映画スライヴでもありましたが
WHO(でかい保健棄権)もすでに支配下になっているという
衝撃波は拡がっていることでしょう。
もっともあの映画は知る人にとっては後追い情報でしょうが
それを「まさか」という人は
小泉さんに笑われますよ。
人生には「まさか」というのがあるんだよ、きみ。
その坂がいくら大きかろうがね、君の容量をどれだけ超えたかという問題じゃない、
そんなちんけな容量じゃ、みえんぞよ、世界の大嘘つきが・・
ということで、けっこうちっちゃなウソで右往左往している筆者ですが・・・
こと大きなウソだと見えちゃうってのも不思議です。
いや、ボクは洗脳されているのかも?
上記の本より
日本政府がいよいよいざというときに国民に強制的に予防接種を行うかも知れない
などという物騒、危険きわまりない愚作を閣議決定するとかしないとかニュースがありましたが。
では、そのワクチンが烏賊にあやふやなものかは「インフルエンザワクチンは打たないで」という本で充分でしょうが、
それよりも、あの豚インフルエンザをなぜか新型と変え、しかもパンデミックのレベル6という愚行を行ったWHOの中枢部に居座った役者たちの思惑が書かれています。
それが最上部の本です。
これをちょっと読みし始めました。
こんな本が堂々と出されるという日本は立派。そして世界で一番甘チャンと言われている国民生徒の対比もりっぱ。
民主党政府にいまかかわっている国会議員たちが国民の生命と健康を損なうような予防接種を義務づけるという愚行は末代まで、その子孫にまで名が残ることとなるでしょう。
彼らに大きな愛を!
そうです憎んじゃだめ、怒ったらだめ、愛を!
バカで無知で愚かな奴らに愛を!
(おいおい、すでに怒っているじゃないか)
国会議員だけじゃない、地方も同じ
ほとんどの役人さんも同様、
みんな教育されチマってどうにもこうにも
からすの子供たちがエサを待っているような姿
大口開けてね
そこによその烏がどんどん害毒のあるエサを投げ込んで行く・・
そして立派なおとなのからすが育って行く
WHOの全職員がそうとは思わない
少数派がいるはずだ。悪の中に善が、善の中に悪が
なあともぞうよ、ひとは善をなして悪となることもあり、悪をなして善となることもある・・
にんげんとは不思議なものよの~~ (鬼の平八郎)
とうぜん、日本の厚労省もすっかり教育された上層部が「ちょっと旦那さん(国会議員)」と
あれこれ入れ知恵を入れて、さあ閣議で決定じゃと
すべてはワクチン企業や製薬会社の発展を願いまして
じゃない!
国民の為じゃ!
まあ、あいてがただ大口をあけてエサをまっている小ガラスじゃなあ・・・
たまには口ふさいで
エサを与える大ガラスの正体を見定めた方がいいぜよ。
白か黒かはっきり見分けよ!
え?ぜんぶ黒に見えるって?