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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

[NHK-E]コロンビア白熱教室 第3回「選択日記のすすめ」


↑、目の見えない人が目は見えるが「本質が見えない」人に授業する(w);


 


 


↓は読まないでね。でもあなたの選択に任せます・・


 


狂はなににしようかなあ~


お、そろそろどぶろくが出来上がっているかな・・・


あ、まだ甘酒だ・・


じゃあ、2リットル980円の※だけの酒がいいか


いや、このまえ貰った希林ののどごし生がいいか


う~~~む、


まようなあ~~~


人生は選択の連続だというから


AかBかそれともCか、あ、Cはまだ甘酒だった・・


じゃあ、Aにするか、でも残りは少ないなあ・・


そうなるとBに決まりだな


まてよ、少し足りないかも・


あ、そうだ!


 


まずAを飲んで、それからBを飲む!!


 


う~~~~梅江


常に人生は選択だ


 


さて原発を選ぶかそれとも火力を選ぶか・・・


なぬ、まだある?


風力、地熱、波? 太陽光?


じゃあ、それとこれと・・


え?まだあるって?


フリーエネルギーだと!?


 


金になるの?それって


いや金にならない


フリーだから


じゃあ、それ選択肢に入れない


なぜ?


だって金儲けにならないものはダメなの!


 


かくして金を選ぶか命を選ぶかという究極の選択時になってしまった・・


 


そりゃあ、金も大事だシィ~  命も大事だシィ~~


 


ええい、じれったい!


尻揺らしてやるぞ~~~


ジッシ~~~~ン


 

原発マネーを戴いただろう! オマエ!!?


はい、じつはずっと戴きっぱなしで・・・・


しかも、わたすは(金多摩市のマネ)原発労働者として派遣されていた事もあります。


はい、わたすも原発の建物や地盤の整理などの仕事に参加していました。


↑は本当ですよ。


だから、原発は必要だとは言いません。


申し訳なかったです。 知らなかったでは済みません。


ただ、わたすは派遣労働者として天下の日通からそこにやらされました。


それを断ると仕事がなくなり賃金もらえねえ・・


でも、原発工事はもの凄い金になるらしく、私でさえ日給7000円が9000円くらいになり、すごく嬉しかったです。


はい。


で、どう思ってたんだオマエ、原発は安全だと思っていたのか?


はい、そこのところは余り考えませんでした。


とにかく、建屋の内部は中心部はもの凄い分厚いコンクリートで囲まれている構造になっていましたから、これは万が一のときには中心部に居る人が安全でいられるように護っている為だと知り、そうか・・・・いざというときは内部の方に逃げればいいんかな?


などと思ったりもしました。


でも


ナンダ?


どうしてこんな僻地にわざわざ作るんだろうって。


ここの電気はみな東京に送られるとすればあっちに作ればいいだろべなと思いましたが、でもやっぱ個々の土地でお金を落として貰えるならしかたなかんべか・・などと


おい、おめえいつから東北弁になった!?


あ、その~~~


でんも、やっぱみんなが金に目がくらんで


見えるもも見えなくなってしまったんじゃないかと・・


たかが9000円の日当でか?


はい、ショミンは1000円でもたくさん貰えるとそれはもう・・・


 


ということで、ショミンはたかだか1万円前後でも金に「目がくらみ」


上の方は何億円というのか・・わかりませんだ・・


ただ、ものすごぅく金が・・・金に・・


目がくらむんです


 


 


 


NHKスペシャル
原発マネー
2012年3月8日放送 20120308


番組内容:3.11 あの日から1年 調査報告 原発マネー “3兆円”は地域をどう変えたのか?福島第一原子力発電所の事故から1年。東京電力は燃料費の高騰を理由に電気料金の値上げを予定している。その前提とな る現在の電気料金制度が妥当なのかどうか。政府は複数の有識者会議を設け、検証を進めている。

知ってか知らずか


国民全員にワクチンを投与?


という記事があったようだが、どうなったんだろう?


 とにかく


「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」


 


いま日本国民の何パーセントがこれを知っているのだろうか?


 


だれかがドミノゲームを作り上げたのだろうが


この日本でのドミノ倒しも着々と進めてきたようだ。


 


功労賞の誰か一部かがWHO洗脳教育カラスがいるのだろうか?


そして、政府内の国会議員のだれかにささやく


なるほど!


と無知か知っていてのことかは分からないが、それを後は野田となれ山となれ


じゃない!


首相近辺の有力議員に働きかける


うん!


と膝を打って


ようし、これも国民の生命と健康のためだ!


大義名分のもと、各議員も反対の意見もなし(だいたい無知なんだから)で


でわ、次回の閣議で決定しましょ


 


てなわけですでに功労賞の方では手続きは最初から秘密裏に計画されていたので


とんとん拍子で進む・・・


そして


は~~やく来い来い和尚月~~


じゃない、


パンデミック~~~~


 



どこかの人たちが手ぐすねひいて待っている


とさ。


チャンチャン。


 


おい、そのチャンってのは?


お、分かったか!


もしかしたら・・


そう! 先回のパンデミックの最高レベルを発表した WHOの○○チャンだよ


 


そうか、やっぱりチャンちゃんもその手の人だったのか・・


だから言ってるだろ、チャンチャンと。


 


なんだか分からない?


ちっとも話が見えない?


え、ここまで読んでない? どうせ最後に出てくるんだから与太話には付き合わないことにしていた?


えげつない奴やなあ~魑魅は。


 


で、ここから本番


WHOって民間から多額の資金援助を受けているんだね。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


過去十年の間に、WHOは、自由に使える資金を増やすため「官民提携」と呼ぶ方策を採用している。当初の目的に沿った形で国連加盟の政府のみから資 金を受け取るのではなく、今日のWHOは通常の国連予算の二倍近い金額を私的業界からの助成金・資金支援の形で受け取っている。


業界? 


まさに2009年 6月のH1N1パンデミック緊急事態宣言のような決定で利益を受ける医薬品・ワクチンメーカーである。


WHOの官僚組織を支える主な資金提供者として、当 然ながら医薬マフィアとその仲間は、ジュネーブで「ドアを開けて赤い絨毯で厚遇」されることになる。【脚注18】


ドイツの『デア・シュピーゲル』誌のインタビューで、コクラン共同計画(中立系の科学者の組織でインフルエンザ関連の評価研究を行っている)の疫学者トム・ジェファーソン博士は、WHOの民営化と衛生行政の商業化について語っている。


 


このインフルエンザ(そしてインフルエンザ物語全体)の普通でないところは、毎年のように予測する人がいて、毎年悪化 しているところだ。


今まで予測通りに実際に発生したことは一度もないが、それでもまた同じ人が予測を繰り返している。


例えば鳥インフルエンザでは我々全員 が死ぬことになっていたが、実際はどうだっただろう?


何も起きなかった。


しかしそれでも予測する人たちは相変わらず続けている。何だか産業全体がパンデ ミックが発生するのを待ち侘びているような気さえすることがある。




(シュピーゲル誌)誰のことを話してますか?WHO?


(ジェファーソン)WHOだけでなく、公衆衛生行政、ウィルス学者、医薬品企業。


近い将来のパンデミックを巡って歯車 を築き上げている。


それに巨額の金、権力、ポスト、組織全体が絡んでいる。


そして必要なのは、インフルエンザ・ウィルスのどれか一つが突然変異することだ け。


【脚注19】


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 


ウイルスは常に変異するのがそもそもの性質だ。


だから


いつでもどこでもウイルスは変異するのは決まり切っている


ゆえに


○○が


今だ!


と叫べば


それだけで歯車が回り始める。」


 


では、だれが「今だ」と叫ぶのだろうか。


あとは自動的に


ドミノ倒しが始まる。


世界各国には日本の厚生省並の省庁に大きなドミノが仕掛けられているのだろう


そして、


この一番優秀な日本でもすでにドミノの準備が完成に近いようだが・


そう、緊急時のインフルエンザワクチン国民総摂取という


閣議決定がなされて


それでドミノは完成する


あとは


最初のドミノを倒すタイミングを


待っているだけだ。


 


                      おら、ドミノじゃねえぞ!


 下の方にドミノが抜けていれば失敗じゃないか!


上の方は準備万端


 


WHOだけでなく、公衆衛生行政、ウィルス学者、医薬品企業。


近い将来のパンデミックを巡って歯車 を築き上げている。


それに巨額の金、権力、ポスト、組織全体が絡んでいる。


 


日本は一番の優等生に成り下がって!しまったかもね。


学者、行政まで染まってしまったら国会議員など無知な素人だらけだから


「善意」という旗印でいちころだな、こりゃ。


 


え? 誇大妄想狂だって?


精神科に見て貰え?


でもねえ~~


こちらも超ヤバイし・・・


市民の人権擁護の会CCHR、ホームページビデオを見る


 


 

ロックフェラーの完全支配・食料医療編


映画スライヴでもありましたが


WHO(でかい保健棄権)もすでに支配下になっているという


衝撃波は拡がっていることでしょう。


もっともあの映画は知る人にとっては後追い情報でしょうが


 


それを「まさか」という人は


小泉さんに笑われますよ。


人生には「まさか」というのがあるんだよ、きみ。


その坂がいくら大きかろうがね、君の容量をどれだけ超えたかという問題じゃない、


そんなちんけな容量じゃ、みえんぞよ、世界の大嘘つきが・・


 


ということで、けっこうちっちゃなウソで右往左往している筆者ですが・・・


こと大きなウソだと見えちゃうってのも不思議です。


いや、ボクは洗脳されているのかも?


上記の本より


日本政府がいよいよいざというときに国民に強制的に予防接種を行うかも知れない


などという物騒、危険きわまりない愚作を閣議決定するとかしないとかニュースがありましたが。


では、そのワクチンが烏賊にあやふやなものかは「インフルエンザワクチンは打たないで」という本で充分でしょうが、


それよりも、あの豚インフルエンザをなぜか新型と変え、しかもパンデミックのレベル6という愚行を行ったWHOの中枢部に居座った役者たちの思惑が書かれています。


それが最上部の本です。


これをちょっと読みし始めました。


こんな本が堂々と出されるという日本は立派。そして世界で一番甘チャンと言われている国民生徒の対比もりっぱ。


民主党政府にいまかかわっている国会議員たちが国民の生命と健康を損なうような予防接種を義務づけるという愚行は末代まで、その子孫にまで名が残ることとなるでしょう。


彼らに大きな愛を!


そうです憎んじゃだめ、怒ったらだめ、愛を!


バカで無知で愚かな奴らに愛を!


(おいおい、すでに怒っているじゃないか)


 


国会議員だけじゃない、地方も同じ


ほとんどの役人さんも同様、


みんな教育されチマってどうにもこうにも


からすの子供たちがエサを待っているような姿


大口開けてね


そこによその烏がどんどん害毒のあるエサを投げ込んで行く・・


そして立派なおとなのからすが育って行く


WHOの全職員がそうとは思わない


少数派がいるはずだ。悪の中に善が、善の中に悪が


なあともぞうよ、ひとは善をなして悪となることもあり、悪をなして善となることもある・・


にんげんとは不思議なものよの~~  (鬼の平八郎)


 


とうぜん、日本の厚労省もすっかり教育された上層部が「ちょっと旦那さん(国会議員)」と


あれこれ入れ知恵を入れて、さあ閣議で決定じゃと


すべてはワクチン企業や製薬会社の発展を願いまして


じゃない!


国民の為じゃ!


まあ、あいてがただ大口をあけてエサをまっている小ガラスじゃなあ・・・


たまには口ふさいで


エサを与える大ガラスの正体を見定めた方がいいぜよ。


白か黒かはっきり見分けよ!


 


え?ぜんぶ黒に見えるって?


本当のエサを見分けるための本当の洗脳本


 


 

はあ?


風邪は浄化作用?


へえ?


地球少女アルジェナ


はやっぱりトンデモアニメだった!


 


でも、わしは素直にアルジェナと同期していた・・・


あるか!  いだ・


地球少女アルジェナ 対 地球爺 アルカイナ


うん、同期するわけだ・・


あたしは少女よ~~


と股引はいたまま


外に飛び出してみた


 


ま、いいだろ、自由だ、じじいが少女のマネしてどこが悪い!


 


 


いまここ


まで来ている


10分頃から始まる


「風邪は浄化作用」


 


はは、愉快だねえ


でも、このアニメ10年早かった


311後の意識界の切り替えによって


すべてはゼロスタートの位置についた。


 


それは100年前も一年前も


いまここ


も同じスタート地点に着いたという意味だ。


 


あ、書かされている・・・


 

この世は長い長いあいだ、ウソがまかり通り、本当の事を言うと打たれるという世界が続いてきた。


その中でどう泳いで逝くかは各自が自由選択していたのだろうが、ここで大河の流れが変わったらしい。


いままで上手に泳いできた魚が急に流れた変わった大河に気がつかないでうまく泳げなくなってきた。


逆にこんどこそ大河の流れと一致してきた小魚や雑魚が活き活きと泳ぎ始めたそうな。


大河の流れは大きくて目に見えないのだな、魚には。


で、医学界医療界の大河の流れとは?


下記の記事を見て感じることだ。


 


わしは方向転換したぞ。それに合わすか合わさないかは各々方の自由だよ(大河の神様より)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


「小児を向精神薬漬けに......」業界中が結託し肥大し続ける
医療ビジネスの闇
2012年2月21日 12時10分


「とりあえず様子を見てみましょう。お薬を出しておきます」

 医師からこんな診断をされた経験は誰にでもあるだろう。ハッキリと治療の方向性を見いだせていないのに、薬だけはしっかり買わされるのだ。

「それは当然です。医療業界の仕事は学者に病気を認定させ、医者にそれを診断させる、そして薬を買ってもらう。このサイクルをたくさん増やすことなので」

 こう答えるのは、製薬会社の営業マンだったこともある元薬剤師だ。TPPを含めた医療制度の行く末には不安が多いが、現状でも「ずさんな診療による安易な薬の処方で国民は薬漬けにされている」という。

「特にひどいのが小児にまで投与されるようになっている向精神薬です。ちょっと悩みごとがあって落ち込んでいる程度でも病院に行けば1週間分の薬が処方されてしまいます。これは一部の権威ある連中がやたらと早期治療を促した結果」(同)




 元薬剤師は、過去に市民団体などが調査した結果として、日本うつ病学会理事の野村総一郎氏や、独立行政法人国立精神・神経医療研究センター理事長の樋口輝彦氏ら、日本の精神科のトップが次々と製薬会社から「謝金」「講演料」などという名目で多額の謝礼を受け取っていたデータを並べた。




「こうした連中は国民のためでなく、製薬会社に飼われて都合のいいデータを出しているだけで、信頼性なんかありません。でも、これを政府は何かと制度改革の根拠とするので事態はどんどん悪化する。過去、高血圧の数値を10引き下げて薬の処方を増やしたり、糖尿病や高血圧の前提となるからと病気でもないメタボリック症候群も"要治療"に捻じ曲げたのがそれ」(同)

 メタボについては、基準を作成した医師たちの大半が製薬会社から寄付金を受けとったとされており、元薬剤師は「3年間でその総額は14億円に上る」と指摘する

 こうした製薬会社と学者の癒着は海外でも問題になっており、アメリカではすべての製薬会社と医療機器会社が医師らに10ドル以上の支払いをした場合は公表する「サンシャイン法」が来年度から施行される。

「でも、日本では取り締まるどころか昨年も国民医療費が増額されて、まさに医療業界の思うがまま」(同)



 過剰に病気診断させて薬代を稼いだ結果に起こるのは、国民の薬漬けである。


元医師で現医療カウンセラーの野村高一氏も「何かあると予防ワクチンを打ってもらい、すぐに薬を処方されていますが、実際には患者の半数以上が投薬の必要性は低いケースです。…

震災時も、薬品が足りないという被災地の声を分析したら、大半が緊急性のない生活習慣病ばかりだった」と過剰投薬の傾向を危惧する。

 「国民の健康」を大義名分に不安をあおり、大量投薬で儲ける医療ビジネスの問題は、広告主に気を使ってかテレビなどメディアでも取り上げにくい議題だといわれる。



「それどころかテレビの健康番組でやたら国民の不安をあおっている有様。例えば『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』(テレビ朝日系)は新日本製薬や小林製薬が番組スポンサー。視聴者を病院に走らせるための宣伝番組といえます」(野村氏)



 過剰な投薬が副作用による深刻な健康被害をもたらす可能性は長く指摘されてきたことだが、よほどの専門家でもなければ、どこまでが必要な治療・投薬かは判断がつかない。


国もメディアも製薬会社も医者も信用できないのであれば、我々の健康は一体、誰が監督してくれるのだろう。
(文=和田修二)



TITLE:「小児を向精神薬漬けに......」業界中が結託し肥大し続ける医療ビジネスの闇(日刊サイゾー) - エキサイトニュース -

DATE:2012年3月10日(土)
URL:http://www.excite.co.jp/News/society_g/20120221/Cyzo_201202_post_9939.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



まあ、いまさらながらですが。


「世界医薬産業の犯罪」本の世界ですね。「医療殺戮」とかロバート・メンデルソン医博の「医者が患者をだますとき」本など合わせて読むと、


なるほど~~とね。


もっとも、こんなのあり得ないよ!と思うのも自由。


この話も昔だったらトンデモ論で終わっていたし、話に話題にもならなかったでしょう。


ですが、ようやくこういう話がおおっぴらに世に出てくるようになったのは時代でしょうかねえ


それよりも、


この国の国民脳の方が問題ですね。


まあ、多くは日和見金だから、医療に金がかかるとなるとすぐ転向する性質の菌ですからダイジョウブ。


すぐ変われるのは戦中戦後の日本人で証明済み(笑い)


いや、わしはずっと前から民主主義だったぞ。


いえ、わたしだって!


と広告、いや皇国大日本婦人連合会の支部長もおっしゃっていたとか?


 


だから、


「薬?、あんなものわたしゃあ大嫌いでしたよ。でも他人様に合わせて仕方なく飲んでいたんですよ~~」


と、逝けしゃあしゃあと言えるのです。(爆)


それにしても、得に精神医療界で出す薬はぜんぶインチキだと暴露したのがアメリカの市民人権擁護委員会でしたっけ。


市民の人権擁護の会CCHR、ホームページビデオを見る


 


 

スペシャルゲスト「1.石油医療ビジネス」


↑ 音声対談で語る近代医療ビジネスは石油産業とのコラボだった?


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


著書「医療ビジネスの闇」をご出版された崎谷博征先生をお招きしてのインタビュー。


今の日本の医療問題は「患者さんが十分な医療を受けられない」といわれています。


この原因は財政難によって社会保障費を削減されたからだと言われていますが、実は『ある』アメリカの石油王が医療ビジネスに着目したがために人は病気になりやすくなってしまったのです。


 


音声ダウンロード(MP3)
3月6日(日本時間)収録


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


視点を変えるとこういう見方もあるんですね。


とのことで、ここで語っているのは現役のお医者さんらしい。


 


もっともこれはずっと前に「世界医薬産業の犯罪」「千人の医師の証言集 医療の犯罪」「医療殺戮」のこの三冊を読めば、ことはずっと前から知られていたことですね。


ある石油王と言えば


ロックふぇらーですよね。 またその奥(本家)には失う子供(ロスチャイルド)


 


世界中で話題になりつつある映画スライヴもこれを言っていますが、


ついにこのような時代がやって来たと感慨深いものがあります。


ぼくなどそれを知ってからたかだか30年、中には60,70年選手も居られます。


すでにあちらに行って楽しみにしている人たちも多いでしょう。


医療の問題はすごく歴史が長いのです。


これがひっくり返るにはちょっとやそっとの事ではね。


ボクが生きている内にどれだけの変化が見られるかな?


最近は急速に変化してきているように感じられますね。


むかしはロックフェラーだのロスチャイルドなどと言うと、トンデモ陰謀論者とされてしまいましたが。


まあ、彼らの役割は誰かが引き受けなければならないこの世の演劇の必要役者としてですから、ごくろうさんでした。


と。


後は洗脳された、とくにこのニッポン!アチャチャの国民でしょうか。


君たちすでに戦争は終わっている、武装解除して出てきなさい~


 


なんのことはない、


「おくればせながら、おはずかしながら・」


と言って遅れて出てきて目立とうなどとは考えない方がよろしいかと


まあ、武装とは医学教育によってがんじがらめになったオツムのことですけどね。


 


そんな古いパンパース、早くとっかえなさいよ。


臭くてたまらんわ。


 


いやあ~


依然としてだだ漏れしちゃんでねえ~~  (苦笑)