湯田屋医学(動物実験現代医学)盛衰記  2002年の最新版 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

古い奴とお思いでしょうが、古い奴ほど古いものを好むものでゴザイマス。

 

 アレ・・

いや、年寄りとか古いというのは表面上の見かけじゃ無いのね♪

 古くても新しい奴は居るものでゴザイマス。

   ワシ♪

 

 2002年の最新版です。

2018(今年)でもピッカピカですよ。   え?ワシのアタマじゃ無いぞ!
 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー 2002年の最新版
動物実験医学の行き着く先は、
生命工学の命への冒涜

 一.湯田屋医学の始まり
 動物実験医学が完全に人間に適用しないことが判明しています。これは医学として間違っていることであります。
 にもかかわらず、何故続けられているのか。
 また、地球汚染がここ迄来てしまっているのに何故に生命工学が進められているのか。
 これには大きな理由が考えられます。
 陰の世界政府湯田屋の権力者がクローン人間を造る為です。
どうしても最終的にはここにたどりつくのです。現在のDNA開発による水準は個人の選別が可能なレベルに達しています。DNAの組み替えや細胞増殖等による生きたロボットも造りたいのです。
 一体何故、いつから、どうして、結果的に現代のような商業医学になってしまったのかは、その歴史を簡単にたどってみればわかります。
 そもそも古代に於いては、医学は何処の国でも自然治癒力を応用したものしかなかったのです。
 古くインドでは、今から五千年も前頃からの自然治癒医学がアーユールヴェーダーという医学書となって残されています。
 西欧に於いてもヒッポクラテスが紀元前四世紀頃、自然治癒力を重んじ、食餌療法を強調し環境の影響を指摘しました。そして彼は医は仁術とする医者の道徳を論じたのです。
 ところが三世紀頃、キリスト教がローマの国教となった権力と宗教との結びつきが始まった頃、ちょうどその頃湯田屋教は旧約聖書に侵入して偽造をしたのです。でっちあげキリスト教の誕生です。
 今日のキリスト教の中のパリサイ派がそれです。
 湯田屋教は、湯田屋民族だけが、神に選ばれた民族であるとして世界支配を目的とした教えですから、この湯田屋・キリスト教を信じない者は全てゴイム(ブタ)ということです。彼らの家畜ということなのです。
 また、ローマを中心として旺盛を極めた西欧キリスト教も、キリストの説いた原始キリスト教徒は全く逆な、権力を中心とするキリスト教としてその時代を支配しました。
 一三世紀には魔女狩りと異端者審問が徹底的に行われ、一五世紀から一六世紀にかけて中央集権権力がすっかり確立されました。
 魔女とは、薬草や呪術を使い、人の病気や悩みごとを解決する原始的な治療師でもありました、この魔女たちを焼き殺すことによって民間医療、自然医学的治療は根絶やしにされたのです。
 この中世にはカトリックの大神学者であるトマス・アキナスが現れます。
 彼は神学者であるくせに大自然という神を断ち切りました。つまり人間のみに霊魂を認め、他の動物や自然界には魂が存在しないとしたのです。
 これが人間至上主義の始まりであり、唯物論の始まりであるのです。
 湯田屋医学の台頭がここに見えます。
 一八世紀には比較解剖学、比較発生学が発達しました。
 一九世紀という時代はフリーメーソン連合が世界中のキリスト教会に浸透して活発な地球の食いつぶしが始まった頃でもありました。彼らの目的は、湯田屋、キリスト教とは別の、国際湯田屋世界政府の樹立にあります。今日、経済を主力として世界中の銀行を支配しているのです。
 この一九世紀中には実験生理学が実験生物学へと移行して、クロード・ベルナールの動物実験と、生体解剖を必須とした医学の基礎が築かれたのです。
 動物実験医学は、生体を生命ある有機体とみることをせず、機械的な単なる物体とみなすところに大きな過ちがあります。臓器移植による臓器売買が始まったのもこれがきっかけです。
 クロード・ベルナールは王権、皇権の強化に力を貸した権力主義者でもありました。
 二十世紀に入ると生命現象の物質的基礎の研究が主題となりました。そのために二十世紀の中頃から生物物理学や分子生物学のような先端的学問や、電子顕微鏡を駆使した生理化学的研究、遺伝子の分離、合成、DNAの合成、その他多種多様な課題が研究されてきました。特に生命本質の解明や起源の研究がされるようになったのです。
 中でもDNAによる個人の解明は人間の選別が可能であるため、恐ろしいことであります。
 また、生命工学は、生体の持つ高度な機能を工学に応用しようとするものです。この思想はデカルト(十六~十七世紀)の人間も含めた動物の機械論に始まり、それが湯田屋の目的である人間牧場への論理と重なって世界的人間牧場化へと猛進していくのです。
 
 二.「人間は神と同等だ」とした誤謬

 しかし、実際にはこれら研究によって造られた免疫や薬剤は、世界じゅうの人間の体が示しているように、次から次へと得体の知れない病気をひきおこし続けており、その治療はないのです。これが現代医学・湯田屋医学であります。
 また原爆、水爆、いわゆる化学兵器、細菌兵器をはじめ、生活の中でも原子力発電をはじめ、農薬、添加物、医薬品に至るまで、保証を伴わない人体実験が続いているのです。
 結果として、強靭な肉体と精神力、優しく清らかな心などは過去の亡霊となってしまいました。大自然の創造物を人為的に化けものにしていっているのです。
 なかでも今世紀、アインシュタインが
  人間に科学で説明できないものはない。  
  全て方程式で表せないものはない。
  脳は電気科学的反応で作動している。
と豪語し、人間は神と一緒に全ての探求ができる、と断言したことは現代医学、つまり湯田屋医学に大きく拍車をかけました。
 蛇足ですが、アインシュタイン原理で突き進んでいる現代科学も、相対性原理の行き詰まりが一部確認されると、その目くらましのためにホーキング博士とやらをひきずり出して、アインシュタイン反論をして、常にリーダーシップを保つ、という見えざる支配力を備えているのが湯田屋権力なのです。
 今や世界じゅう心身薄弱となった骨抜き個人を原点に、村が、都市が、国家が崩壊の一途をたどっているのです。それも終盤に来ているのです。まさに身体内部から破壊してゆく湯田屋医学の犯罪であります。

三.神(調和)を無視する湯田屋医学

 最近ではホメオスターシスという今まで耳にもしなかったことばがさかんに使われるようになりました。
 ホメオスターシス、これは宇宙の運行によってなされる大自然の持つ修復力です。
 調和を保とうとする力であり、善意の力であり、これが神なのです。宇宙には常に調和しようとする意志があるのです。
 この修復力を持った宇宙の波動の中から生まれた一生物の人間の意識は、その波動を体内へとり込むことで働きます。
従って体内のホメオスターシスも大自然のと同じ自然の力であって宇宙の生命も人間の生命も同一の波動で作用している、という事を私はここに強調しておきます。
 ですから病気になった場合には、その病に不足しているプラス、あるいはマイナスの波動を皮フから充電して調和を計れば治癒に向かうのです。
 宇宙の修復力ホメオスターシスは私達の心身の調和を保とうとする善意の力なのです。
 私は万物が宇宙の放射線という生命のエネルギーを浴びながら息づいているいぶきを「気」と表現するのですが、現在発見されている一〇三の元素等に目を向けたり、宇宙の創造物を分析して単体で考えることよりも、全てのものの相乗作用や相互作用に目を向けることの方が大切です。その作用はとめどもなく一体であり、あるいは無である、としか言いようがない混沌としたところ迄続きます。この大自然の力、神の力とも言うべきものを人間あたりが超えることはできないのです。人間はその作用の中に組み込まれている一物でしかないことを認識しなければならないのです。
 そして大切な事は、肺呼吸が「気」の作用によって内臓を働かせ、食物を最良な電解液である組織液へとかえていき、一方、成層圏外から飛んでくる宇宙線が、その電解液を充電させることで生命エネルギーが持続している、ということの認識です。前者と後者は車の両輪です。
 食べものだけが生命の源であるという世界じゅうの固定観念を葬り去らなければならないのです。
 私はここではっきり断言します。
 大気を汚染して「気」を狂わせていることは、身の「気」も狂う、ということです。調和を欠いた心、それは気狂病を生み出すことであります。既にその兆候が世界じゅうに表れていることに憂慮しています。
 万物の自然な「生」と自然な「死」。これは再生であり、調和を保とうとする神の意志なのです。
 
四.とうとう地球脱出か
 
 さて、世界の支配権をにぎっている湯田屋財閥は、現代医学のゆがみを知らないのでしょうか。いや、百も承知している筈です。彼らは思ったよりも急速に地球の破滅が見えた今日、もうどうしようもないところ迄来てしまっていることも知っている筈です。
 *戻ろうにも修正しようにも、にっちもさっちも行かないのです。となると進むしかないのです。その証拠に、世界的規模で地球環境問題を叫びながら、それとは全くうらはらに、経済が活性化する方向へと産業を開発しています。地球がハゲ坊主になろうが、オゾン層に穴があこうが彼らにとっては痛くもかゆくもないのです。
 何年後に完成するか知りませんが、第二の地球ステーションに現在の世界の総人口である五十五億人が行けるとはとうてい思えません。それはほんのひとにぎりの彼ら湯田屋財閥一族としか考えられないのです。
 その時のためにクローン人間を種として持参すればこれに限らずコンパクトで済みます。
 今や彼らにとって時間の問題です。
 現代医学の間違いなどに耳を貸している暇はないのです。
 地球脱出のためには大自然の意志などくそくらえ、まさに生命の冒涜を、神への冒涜を重ね続けていくのです。
 そして私達ゴイム(豚)とされる世界じゅうの人間は、いま、まさに地球人間牧場の中で彼らの為にGNPを一生懸命あげなければならない仕組みの中にはまってしまっているのです。
 ここに地球維新党は、湯田屋医学の断罪を訴えます。
 最後に地球維新党は次のような自然治癒力を主体とした医療を支持し、推進します。
 気の医学、東洋医学、自然医学、断食医学、食養医学、尿療法、その他の民間療法



TITLE:DR920613.TXT
DATE:2002/02/12 01:40
URL:http://www.palf.co.jp/~ryu/jlav/DR920613.html

 

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