抗体が免疫を作る、種痘はジェンナーが発明  ←  ブ~~~(まちがい) | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

 2020年05月13日

  
より
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
 

ワクチンというと、「病原体の抗原を接種して抗体をつくっておくと、その抗体が本物の病原体が感染するのを予防してくれる」という話が広く定着しています。 これはほぼ間違いです。

 

ジェンナー氏が人類最初のワクチンである種痘を開発したという美談を学校で教えられた記憶がありますが、これもほとんど間違いです。種痘が開発されたのはジェンナー氏が亡くなられた後ですし、また数千年前から人痘というワクチンが使われてきました。ワクチンについてはそもそもどういうものなのかという基本的なところから事実ではない話が広まってしまっています。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
 
あとはリンク先にどうぞ
 
ジェンナーはペテン師だったという話は以前に紹介しましたが、最近はパスツールもその類いに入るという情報もあり、もう素人衆にはなにがなんだかメチャクチャでござりまする 
 
そういう、先人の轍を踏んで成り立っているのが現代医学教というのだから、もうそこで怒ることはメチャクチャで当たり前でござりまする。
 
なんて思っているワシはやっぱりメチャクチャでござりまする。。なのかな。
 
でも、上記の話はだれも反証できないかも知れませんので。。
 
 メチャクチャな土台に乗っかっていたんじゃ、ろくなことにならない。
 
これは確かでしょうね。
 
それに気づくかどうかは各人にお任せして。。