、国会の権威に照らして、本委員会において問題になったことは必ず行政庁において責任をもって解決するということでなければ、結局委員会において論議をすることは空論に終わるということですね。ただ速記録に載るというだけです。おそらく、われわれが一生懸命になってこの委員会において論議した速記録も、行政庁においてはあまり熱心に読んでいないのではないか。読んでおったら等閑視されることはないと私は思う。何ら国会の権威を行政庁においては認めていないのではないか。だから、われわれが心血を注いで重大問題だと思って取り組んでいることが、もうその場限りで捨てられてしまって、一年待ったって、一年数カ月待ったって何らの反応が示されないということ、これは、一面からいうと、国会議員に対する侮辱だ、こういうことを私は与党議員として言いたくはないけれども、われわれが一生懸命になって取り組んでいる問題を、そのときそのときにはいいような答弁はするけれども、それもほっておけば一つもやりはせぬじゃないか。積極的にやりはせぬ。一体、そういう行政庁の役人ばかりおって国政が実質的に進展するか、進展しないのです。そういうところに日本の薄弱性というものが出てくるのではないか。科学技術庁をそういう意味合いにおいて設立した覚えはない。私は、そのときには、政務次官として、科学技術庁設置法に対する質問に答えているけれども、そんな意味で私は科学技術庁を設置した覚えはない。だから、私は委員長にお願いしておくのでありますが、どうかひとつこの委員会の権威において、この委員会において取り上げられた問題は、必ず行政庁において積極的に取り組んで解決の結果を示すというふうにお取り計らいを願いたいと思う。特に私としてお願いを申し上げたいのは、数回にわたって――この「血液とガン」、これは、日本の医学のみならず、世界の医学に対する根本的な挑戦だと私は考える。もし森下学説が正しいということであれば、日本人の頭脳と研究というものが世界の病理学その他に対するところの根本的な是正を行ない得る大きな功績があがる。もしもそれがナンセンスに終わったならば、それは森下博士はそこで討ち死にということになると私は思う。私は森下博士とは長い間のおつき合いなんです。「失われてゆく生命」でしたか、「失われてゆく生命」という本をお書きになりましたときには、私は国会におりませんでした。落選しておったのでありますが、その本を読んで非常に感銘して序文を書いた記憶があるのであります。その後、私は、血液とガンというものに対しまして非常に懸命な検討を加えております。昨年、私、病気をいたしまして東大病院に入院いたしましたときにも、しきりにこの血液とガンという問題について東大の諸先生方に質問をいたしましたけれども、森下学説は全然受け入れられませんでした。きわめてナンセンス扱いだった。しかし、ナンセンス扱いでありますけれども、この本を再読いたしますと、非常に研究のあとがにじみ出ておる。これはぜひともひとつ検討を加えていただきたい、こう思っておったのでありますが、きょう幸い森下参考人がおいでになりましたので、もう一ぺんこれを蒸し返してはなはだ失礼でございましたけれども、委員長にも、この問題の結論を見つけることができますように特段のお取り計らいをお願いいたしまして、私の質問を終わります。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 

 
 
 
「いまだけよ」
というのは?
 
いつも「今だけよ」という意味じゃよ。
 
??
 

フェイスブックから

引用転載(ずっと下の方)

 

 

学者から始まって、すべての分野で「賢い」とか「知識人」とかよわばり(笑い)されている社会において、本当の智恵と知識の知恵との微妙な差があると思うのですが。

 

学校教育ではマルバツ式、とか4つから選択とか、すでにそこに答えが書かれていて、そこにだけあたかも正解があるかのように操作されている試験で高得点を得ると

「優秀」だとされるわけでして。

 

そうなると、小学校から大学までずっとそんな教育で「優秀」とされた人たちが、社会においての地位を獲得して、そういう馬鹿な壁で囲まれた知能で社会が成り立つとすれば、こりゃあ、不味い、貧しい世の中になってシマッタ~~♪

と、後々になって気づくでしょうねえ。

 

そういうオマエは?

そりゃあ、わしは計算も記憶も低能力ですよ、どうせ(←この「どうせ」という思いがアナタを壊す w)

スカス、

計算とか記憶などは機械がやってくれる時代ですからねえ。後は指の動きが機敏になるだけでして。

 

「教えられたことをそのまま素直に記憶してしまう【優秀】さ」はよいとしても、こういう連中wが医学教育を受けるとどうなる? 

もちろんお役人もそうですよ。

学者もそうですが、「有識者会議」などもそういう類いの集まりなんでしょ? 

(そうとうすねている思いだね)

 

医学が根本から間違っていても、それを土台として成り立った医療にそういう連中が気づくはずも無く、ず~~っと、そのまま何らの疑問も持たず、与えられた権威筋(その権威そのものが怪しいのにね)からの科学的根拠とやらを振りかざし、やれWHOがどうだの、やれアメリカのCDCがどうだのって「欧米か!」野郎どもがね、「ニセ医学にだまされないために」云々とかいって、そちらの方がニセ医学だよん!と言ってやりたいと、いつも悶々としているんだな、わし。

 

え?

愚痴はいい?

 

グチグチ言ってないで、はよ出せよ!

 

はい、どうぞ~~~

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

〇子どもの未来を潰す、恐ろしい教育
記憶や計算はコンピュータの仕事
漢字の書き取りはワープロの自動変換

今でもこんな時代なのに、
何のために、
膨大な知識を詰め込み、
意味のない計算ばかり強要するのか。

答を先生が持っていると、
自分で考えることを止めた子どもたち

ただ言われたとおり、速く正確に計算し、
何も考えず、紙に漢字を書くだけの子どもたち

今の子どもたちは新しい時代を生きるのに、
教育は旧態依然なまま!

古い時代に適応して成功した
様々な幼児教室や塾が
いまだに顔を利かせ、
子どもたちの未来を潰している!

子どもたちは未来を生きていくのだから、
「今」しかみない教育は必要がない。

新しい時代に必要なものは、
論理的な言語と想像力・創造力
この二つである。

〇幼児の間から論理は獲得すべき
子どもが言葉を習得する時、
同時の論理を獲得させること。

その結果、情報を論理的に整理し、
論理的に考え、論理的に伝えることが可能になる。

逆に、論理を持たない子どもは、
頭の中がカオス(混沌)の状態のままだから、
記憶することも、思考することも、
伝えることも困難になる。

生涯にわたって、
そのような頭の状態のまま、
新しい時代を生きていくことになる。

論理を獲得した子どもたちは生涯にわたって、
論理的に話し、論理的に書くことができる。

AIに命令するのも、コンピュータ言語という
論理的な言語である。

自動翻訳機がいくら発達したところで、
論理的に話すことができなかったら、
AIは誤訳を繰り返すだけである。

〇想像力・創造力はAI
現実の延長線上にあることは、
これからはすべてAIが実現するようになる。

だから、現実の延長線上にないことを
イメージできる想像力が、
何よりも大切になる。

それを実現するために、
AIやロボットを駆使するのだ。

その結果、想像力が創造力となる。
そうした力は幼児の間に、
大切に育てなければならない。

脳を育てる期間に、
詰め込み教育をすると、
結局は自分で考えたり、想像したりできず、
ただ指示されたことを機械的にこなす
非人間的なこどもになってしまう。

 
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
 
ということだな。
 
はい、「ワシが一番分かっていません」よ~~~だ。
 
 
 

嘘ですよ。

 

   接種義務などという嘘つきには騙されてはいけません。

これがアメリカの制度の真実だそうですよ。

 

日本?

どんなワクチンでも義務は無いのですから、誰がなんと言ってこようと受けるのも受けないのも個人の自由選択です。

 

もしも、強制的な言動があれば「法律違反」で訴えられても文句は言えませんね。

 


これにつきますね。

 

  反ワクチン運動レッテル貼りにいそしむ方々に贈る

 

 まあ、もうけが無くなるから読まないか・・・

 

   

  どうりでレッテル貼りに一所懸命になるわけだ・・・

 

もっともそれを信じちゃう人も同じラベルか・・・

 

 


もう、教祖も学者も政治家もエラい先生も

 

選択の師にはなりません。

 

洗濯はあなたがやることです。 ジャブジャブ♪

 

  自分のふんどしは自分で洗え

違うんじゃないの・・・意味・・


 

 


      book 『プレアデス―銀河の夜明け』 バーバラ・ハンド・クロウ著 太陽出版

 

より抜粋

 

  私が人間たちをコントロールする手段は、きみたちの「死に対する恐怖」である。
   私は留守中も地球を管理するために、秘密結社や秘密教団を作ったが、今ではその組織自体が生命をもつに至った。彼らの本質を知れば、ごく簡単に見破ることができる。ひとたびそうした閉鎖的な集団に入ったら、きみはもうニビルの構成員である。こうした集団はすべて上下の序列を基本としており、排他的で、恐怖という毒に侵されている。

  
   もし何らかの集団に属する形で何かに取り組みたいと思うなら、その集団が外に向かって開かれた共同体であるかどうかを確認することだ。そうした集団の内部では、経済的、人格的な面だけでなくあらゆることにおいて競争することがなく、他人のエネルギーや創造性を所有することもなく、メンバー全員が対等であり、同じ資源を一時的に管理するという状態でなければならない。そのうえであらゆる執着を手放し、自分を地球の守り手と呼び、ただ為すべきことを為し、秘密を持たないことだ。一番力の弱い者が寡黙(かもく)になったり、心を閉ざしたりしたときは、次にどうしたらよいかその当人に聞くとよい。

   そうした集団においては教えが一般に公開されていること、そして「儀式が存在しないこと」が、常に真の地球の守り手を示す "しるし" である。

 

 

ということで、

もし、そうなら

 

自分の所属する団体、組織、グループ・・・について

一考してみようか。

 

 

その「一考」も拒否するようなら、すでに君はダークに墜ちている

 

鴨ね偽

 

船瀬俊介さんの本から

 

 

「  ある広告代理店の社長が次のように言っていました。
   「世の中、目あき1000人、めくら1000人、残りの8000人はバカである。そして市場とは、このバカによって構成されている」。私は20歳と若かったから「コノヤロー!」と血が逆流した。電通の戦略十訓というのがあります。それは「もっと捨てさせろ」「もっと買わせろ」「季節を忘れさせろ」「贈り物をさせろ」「混乱を作り出せ」・・・。それを読んで、「こいつら本当にバカにしているな」と思った。それで俺の心に火がついて、消費者運動しかないと思ったのです。」

 

なる減そ~~♪

 

 合計一万人ね。

じゃあ、

日本人一億とすると

 ああ~~~~~!!

  芽暗一千万人

残りのバカは・・・

 

は、はっせんまん人!!! 

  80000000人

 

 おれ?  

マヌケ・・・・・

 

数に入らないな・・・・