他の記事で紹介したホメオパシーの本で
ウイルスと宿主の細胞の毒が密接不離になったら、自己免疫細胞が破壊して片付ける
つまり、ウイルスは毒を暴き出してくれる強い味方だという見方ね
というような箇所がありましたね。 (どの投稿かは失禁、いや失念)
で、ふつうよく言われるでしょ
今回のウイルスは強毒性だとか弱毒性だとか
また、ウイルスの毒がどこそこに上がって来て・・とか
でも、ウイルスそのものに、毒があるの?
って素ボクなボクの疑問
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
そうそう、ウイルスの「毒性」っていうのも、大変に摩訶不思議なコトバなんですけどね。
ウイルスは、核酸の遺伝情報以外は、何も自分で作り出すことができません。増殖するにあたって全部宿主細胞の材料に依存します。
基本は①核酸と②殻(カプシド)と、③宿主細胞膜由来の外膜(エンベロープ)を持ってるものと持ってないもの。たったそれだけ。
どこに「毒」を有しているのかワケワカメだぞ(笑)。
不正確な科学知識もどきを流すのはやめろよ、専門家のみなさん。マスコミも酷すぎる。いんちな知識にはつっ込めるくらいの知識は有しておけ。いまや科学者といえど詐欺師ペテン師みたいのがたくさん生息してると思っておいたほうがいいしな。
DATE:2008/06/02 01:09
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/558061/
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
ふうむ、詐欺師ペテン師連中が言っていたのか~~~~~トカトントン♪
つまり・・・・
強毒性、弱毒性とは
アナタの体のなかの状態
を言っていたのね~~~~~トカトントン♪
パスツールの遺言
細菌なんてどうってことない
アナタの身体の環境が肝心要なのだ
↑、 現代akyon語に直してあります。